フラワーライフ振興協議会

    一粒の種から、富士山麓の未来を育てる。 御殿場「高嶺の花ひまわりロード」始動

    農業・福祉・スポーツ・観光・企業・行政・市民を花で結ぶ 市民参加型の地域共創プロジェクトが、御殿場市高根地区からスタート

    その他
    2026年8月1日 18:08

    一粒の種から、未来の風景を

    2026年8月1日、富士山の麓、静岡県御殿場市高根地区において、第1回「高嶺の花ひまわりロード」種まきイベントを開催しました。

    会場となったのは、ジャパンフラワーグループ株式会社が長年運営してきた第一農場と第二農場の中間地点に位置する、御殿場高根財産区所有・管理の交差点角地です。

    高根財産区の皆さまをはじめ、地域関係者のご理解とご協力により、この場所をプロジェクトの出発点とすることができました。

    当日は、県議会議員、市議会議員、町議会議員、行政職員、地域企業の経営者、まちづくり関係者、サイクリスト、福祉団体、地域ボランティア、親子、子どもたちなど、多様な立場と世代の参加者が集まりました。

    参加者が植えたのは、小さなひまわりの種です。

    しかし、その一粒に込められていたのは、花を咲かせることだけではありません。

    人と人を結ぶこと。

    地域と地域を結ぶこと。

    農業と福祉を結ぶこと。

    スポーツと観光を結ぶこと。

    行政、企業、市民が立場を越え、未来の風景を一緒に育てること。

    この日、富士山麓に新しい花の物語が始まりました。

    【交差点の一点から、南北・東西へ】

    今回の第1回イベントでは、高根財産区の交差点角地を中心に植栽を行いました。

    今後は、第2回、第3回の種まきイベントを順次開催し、この交差点を起点として、周辺道路や通路、地域企業の関連敷地、公共的な場所へと、南北・東西にひまわりの景観を広げていく計画です。

    点を線へ。

    線を面へ。

    一か所だけに巨大な花畑をつくるのではなく、市民、企業、学校、福祉施設、ホテル、農家など、地域のさまざまな場所に小さな花の拠点を生み出します。

    やがて、街全体を富士山を背景とした一つの花の公園へ。

    今回の会場は、将来、

    「あのひまわりプロジェクトは、ここから始まった」

    と語り継がれるレガシーポイントとなることを目指しています。

    【約50年の花づくりから、次の50年へ】

    会場周辺には、ジャパンフラワーコーポレーションが約50年にわたり花の生産に関わってきた第一農場と第二農場があります。

    これまで、この地から数多くのバラや花が全国へ届けられてきました。

    しかし、これから目指すのは、花を生産し、物流に乗せ、販売するだけの農業ではありません。

    花に、人が会いに来る。
    種をまく。
    育てる。
    成長を見守る。
    花を摘む。
    花束をつくる。
    写真やアートとして残す。
    農場に泊まり、地域の食、温泉、自然、スポーツを楽しむ。
    花を起点として、農業、福祉、教育、宿泊、観光、スポーツ、ウェルビーイングを一つの物語へ統合する。

    今回のひまわりプロジェクトは、農業の六次産業化を地域全体へ拡張する、最初の社会実装でもあります。

    今後は、日本の野ばらを台木としたヨーロピアンローズや、ローズギャラリーの歴史を象徴するバラ約3,000株を、オーガニックな露地栽培で育てる構想も進めています。

    朝摘みローズ
    香りの体験
    ローズクラフトジン
    農泊
    観光農園
    福祉雇用
    地域産品の開発

    一粒のひまわりは、地域産業の未来をつくる構想の入口です。

    【花を接続点に 「農業×福祉×スポーツ×観光」】

    本プロジェクトには、四つの主要な柱があります。

    【農業】
    休耕地や未利用地を活用し、市民が参加できる花の風景をつくります。
    生産にとどまらず、種まき、育成、摘み取り、加工、体験、観光、宿泊へ展開し、花と農業の付加価値を高めます。

    【福祉】
    種の選別、計量、袋詰め、ラベル貼り、育苗、水やり、草取り、清掃、開花記録などを細分化し、障害のある方々の特性に合わせた仕事として設計します。
    参加体験だけで終わらせず、企業やホテルから福祉就労施設への正式な業務発注と、正当な対価を伴う継続的な雇用につなげます。

    【スポーツ】
    国内外から御殿場を訪れるサイクリスト、ランナー、駅伝チーム、学生アスリートを、富士山と花の景観で迎えます。
    東京2020オリンピック自転車競技のレガシーを、沿道景観、市民参加、健康増進、観光交流へと発展させます。

    【観光】
    富士山とひまわりのフォトスポット、摘み取り体験、花束づくり、サイクリング、農泊、ホテル、飲食店、温泉、周辺観光施設を結び、地域内の滞在時間と回遊を増やします。
    行政上は別々に扱われる分野を、花を接続点として一つの地域体験へ統合する。

    それが「高嶺の花ひまわりロード」の基本思想です。

    【地域のリーダーが、同じ土の上に立つ】

    当日は、地域を支える議員、行政、企業関係者も参加しました。

    ・勝俣 昇 静岡県議会議員
    ・永井 誠一 御殿場市議会議員
    ・小林 千江子 小山町議会議員
    ・御殿場市 産業スポーツ部スポーツ交流課
     スポーツツーリズムスタッフ副主任 岩田 恭平氏
    ・株式会社マーステクノファクトリー
     代表取締役社長 藤原 久信氏
    ・ランドブレイン株式会社
     地域政策チーム 岡崎 隆偉氏
    ・FGCP 筒井 恒雄氏
    ・NPOお花畑 代表 堀江かおり氏
    ・地域ボランティア 横山紀子氏
    ・地域のサイクリスト、親子、子どもたち

    県、市、町という行政区域の違いを越え、議員、行政職員、企業経営者、福祉関係者、地域住民が、同じ土の上で種をまく。
    この姿そのものが、本プロジェクトの目指す「共創」を表していました。

    御殿場だけで完結しない。

    小山町、富士スピードウェイ、周辺ホテル、箱根、静岡県東部、神奈川県、そして横浜へ。

    富士山という世界共通の地域資産を軸に、行政境界を越えた広域連携を進めていきます。

    【サイクリストを迎える 「心の給水所」】

    今回、東京から始発で御殿場を訪れ、自転車で会場へ駆けつけたサイクリストは、次のように語りました。

    「今日手にしている種が育って、秋のイベントでは、その花が咲いている中を自分が走る。その瞬間を楽しみにしています」

    種をまく日。
    花が成長する時間。
    その花の中を自分が走る日。
    一日のイベントでは終わらない、時間を超えた物語が生まれます。

    さらに会話の中で、
    「ここは、自分の心にも給水できる場所ですね」という言葉が生まれました。

    サイクリングイベントには、身体へ水分を補給する給水所があります。
    しかし、富士山を眺め、自分が植えたひまわりと再会し、地域の人と会話する場所は、心にも水を届けます。

    本プロジェクトでは、今回の交差点角地を、将来の「心の給水所」として整備していきます。

    給水。
    富士山とひまわりの撮影。
    自転車との記念写真。
    地域産品の紹介。
    観光案内。
    福祉施設で制作したノベルティーの配布。
    サイクリストが通過するだけのコースから、地域と接触し、地域を記憶するコースへ。
    花を活用した新しいサイクルツーリズムを目指します。

    【地域企業が「協賛者」から「実装主体」へ】

    地域企業からは、株式会社マーステクノファクトリー代表取締役社長の藤原久信氏が参加しました。

    藤原社長は、企業を代表する経営者であると同時に、一人の地域住民として、自ら土に触れ、参加者とともに種をまきました。

    今回の参加を一度限りで終わらせず、マース関連施設周辺の敷地や交差点、公共的な場所へも活動を広げる意向を示しています。

    イベント後には、永井誠一市議会議員ら関係者と早速ミーティングを行い、8月に予定する第2回の種まきへ向けて、
    ・関連施設周辺への植栽
    ・従業員による企業ボランティア
    ・社員と地域住民の共同作業
    ・福祉団体への仕事発注
    ・障害者雇用との接続
    ・社員教育、人材育成との連動
    を具体的に検討していくこととなりました。

    企業が協賛金を出すだけではなく、経営者、社員、社員家族が地域活動の当事者になる。
    地域企業が「スポンサー」から「実装主体」へ変わる。
    藤原社長の参加は、その新しい企業連携モデルの第一歩となりました。

    【福祉を「善意」から「仕事」へ】

    当日は、参加者へひまわりの種をプレゼントしました。
    今後、この種の小袋を、ホテル宿泊者、地域企業、地域商店、観光客、学校、地域住民へ広く配布していく予定です。

    種の小袋を一つ作るためには、
    種を選別する。
    数を量る。
    袋へ入れる。
    台紙を折る。
    ラベルを貼る。
    ホチキスで留める。
    施設別、企業別に仕分ける。
    という複数の作業があります。

    これらを地域の福祉就労施設へ正式に発注し、一袋ごとに正当な対価を支払います。

    寄付ではなく、発注。
    善意ではなく、仕事。
    種が広がるほど、地域の福祉施設に仕事が生まれる。
    さらに、種まき、水やり、草取り、成長記録、花の管理など、屋外での仕事にも展開します。

    今回の活動の重要な接続者となったのが、障害者運動教室などを主催するNPOお花畑の堀江かおり代表です。
    本プロジェクトでは、障害のある方々を「招待される参加者」にとどめず、地域の風景を一緒につくる事業パートナーとして位置づけます。

    【子どもたちが植えた、未来の記憶】

    当日は、子どもたちも土を掘り、自分の手で種を植えました。

    参加した堀江雄太郎くんは、感想を聞かれ、「楽しかった」と答えました。

    さらに、何が楽しかったかと聞かれると、「虫を捕まえること」と笑顔で話しました。

    大人は、農福連携、地域経済、サイクルツーリズム、障害者雇用という言葉でプロジェクトを説明します。
    しかし、子どもにとっては、土に触れ、虫を見つけ、種を植えること自体が、新鮮で楽しい体験です。
    子どもが楽しい。
    親も参加する。
    家族の記憶になる。
    数か月後、咲いた花を見に戻ってくる。
    その積み重ねが、地域への愛着を育てていきます。

    【一日だけ咲かせない「花のリレー」】

    今回植えたひまわりは、栽培条件によって約45日から60日前後で開花する見込みです。
    すべてを同じ日にまけば、一斉に咲き、一斉に見頃を終えます。
    そこで、一週間から十日程度ずつ時期をずらし、第2回、第3回の種まきを続けます。

    第1走者。
    第2走者。
    第3走者。

    ひまわりが開花のバトンをつなぎ、秋のサイクリングイベントや観光シーズンまで、長く花が咲く景観を目指します。
    種まきから、水やり、草取り、開花、摘み取りまで。
    市民が何度も地域を訪れる理由をつくります。
    イベントを一日で終わらせず、花を育てる時間そのものを地域参加の物語へ変えていきます。

    【御殿場から熊本へ 花と希望をつなぐフラワーリレー】

    第1回種まきイベントの翌日以降、一般社団法人フラワーライフ振興協議会代表理事の松村吉章は、福岡・熊本へ入り、地震被害を受けた地域の避難所と蘭生産者を訪問します。

    今回、御殿場の参加者が手にしたひまわりの一部を、熊本の避難所へ届けます。
    あわせて、参加者から預かった応援の言葉を、被災された方々と花の生産者へ届けます。
    しかし、支援は花を持参するだけではありません。

    熊本の蘭生産者から、正規の商品を正規の価格で買い上げる。
    その花を避難所へ届ける。
    クラウドファンディングやECサイトを通じて、全国の支援者へ生産者の商品を届ける。
    支援者は、花や地域産品を受け取る。
    生産者には売上が生まれる。
    避難所には花が届く。

    「かわいそうだから寄付する」だけではなく、「花を買うことで、地域産業と生産者を支える」という継続可能な支援モデルを構築します。

    御殿場のひまわりが熊本へ届き、熊本の蘭が全国へ届く。
    一方通行ではない、地域と地域を花で結ぶフラワーリレーです。

    【小山町・富士スピードウェイホテルとの 広域連携構想】

    今回、小林千江子小山町議会議員の参加を通じて、御殿場市と小山町を結ぶ広域連携の可能性も広がりました。
    その一つが、富士スピードウェイホテルとの連携構想です。

    ホテル宿泊者へ、福祉施設が袋詰めしたひまわりの種をノベルティーとして配布する。
    ホテルのフロントや敷地内でもひまわりを育てる。
    チェックアウト後に参加できる、朝の種まき体験を案内する。
    宿泊者が自宅へ種を持ち帰り、庭やベランダで育てる。
    開花した写真をSNSへ投稿する。
    再び御殿場・小山エリアを訪れる。
    一泊のホテル滞在が、帰宅後も「花を育てる旅」として続きます。

    ホテル宿泊、地域観光、福祉雇用、花文化、企業CSRを一つのストーリーとして統合する構想です。
    現段階では正式合意前であり、今後、企画書を作成し、ホテルをはじめとする関係者へ正式に提案していくものです。

    【ひまわり蜂蜜、地域商品、オーガニックローズへ】

    今回、養蜂に取り組む農家にも、ひまわりの種を提供しています。

    種まき時期をずらし、長期間にわたり花を咲かせることで、ミツバチが蜜を集める期間を長くします。

    そこから生まれるひまわり蜂蜜は、地域の新しい産品となる可能性があります。

    ひまわり蜂蜜。
    蜂蜜を使った菓子。
    蜂蜜酒。
    地域酒蔵との商品開発。
    ホテルの朝食やギフト。
    地域飲食店の限定メニュー。
    花を「見るもの」から、地域経済を生み出す素材へ発展させます。

    さらに今後は、オーガニックローズ約3,000株の栽培を計画しています。
    ひまわりで人を集める。
    バラで地域の物語を深める。

    香り、蒸留、ウェルネス、宿泊、飲食、観光へつなぐ。
    この地を、花を中心とした新しい農業・観光拠点へ育てていきます。

    【街全体を、公園にする】

    本プロジェクトの考え方は、既存の公園だけに花を植えることではありません。

    休耕地、企業敷地、ホテルの玄関、学校、福祉施設、道路沿い、住宅の庭、ベランダ。

    花を植えられる場所は、すべて小さな公園になり得ます。
    高齢者が水やりのために外へ出る。
    子どもが虫や土と出会う。
    障害のある方に仕事が生まれる。
    企業社員が地域住民と一緒に作業する。
    観光客が写真を撮る。
    サイクリストが休憩する。

    花は、景観をつくるだけではありません。
    健康、福祉、教育、雇用、観光、コミュニティをつなぐ地域の社会インフラになります。

    一か所に100万本を集めることが目的ではありません。
    市民一人ひとりが、自分の庭、職場、学校、地域で花を育てる。
    街の随所に、自分たちの手で育てたひまわりが咲く。

    それが、市民参加型100万本プロジェクトの本質です。

    【GREEN×EXPO 2027へ】

    本プロジェクトが次に目指す大きな接続先は、2027年に横浜で開催されるGREEN×EXPO 2027です。

    御殿場で種をまく。
    富士山の麓で花を育てる。
    市民が花を摘む。
    花束をつくる。
    全国各地の花やフラワーロスを富士山の麓へ集める。

    一人ひとりの花束を、大きなフラワーカーペットやインスタレーションへ変える。
    そして将来的には、聖火ランナーならぬ「生花ランナー」が、御殿場から箱根を経て横浜へ、花と地域の思いを届ける構想を描いています。

    御殿場から横浜へ。
    横浜から世界へ。
    花を通じて、Love & Peaceのメッセージを発信する。

    現段階では、博覧会協会等との正式な連携決定前です。

    今後は、
    「GREEN×EXPO 2027を応援し、連携を目指す市民発のプロジェクト」
    として、関係機関との協議を進めていきます。

    【イベントを、毎年続く文化へ】

    イベントは、開催日が終われば終了します。
    文化は、毎年繰り返されます。
    種をまく、水をやる、草を取る、花を育てる、秋にサイクリストを迎える。
    花を摘む、花束をつくる、写真やアートに残す、熊本や全国へ花を届ける。
    翌年、また種をまく。

    この循環を毎年続けることで、
    「御殿場の夏といえば、ひまわり」
    「富士山麓には、心の給水所がある」
    「御殿場市と小山町が、花とスポーツでつながっている」
    「全国から生花ランナーが集まる」
    という新しい地域文化を育てます。

    ■代表メッセージ

    一般社団法人フラワーライフ振興協議会
    代表理事 松村 吉章

    「私たちがこの日植えたのは、ひまわりの種だけではありません。
    人と人がつながる種。
    地域と地域がつながる種。
    農業、福祉、スポーツ、観光がつながる種。
    そして、未来の子どもたちへ、美しい風景を残すための種です。
    一粒の種が、人の心を動かす。
    心が動けば、身体が動く。
    人が動けば、地域が動く。
    地域が動けば、風景が変わる。
    風景が変われば、文化が生まれます。
    御殿場から小山町へ。
    富士山から熊本へ。
    御殿場から横浜へ。
    そして、花を通じて世界へ。

    この物語は、まだ第一幕が上がったばかりです。
    皆さまと一緒に、100年後にも残る花の風景を育てていきたいと考えています」

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ■今後の予定
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    ・8月中 第2回種まきイベント
    ・8月中 第3回種まきイベント
    ・マース関連施設周辺での企業参加型植栽の検討
    ・福祉就労施設による種の袋詰め事業の準備
    ・富士スピードウェイホテル等への連携提案
    ・熊本の避難所、蘭生産者への訪問と支援活動
    ・9月から10月 ひまわり開花期間
    ・秋のサイクリングイベントとの連携
    ・フォトコンテスト、摘み取り、花束づくりの企画
    ・GREEN×EXPO 2027へ向けた関係機関との協議

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ■今後の連載について
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    本リリースは、8月1日の第1回種まきイベントと、プロジェクト全体の方向性をまとめたダイジェスト版です。

    今後、次の全3部構成で詳しく発信します。

    【第1部】
    一粒の種から始まった地域共創

    高根財産区との連携、プロジェクト誕生の背景、農業・福祉・スポーツ・観光を結ぶ構想を紹介します。

    【第2部】
    一人ひとりの言葉が、地域を動かす

    議員、行政、企業、福祉団体、サイクリスト、ボランティア、親子、子どもたちの参加理由とインタビューを紹介します。

    【第3部】
    御殿場から熊本、横浜、全国へ

    企業参加、障害者雇用、ホテル連携、心の給水所、熊本支援、GREEN×EXPO 2027へと広がる未来構想を紹介します。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ■主催・問い合わせ
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    一般社団法人フラワーライフ振興協議会
    Smile Flower Project

    代表理事 松村 吉章

    ジャパンフラワーグループ株式会社

    ※本リリースに記載した将来構想のうち、ホテル、企業、GREEN×EXPO 2027関係機関などとの連携については、正式決定前の提案・協議段階を含みます。

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