フィットネスマシーンの『FitDesk2.0』が更に快適になり、 『FitDesk3.0』として販売開始!

アメリカのメーカー、Revo Innovations社が考案した新しいフィットネスマシーン、FitDesk2.0の日本総代理店である株式会社POD(所在地:兵庫県姫路市、代表取締役社長:神薗 洋)は、9月9日より、『FitDesk2.0』の販売をオンライン直販、卸売にて開始いたしました。

株式会社POD公式サイト: http://pod-e.com


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『乗ればわかる』でお馴染みのFitDesk2.0ジャパンモデルがFitDesk3.0ジャパンモデルへと進化いたしました。



【FitDesk2.0ジャパンモデルへのお客様からのご要望】

1. マウスパッド(99%のお客様)

2. カップホルダー(65%のお客様)

3. ペン置き、メモ書きスペース(40%のお客様)

4. 小物入れ(99%のお客様)


製造メーカーとのタイアップにより拡張デスク(別売)を作成することにより全て対応することができました。



【FitDesk3.0ジャパンモデルの変更点】

《耐荷重113kgから136kg》

各パーツの強度アップにより耐荷重、耐久性をアップすることができました。


《デスク上面中央部分が前方向にせり上がる》

デスク上面中央部分が前方向にせり上がることにより、タブレットや読書がより快適にできるようになりました。



【FitDesk拡張デスクの変更点】

《FitDesk2.0拡張デスク仕様》

1:左側拡張デスク(ペーパーホルダー、ペン等置き)

2:右側拡張デスク(マウスパッド、カップホルダー)


《FitDesk3.0拡張デスク仕様》

1:左側拡張デスク(カップホルダー、ペン等置き)

2:右側拡張デスク(マウスパッド、メモ書きスペース)


お客様より、あまり必要とされなかったメモホルダーを取り除きカップホルダーを左側へ変更することによりメモ作業やマウス操作をしながら飲物を飲むことができるようになり、より快適に作業を持続しやすくなりました。


中央部分の下に小物入れスペースを設けましたので、ペンや本、タブレットを収納できるのでご使用後もスマートにお片付けできます。



【製品の主な特長】

パソコンデスクとエアロバイクの融合により、仕事とフィットネスを両立できて脳が活性化されるために仕事効率アップ、健康、美、シェイプアップに期待できます。

適度な運動をしながら仕事をすれば、脳が活性されて『記憶力、発想力、集中力』がアップすると言われています。

勿論、ご家庭でのパソコン、読書、スマートフォン、テレビ、ゲーム等をしながらフィットネスができます。



【製品の主な機能】

1. パソコンデスク

滑りにくいラバー表面と滑り止めストッパーによりパソコンを安定させます。

簡単スライド式で前後調整ができて好みの位置で使用できます。

センター部分が前方向へせり上がりタブレットや読書が快適にご使用なれます。

スマートフォン、タブレット等を収納できる小物入れ、パソコン落下防止ベルト付き。


2. フィットネスバイク

メンテナンスフリーのツインベルト静音駆動メカニズム使用。

負荷調整ダイヤルで8段階の負荷調整可能。


3. フレーム

簡単に移動、設置ができるワンタッチロック解除クイックフレーム採用。

簡単にできる高さ調整機能。

長身の人のために、よりサドル高さをアップできるサドルアップポスト、簡単に移動ができる移動車輪付き。


4. 背もたれ

高さ、角度調整が簡単調整できます。


5. メーター

期間、速度、距離、カロリー累計距離が計測できます。(速度、距離はマイル表示です。)


6. マッサージバー

パソコンデスクの手前に取り付けて腕をマッサージできます。また、パソコン作業などには最適の肘置きになります。


7. 負荷バンド

腕の負荷運動ができます。

パソコン作業などで固まった肩などの筋肉をほぐすことにもお使い下さい。


8. サドル

長年の実績を元に開発された適度の硬さのために、ふらつかず長時間漕いでいてもお尻の痛さを軽減してくれます。


9. パーツ

FitDesk2.0より各パーツの強度アップを行い、耐荷重や耐久性がアップいたしました。



【日本品質】

Made in Chinaですが、日本品質を目指して現地製造工場スタッフと綿密に妥協無く意見交換をして製品のクオリティーアップに努力しております。

また、輸入されてきた商品は株式会社PODの技術スタッフが一台ずつ仮組み立て点検を行い出荷させていただいております。

保証、PL保険や破損したときの部品の安定供給など日本国内生産と遜色無いアフターフォローを心掛けています。



【FitDesk3.0 ジャパンモデル】

株式会社PODが販売するのはFitDesk3.0のジャパンモデルです。

<World modelとの相違点>

・フレームの開く角度を小さくして日本人の体型により合うようになりました。

・PL保険加入

・1年間の保証

・有償にて消耗品や保証対象外でも部品の安定供給

・本体に貼られた安全指示表示ステッカー、パッケージ、取扱い説明書の日本語表示。



【販売】

公式サイトからのオンライン直販、ならびに小売店への卸売。



【製品概要】

製品名 :FitDesk3.0 ジャパンモデル

サイズ :寸法:41cmx71cmx114cm(約)

重量  :20kg(約)

デザイン:アメリカ

原産国 :中国

価格  :49,800円(税込 53,784円)


製品名 :FitDesk3.0拡張デスクセット ジャパンモデル

重量  :21kg(約)

デザイン:アメリカ

原産国 :中国

価格  :55,555円(税込 60,000円)



【株式会社POD 概要】

名称     : 株式会社POD(カブシキガイシャピーオーディ)

URL      : http://pod-e.com

代表取締役社長: 神薗 洋(かみぞの ひろし)

所在地    : 兵庫県姫路市飾磨区都倉3-6

設立     : 2014年6月6日

事業内容   : 輸入貿易業



【FitDeskとの出会い】

<心筋梗塞でぶっ倒れてしまう>

2013年7月末に突然心筋梗塞で倒れてしまい緊急搬送、緊急手術を受け、8月の誕生日はICUで迎えました。

手術後のリハビリはエアロバイクで、ドクターからも退院後は適度な運動を続けることによって減量と心肺機能の向上をするように言われました。

退院後に早速エアロバイクを会社と家庭用に2台買おうと思って探したのですが、仕事がとても忙しく会社や家の隅でホコリをかぶっているエアロバイクしか想像がつきませんでした。

でも、運動をしないと僕の身体はどうなるのだろう、今回は幸いにも心筋梗塞でぶっ倒れても奇跡的に助かりましたが次は助かる保証はどこにもないと思って不安な毎日を送っていました。

日本国内には無いので世界中を探してアメリカでやっと見つけることができて早速購入しました。



【2014年7月国際雑貨EXPO出展】

<「乗ればわかる」お客様からの声で生まれた言葉>

多くのお客様が通りすがりに見たことのなく想像もできないFitDeskを見て「パソコンしながらエアロバイクなんて、そんなバカな」「エアロバイクしたらパソコンできないでしょう」そんな言葉を交わしながら通り過ぎていきました。

そんな中、何とか試乗していただいたお客様の顔が180度変わって「何、これ、凄い」「これ、有りだよ」「乗ればわかるよね」と試乗されたお客様全員にお褒めのお言葉をいただいて、試乗していただいた40人のお客様より4社と販売卸し契約、27人のお客様にご注文をいただきました。



【製品誕生の背景】

<世界一メタボの国アメリカが生み出した究極のフィットネス>

Steven CEO氏は、従業員の病欠の多さに頭を悩ませて社内調査をしたところ明らかに太っている従業員の病欠が多いのに気付き、社内にフィットネス環境を作りましたがほとんどの従業員が利用しないのでアンケートを取ると「忙しくて利用する時間が無い」の答えが圧倒的に多くて、頭を悩まし従来のフィットネスマシーンでは無理だと結論を出して、それなら自分で作ろうと思い今までの運動器具の概念を全て捨ててゼロから考えて『FitDesk2.0』が誕生しました。



<「運動をする時間が無い」多くのメタボの人が言う言い訳を考え抜いてゼロから考えたエアロバイク>

Steven氏が、なぜ運動をしないのかと多くの人達に聞いてみた結果、一番多かった答えは「忙しくて運動をする時間が無い」でした。

Steven氏は、それだったら忙しくても運動ができる器具、いや忙しければ忙しいほど運動ができる器具を作り出そうと思って全くゼロからの試行錯誤を重ねて4年の日々を費やしました。

そして、ついにパソコンデスクとエアロバイクの融合した『FitDesk2.0(究極のエクササイズマシーン)』が誕生しました。



【初代から4年の改良】

エンジニア畑のSteven CEO氏は、製品のこだわりに妥協は有りません。

初代FitDeskから4年の月日をかけて現在の『FitDesk2.0』が誕生しました。

生産国は中国ですが、1年の半分を中国で暮らして品質向上をやっておられます。



【仕事の能率アップ】

現代社会人の最大の敵、メタボリック-シンドローム

従業員の健康管理も経営者の役目です、従業員の健康管理に是非福利厚生で。

毎日の適度な運動で病欠ゼロの会社へ、そして業績アップ!

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