西米良村(にしめらそん)×煮しめ!?移住定住促進プロモーショ...

西米良村(にしめらそん)×煮しめ!? 移住定住促進プロモーションビデオ公開! ~あったかい人のつながりとおいしい郷土料理~

宮崎県西米良村に委託を受けた株式会社宮崎南印刷(本社:宮崎県宮崎市、代表取締役:大迫 三郎)は、同村の移住定住促進プロモーションビデオとなるショートムービー「煮しめ」を制作し、ウェブ上で公開いたしました。
本ムービーは、全国的に移住定住PRが激化する中、“煮しめ”という郷土料理を通して西米良村に関心を持ってもらうことを目的に制作し、西米良村移住定住応援サイト「1,000人が笑う村」の特設ページでも公開されています。

ニシメ、ニシメ、ニシメラソン
ニシメ、ニシメ、ニシメラソン

西米良村「煮しめ」
https://www.youtube.com/watch?v=A39NRYaNzpc

西米良村移住定住応援サイト「1,000人が笑う村」特設ページ
http://nishimera-life.jp/nishime/


【ストーリー】
都内某ラーメン店、豪快に麺をすすり、タブレット端末に原稿を打ち込むライター・東村 文乃。ボサボサ髪に大きなメガネと普段はさえないが、食べるときだけは別人。

突然、編集長から電話があり、“煮しめ”の取材のため“宮崎県の西米良村”に向かうように指示される。
「えっ?煮しめの取材に…西米良村!?ニシメ、ニシメラソン!?これってダジャレなの?」
戸惑う文乃は、山あいの1,000人の村、西米良村へ取材で訪れるのだった。

本格的な郷土料理ムービーがここに誕生。
7人前の“煮しめ”をぺろりと平らげる、気持ちのいい食べっぷりは必見!これを見たあなたは、ゼッタイに西米良村で“煮しめ”が食べたくなる!


【なぜ“煮しめ”が題材なのか? 監督:松浦 周一郎のコメント】
一般的に移住定住プロモーションビデオというと、移り住むことをそのままテーマに持ってくるものがほとんど。しかし、もっと気楽なムービーもあってもいいと思っていました。そこで、ダジャレも兼ねて“煮しめ”という郷土料理にスポットをあてました。
そもそも食には、その土地柄が最もよくあらわれます。このウェブムービーを見る人は、郷土料理である“煮しめ”を通じて、西米良村の良さをきっと感じとることができるはずと考えています。村民が“煮しめ”をどのように作っているのか、そしていかに美味しいものなのかをちゃんと撮りさえすれば伝わるものだと。西米良村に流れる温かくて優しい空気感を感じ取ってほしい。それを狙いとしています。


【制作概要】
企画       :西米良村 むら創生課
出演       :堀 春菜、西米良村村民
撮影       :田村 昌士
撮影助手     :安留 嵩人
フードスタイリング:川越 有理
アシスタント   :脇坂 南菜子
ヘアメーク    :高妻 希三子
音楽       :玉利 空海
演奏       :川崎 洋平
ロゴ       :矢野 淳
ロケーション協力 :村所女性部いとまき倶楽部、居酒屋かりこぼ、
          平成の桃源郷おがわ作小屋村
協力       :映画24区ローカル
監督・脚本・編集 :松浦 周一郎
制作       :株式会社宮崎南印刷
ムービー時間   :5分53秒


【西米良村移住定住応援サイト「1,000人が笑う村」】
西米良村に移住する方を応援するサイトです。移住された方の声を集めた移住シミュレーションや、村の魅力を体感できるワーキングホリデー、育児・住宅支援などのサポート制度、仕事の情報などを紹介しています。都会的な暮らしに慣れた人にはちょっとくすぐったくて、でも温かい「てごり」と呼ばれる助け合いの文化が受け継がれた西米良ならではの魅力を発信しています。

http://nishimera-life.jp


【お問い合わせ先】
<西米良村 むら創生課>
〒881-1411 宮崎県児湯郡西米良村大字村所15番地
電話 : 0983-36-1111
FAX  : 0983-36-1207
E-Mail: sousei@vill.nishimera.lg.jp

<株式会社宮崎南印刷 デジタルコンテンツ事業部>
〒880-0911 宮崎県宮崎市大字田吉350番地1
電話 : 0985-77-5277
FAX  : 0985-52-2695
E-mail: post@minami-p.co.jp

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