「SHARE THE LOVE for JAPAN」 WEBサイトに写真家 公文 健太郎氏を全面起用 ~ 有機農業の世界への没入感を狙ったパララックス効果を採用 ~

 サンタフェ ナチュラルタバコ ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:東 智徳)は、2014年5月30日よりSHARE THE LOVE for JAPANのWEBサイトで写真家・公文 健太郎氏を全面起用します。

公文 健太郎氏
公文 健太郎氏

 SHARE THE LOVE for JAPANでは、本年4月15日より、「大地にやさしい農業の応援」をテーマにWEBサイトをリニューアルしました。リニューアル当初より、リアルな「農」の姿を写し出すフォトギャラリー「写真家の眼」において、公文 健太郎氏の農業写真を掲載しておりましたが、今回の更新より、メインコンテンツのひとつである「先駆者の言葉」の写真全てを公文 健太郎氏の作品を採用していくこととなります。
 また、先駆者の言葉では、公文氏の写真をトップ一面に採用し、デザインの一部にパララックス効果を活用することで、公文氏の圧倒的な農業写真の力で有機農業の世界観に引き込まれながら、先駆者の言葉を楽しんでいただける配慮を行っています。

 公文 健太郎氏は、日本で数少ない農業に携わる人々の撮影をライフワークとして活動する写真家であり、日本の農業を残していくために年間を通じて各地の農家の方々を撮影しています。また、2012年には、日本写真協会新人賞を受賞した気鋭の才能あふれる若手カメラマンです。公文氏の迫力ある写真を採用することで、有機農家の方々が作物に向き合う表情や農作業に挑む姿、彼らを囲む自然と農風景など、有機農業のもつ魅力を最大限に感じていただけることと期待しています。

<公文 健太郎氏の写真を採用したコーナー「先駆者の言葉」画面>
http://www.atpress.ne.jp/releases/46962/img_46962_2.jpg


■写真家・公文 健太郎氏
 1981年生まれ。1999年から、ネパールを舞台にドキュメンタリー写真を撮り続け、写真集やエッセイ、写真展などで発表。近年は世界各地で人の生活をテーマに作品づくりを続けている。
写真集に『大地の花―ネパール 人びとのくらしと祈り―』(東方出版)、『BANEPA―ネパール 邂逅の街―』(青弓社)、フォトエッセイに『だいすきなもの―ネパール・チャウコット村のこどもたち―』『ゴマの洋品店―ネパール・バネパの街から―』(ともに偕成社)などがある。2012年日本写真協会新人賞受賞。


■SHARE THE LOVE for JAPANについて
 SHARE THE LOVE for JAPANとは、“大地にやさしい農業”に取り組む農家の想いを伝え、応援する活動。“大地にやさしい農業”に取り組む方の想いを知っていただき、“大地にやさしい農業”の実践者や地球環境に配慮した選択をされる方を増やし、大地を次の世代に受け継いでいくことを願うサンタフェ ナチュラルタバコ ジャパンのプロジェクト。


■サイトURL
https://amespi.jp/stl/


■サンタフェ ナチュラルタバコ ジャパンについて
 添加物を一切加えないタバコの販売を行うサンタフェ ナチュラルタバコ社(本社:米国)の日本法人。日本国内では「ナチュラル アメリカン スピリット」のブランドで10種類のタバコの輸入・販売を行う。
 1996年日本での販売開始、2007年3月日本法人設立、2010年5月現社名に変更。

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