環境省 × 熱中症予防声かけプロジェクト 住宅メーカーとして...

環境省 × 熱中症予防声かけプロジェクト  住宅メーカーとしてクレバリーホームが初参画  工事現場での熱中症予防への取り組みをスタート!

コミュニケーションワード「あなたの期待を超える家づくり。」を掲げ、北は北海道から南は九州・沖縄まで、全国に170の営業拠点を展開するクレバリーホーム(株式会社 新昭和FCパートナーズ、代表取締役:井家上 進)は、官民一体で熱中症予防の啓蒙活動を行う「熱中症予防声かけプロジェクト」に、住宅メーカーとして初めて参画いたします。


現場の取り組みの様子(1)


■熱中症予防声かけプロジェクトとは

クレバリーホームは、熱中症予防声かけプロジェクトを応援しています。

「日本の夏に、ひと涼みを。」をテーマに、環境省・地方自治体・企業・メディア・地域コミュニティなどが、官民一体で、熱中症予防の声かけの輪を広げていくプロジェクトです。



■クレバリーホームの取り組み

熱中症の発生場所は、室内がもっとも多く約4割を占めます。人と環境に優しい住まいづくりを目指すクレバリーホームとしても、熱中症に罹患する人を少しでも減らしたいという想いから、本プロジェクトの趣旨に賛同し、取り組みをスタートすることになりました。

プロジェクト初参加の本年は、夏場、特に過酷になる建築現場における熱中症予防に取り組んでいきます。具体的な施策としては、全国のクレバリーホームに「塩タブレット」の設置をはじめ、熱中症予防の啓発につながる「建築現場用のぼり旗」、「カタログ」、「うちわ」を無償配布し、建築現場から声かけ運動を進めていきます。

人・自治体・企業…、みんなで声かけをすれば、熱中症は防げます。「声をかける」というコミュニケーションの力で、クレバリーホームは熱中症による死亡者ゼロを目指します。


熱中症対策のぼり

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熱中症対策グッズ

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現場での取り組みの様子(2)

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■クレバリーホームについて

<住まいづくりのコンセプト>

『品質や性能に妥協することなく、コストパフォーマンスに優れた高品質の住まいを全国のお客様にお届けしたい』。そんな住まいづくりへの想いが、フランチャイズシステムというカタチとなって誕生したのが「クレバリーホーム」です。在来工法とツーバイフォー工法を進化させた「プレミアム・ハイブリッド構法」をベースに「外壁総タイル」や「高気密・高断熱・高遮熱」を標準仕様とした自由設計による住まいづくりをお届けしています。

現在、北は北海道から南は九州・沖縄まで、日本全国170を超える営業拠点を置き、フランチャイズ店舗を展開しています。これからも時代とともに進化しながら、お客様にとって一番身近な住まいづくりのパートナーとして「価値ある住まい」をご提案していきます。


<熱中症予防につながる夏場も快適な室内環境を実現します。>

・高気密・高断熱・高遮熱仕様

外壁、窓、天井、床下にしっかりと気密・断熱・遮熱処理を施し、夏場は暑い外気温の影響を受けにくく、快適な室内環境を実現しており、熱中症予防につながります。また、2020年に義務化が予定されている、新しい省エネ基準にも適合しています。


住宅性能イメージ

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<新昭和FCパートナーズへの移行について>

株式会社新昭和は、2017年4月1日付けでホールディング体制に移行いたしました。これに伴い、クレバリーホームをはじめとするフランチャイズ事業についても同日付けで「株式会社 新昭和FCパートナーズ」に事業承継いたしました。これからも、さらなる「各事業の専門性の向上」、「より迅速な経営判断・決断・実行」、及び「きめ細かな顧客サービスの提供」を実現し、加盟企業の皆様、お客様のために邁進していきます。



「熱中症予防声かけプロジェクト」オフィシャルサイト

http://www.hitosuzumi.jp/


「クレバリーホーム」オフィシャルサイト内「熱中症予防声かけプロジェクト」紹介

http://www.cleverlyhome.com/info/hitosuzumi2018

報道関係者向け お問い合わせ先

お問い合わせの際はリリース番号「159870」を
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