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日本マイクロソフトのIT伝道師・西脇資哲氏による 子どものための『プレゼンドリル』刊行

株式会社翔泳社(本社:東京都新宿区舟町5、社長:佐々木幹夫)は、子ども向けプレゼンテーションワークブック『プレゼンドリル 伝えかた・話しかた』を2019年6月19日に発売します。本書は、マイクロソフト西脇資哲氏による、子ども向けプレゼンテーションワークブックです。立命館小学校、筑波大学附属駒場中高、聖光学院中高校で実際に行われているプレゼンテーション授業を書籍化しました。

 ノーベル賞受賞者、京都大学 iPS細胞研究所  山中伸弥さんも推薦!

 「伝え方・話し方」を学ぶことでお子さまのチカラをぐんぐんのばすワークブックです。

シナリオの作り方、PowerPointを利用した資料の作り方、書き込み式と繰り返し練習でプレゼンテーション能力を確実に身につけます。


■書籍情報

『プレゼンドリル 伝えかた・話しかた』

著者:西脇 資哲 (にしわきもとあき)

発売日:2019年6月19日

ISBN:978-4798157719

定価:1,800円(税別)

判型:B5・116ページ

https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798157719


■著者について

西脇資哲(にしわき・もとあき)

IT伝道師/エバンジェリスト。

マイクロソフトにてエバンジェリストとして活躍する一方、、IT企業、製造業、金融業、官公庁から学校・教育機関でのプレゼンテーション講座を手がける。2014年から文部科学省が定めるSSH(スーパーサイエンススクール)を各地で展開しており、ITに関する授業やプレゼンテーション授業を行う。2014年から筑波大学附属駒場中高でのプレゼンテーション授業を5年間担当。2015年から立命館小学校でのプレゼンテーション授業を4年間担当し、その内容を『プレゼンドリル』として書籍化。2017年には授業の様子がNHK EテレのTVシンポジウム「人工知能の時代、今必要な教育とは」にて特集される。その他にも教員向け勉強会や、教育委員会主催のイベントでも「伝える力」の重要性を広める。2015年からは京都大学iPS細胞研究所 山中伸弥所長のコミュニケーションアドバイザーを務める。著書に『エバンジェリストの仕事術』(日本実業出版社)、『プレゼンは  “目線” で決まる』(ダイアモンド社)、『新エバンジェリスト養成講座』(翔泳社)など。

 


刊行記念イベントのお知らせ

本書の先行発売および刊行記念イベントとして、『ルビィのぼうけん』のリンダ・リウカスさんと西脇さんのコラボにより、親子で学ぶワークショップを6月9日(日)に、東京・日本橋のサイボウズにて開催します。

 

親子でプレゼン!西脇資哲×リンダ・リウカスと一緒にプレゼンテーションを学んでみよう!

・日時:2019年6月9日(日)13:30〜16:30(受付開始13:00〜)

・場所:サイボウズ株式会社(中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー27階)

・参加資格:小学校4年生以上の子どもとその保護者

・参加料:1家族 1800円(『プレゼンドリル』代金として)。

・定員:40組(定員に達し次第、締め切り)

・申し込みURL:https://peatix.com/event/683240/view

・主催:翔泳社

 


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