アナログ半導体のエイブリック、銀座に大型看板掲出

「不可能を可能にする技術を。」国内外の幅広い層にアピール

エイブリック株式会社(社長:石合 信正、本社:千葉県千葉市、以下:ABLIC)は本日より、東京・銀座四丁目 晴海通り沿い「銀座中央ビル」に大型看板を掲出します。

 

当社はアナログ半導体メーカーとして2018年1月5日に新社名「エイブリック株式会社」としてスタートを切って以来、ブランド認知度向上のため、様々な施策を展開してまいりました。

このたび、国内はもとより世界中から人々が訪れる、東京・銀座の地にABLICの看板を掲出することで、グローバルな認知度向上とブランド力強化を目指します。

 

 

【掲出看板概要】

看板キャッチコピー:不可能を可能にする技術を。/ Achieving  the impossible (和英併記)    

掲出開始:2019年4月16日(火)~     

建物名称:銀座中央ビル    

所在地:東京都中央区銀座4-3-10      



□会社概要 

商号:エイブリック株式会社(英文名:ABLIC Inc.)

社名変更日:2018年1月5日

営業開始:2016年1月(セイコーインスツル株式会社からの分社)

本社所在地:千葉県千葉市美浜区中瀬1‐8

資本金:9,250百万円

事業内容:アナログ半導体製品の設計、開発、製造および販売

代表者:代表取締役社長  兼 CEO 石合 信正

従業員数:948名(2018年3月31日現在)

ウェブサイト:http://ablic.com

 

 

エイブリック株式会社は、進化を続けるアナログ半導体専業メーカーです。

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