阪神沿線の新小学1年生に、阪神電車オリジナル下敷き 「阪神電車のお仕事探検隊!~車両編~」を贈呈します

    その他
    2015年4月6日 16:15

    阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:藤原崇起)では、次世代を担う子どもたちに身近な存在である阪神電車に親しみを持っていただくため、阪神電車オリジナル下敷き2万枚を制作し、沿線の小学校に通う新1年生(※)に贈呈します。

    下敷きデザイン
    オリジナル下敷きの贈呈は、2008年春から毎年行っており、今回で8回目となります。
    今回のテーマは、「阪神電車のお仕事探検隊!~車両編~」。阪神電車の旅客用車両と保守用車両の違いを、画像とイラストで分かりやすく紹介するとともに、各車両に関わる鉄道会社の仕事についても学べる内容としています。
    裏面のイラストマップでは、沿線の様々なスポットを紹介し、子どもたちが自分の住む街に興味と愛着を持つきっかけになればという思いも込めています。
    なお、当社では、オリジナル下敷きの贈呈以外にも、次世代の育成に資する取組みとして「ぼくとわたしの阪神電車」をテーマとした絵画募集を2005年から毎年夏に実施しており、本年も実施する予定です。
    ※一部を除きます。

    阪神電気鉄道 http://www.hanshin.co.jp/

    リリース(PDF) http://www.hanshin.co.jp/company/press/pdf/20150406-shitajiki.pdf


    発行元:阪急阪神ホールディングス
        大阪市北区芝田1-16-1

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