ハーブが香る至福の“22時のカレー”のオンラインストアが1月...

ハーブが香る至福の“22時のカレー”のオンラインストアが 1月12日にオープン!Makuakeで完売した人気のカレーを発売

とっておきの夜食。夜遅くに食べても罪悪感のないクラフトカレー

株式会社ゆっくり おいしい ねむたいな は、2021年1月12日に自社オンラインストアをオープンし、Makuakeの先行販売で完売した、1日のおわりにぴったりな心と身体にやさしいレトルトカレー「22時のカレー(よるくち)」の一般販売を開始いたします。


ゆっくり おいしい ねむたいな オンラインストア メインビジュアル


私たちは「食時間を豊かにデザインすることで、毎日幸せを感じられるようにすること」を目標に活動しています。設立以来続けている、ウェルビーイングの可視化の研究と共に、具体的なサービス・商品の提供で世の中のハピネス指数をあげていくというプロジェクトも進めており、その第一弾となる商品が「22時のカレー(よるくち)」です。2020年にクラウドファンディングサービスMakuakeにて先行販売し、公開初日で目標金額100%を達成、リターンも完売いたしました。


オンラインストアでは、「22時のカレー(よるくち)」の他に、新商品として「22時のカレー(よるくち)」をさらに楽しむためのオリジナルミックスハーブや、スパイスとハーブをモチーフにしたフォーチュンカードも販売いたします。



●オンラインストア

https://slowlyyummyz.base.shop


「22時のカレー(よるくち)」メインビジュアル


●「22時のカレー(よるくち)」の特徴

(1) スープのようなやさしさと、ハーブの香りを感じ、食べ進めるとホールスパイスや生姜の食感、旨味とじんわりとしたやさしい辛味を感じるカレーを目指しました。


(2) 漢方医学、栄養学の知識も用いて、ハーブや食材の効能を元にレシピを構築しました。


(3) 油控えめで調理をすることで、91kcal(1袋120gあたり)という低カロリーを実現しました。


(4) 夜遅くにカレーを食べる罪悪感もなく、胃がもたれにくくなっています。


(5) 国内の工場で生産し、食品添加物を使用しておりません。


(6) カレー単体でも、他のものと合わせても、どちらも美味しくいただけるため、体調やお腹の空き具合に合わせて、食べ方を調整できます。



●ゆっくり おいしい ねむたいな のコンセプト

(1) 食時間から幸せを広げる

頑張って平日働いて、休日に平日の対価としての幸せを感じるのではなく、毎日小さくても幸せを感じることはできないものか。その答えは食時間にあると私たちは考えています。楽しく、美味しく、心安らぐコミュニケーションで豊かな食時間を作りだし、生活を心地良く変化させていくこと。それが ゆっくり おいしい ねむたいな の目標です。


(2) 寄り添うやさしさ

派手で豪華なものは、インパクトは強くても徐々に飽きてしまうものです。ゆっくり おいしい ねむたいな は、コンセプトやデザイン、味も含めて、ずっと側に置いておきたくなるような、自分を肯定してくれるお守りのような、日々の生活に馴染み、人に寄り添うやさしさを大切にしています。


(3) スパイスとハーブ

スパイスとハーブは、古くから薬として使われるほど、心と身体を整えるものとして親しまれてきました。スパイス&ハーブコンサルタントの資格を持つスタッフが香りや味覚だけではなく効能なども含めた多角的な視点で食時間を豊かにする商品を企画開発しています。



【参考資料】

●会社概要

株式会社ゆっくり おいしい ねむたいな

2016年設立。「食時間を豊かにデザインすることで、毎日幸せを感じられるようにすること」を目標に活動。レストランのコンサルティングからイベントのメニュー開発も行う。2018年から初の自社プロダクト「22時のカレー(よるくち)」の開発をスタート。2020年10月にMakuakeにて先行販売を行う。



●URL

webサイト    : https://slowlyyummysleepy.jp

オンラインストア: https://slowlyyummyz.base.shop

note      : https://note.com/slowlyyummyzzz

instagram    : https://www.instagram.com/slowlyyummysleepy



●事業内容

<Creative Collaboration>

クライアントとの商品、サービスの共同開発、食時間を主とした商品企画、スタイル企画、PR、ビジネス・コンサルティング


<Developed Inhouse>

食時間に関する研究、リサーチ、企画、スタイル提案、食時間に関するコンテンツ発信、PR、自社サービス開発、自社商品開発

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