メディロム、7月8日〜10日開催の「SPORTEC2026」に出展
【健康×テクノロジーの未来を体感】Re.Ra.Kuの肩もみ体験と「World ID」登録体験ブースを展開

「健康を、もっと、あたらしく」をコンセプトにヘルスケア事業を展開するメディロムグループは、 2026年7月8日(水)から10日(金)まで東京ビッグサイトで開催される、日本最大級のスポーツ・健康産業総合展示会 SPORTEC 2026 に出展いたします。
本イベントでは、Re.Ra.Kuによる肩もみ体験を実施するほか、当社がグローバルテクノロジー企業 Tools for Humanity(TFH)と提携し、日本国内で普及を推進している「World ID」の登録体験ブース を展開いたします。会場には人間認証デバイス「Orb」を設置し、来場者の皆さまに次世代のデジタル人間認証技術を実際にご体験いただけます。
◼SPORTEC 2026概要

SPORTECは「スポーツ人口を増やし、スポーツ競技力向上と健康社会を実現する」をビジョンに掲 げ、スポーツを「もっと身近に」「もっと推進する」ことを目的に開催しています。スポーツに関わる民間企業はもちろん、スポーツ推進や健康づくりを進める行政責任者・担当者、協会団体との活発な商談が行われる3日間となります。
メディロムブース詳細
内容:Re.Ra.Ku 肩もみ体験、人間認証デバイス「Orb」の認証体験
ブース位置:東棟 E1-4-11
■Re.Ra.Ku Groupについて

Re.Ra.Ku Group(リラクグループ) は「Re.Ra.Ku 」を中心に全国にリラクゼーションスタジオを展開しています。商業施設や路面店に展開をする「Re.Ra.Ku 」以外にも、温浴施設に展開する「Spa Re.Ra.Ku 」、複合型ランニングステーションを展開をする「Re.Ra.Ku PRO」、地方を中心にリフレク ソロジーやアロマボディケアなどの豊富なメニューを展開する「Bell Epoc」、アジアン手技を展開する「Ruam Ruam」の5つのブランドを展開しています。
◼World ID について

World IDは、グローバルテクノロジー企業であるTools for Humanity(TFH)が提供する、「人間であること」を証明するための個人認証ツールです。生成AIの普及が進む現代において、デジタル上で人間とAIを識別しながら、匿名性を担保したまま個人の実在性を証明する「Proof of Human」の実現を目指しています。
Worldに関する詳細な情報は、公式サイト(world.org)および公式X(旧Twitter)をご覧ください。
◼メディロムグループについて

メディロムは、健康管理サービス「Re.Ra.Ku」を中心にリラクゼーションスタジオを展開していま す。加えて、ヘルスケアアプリ「Lav」を活用した特定保健指導や体質改善プログラムも提供しています。2020年には、充電不要で連続駆動する活動量計「MOTHER Bracelet」を発表し、デバイス事業 にも参入しました。さらに、美容サロン「ZACC」や「脳梗塞リハビリセンター」の運営を通じ、美と 健康の両面からウェルネス事業を拡大。
予防から医療まで一貫したヘルスケア事業の領域を広げてい ます。
社名 : 株式会社メディロム(英文名 MEDIROM Healthcare Technologies Inc.)
上場市場 : NASDAQ
ティッカー(米国証券コード) : MRM (Nasdaq CM)
本社所在地 : 東京都港区台場2-3-1 トレードピアお台場16F
代表 : 代表取締役 江口 康二
設立 : 2000年7月



























