国立大学法人徳島大学ポストLEDフォトニクス研究所のプレスリ...

国立大学法人徳島大学ポストLEDフォトニクス研究所

国立大学法人徳島大学ポストLEDフォトニクス研究所

https://www.pled.tokushima-u.ac.jp/

徳島市南常三島町2-1

事業内容
ポストLEDフォトニクス研究所(pLED)は、徳島大学が地域産業界と共に、オープンイノベーションで実用化を見据えた次世代光源の開発及び応用研究に取り組むため、2019年3月に設置しました。可視光より短波長側の「深紫外」、長波長側の「赤外」「テラヘルツ」の3つの未開拓波長領域の光にアプローチし、各々の光が持つ特性を生かした新しい産業創出を目指します。

光のストップウォッチで、蛍光寿命画像を一括測定  ~焦点走査の不要な光学顕微鏡を開発~

光のストップウォッチで、蛍光寿命画像を一括測定  ~焦点走査の不要な光学顕微鏡を開発~

光のストップウォッチで、蛍光寿命画像を一括測定  ~焦点走査の不要な光学顕微鏡を開発~

光のストップウォッチで、蛍光寿命画像を一括測定  ~焦点走査の不要な光学顕微鏡を開発~

光のストップウォッチで、蛍光寿命画像を一括測定  ~焦点走査の不要な光学顕微鏡を開発~

光のストップウォッチで、蛍光寿命画像を一括測定  ~焦点走査の不要な光学顕微鏡を開発~

徳島大学の研究チームが宇宙環境でも使える ナノ周期構造を用いた光による磁場検出技術を開発  ~高ノイズ環境下でも動作可能な集積型磁場センサーの期待~

<徳島大学研究、新型コロナウイルス不活化度99.9%以上> 製品応用に弾みとなる、 不活化に有効な「深紫外光量」の定量化に成功

~様々な環境に応用可能な不活化基礎データの取得に成功~

<徳島大学研究、新型コロナウイルス不活化度99.9%以上> 製品応用に弾みとなる、 不活化に有効な「深紫外光量」の定量化に成功

~様々な環境に応用可能な不活化基礎データの取得に成功~

<徳島大学研究、新型コロナウイルス不活化度99.9%以上> 製品応用に弾みとなる、 不活化に有効な「深紫外光量」の定量化に成功

~様々な環境に応用可能な不活化基礎データの取得に成功~

テラヘルツ・コムを用いた高精度かつ汎用的な ガス分光装置を開発

~大気汚染を発生させる揮発性有機化合物ガスの分析に期待~

テラヘルツ・コムを用いた高精度かつ汎用的な ガス分光装置を開発

~大気汚染を発生させる揮発性有機化合物ガスの分析に期待~

テラヘルツ・コムを用いた高精度かつ汎用的な ガス分光装置を開発

~大気汚染を発生させる揮発性有機化合物ガスの分析に期待~

テラヘルツ・コムを用いた高精度かつ汎用的な ガス分光装置を開発

~大気汚染を発生させる揮発性有機化合物ガスの分析に期待~