サイネージ広告媒体協議会
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    サイネージ広告媒体協議会

    サイネージ広告媒体協議会、 全国約9,000面、3,000施設のデジタルサイネージで、広報映像 順次放映

    ~国内初・最大規模での複数サイネージ媒体連動で 生活者のサイネージ認知向上へ~

    企業動向
    2010年10月29日 09:30
     デジタルサイネージの広告市場全体の拡大を目指して発足したサイネージ広告媒体協議会は、協議会参加各社のご協力のもと、全国約9,000面、約3,000施設のサイネージ媒体で、11月1日より順次サイネージ広報映像を放映いたします。  昨今、デジタルサイネージがますます注目を集め、サイネージを活用したプロモーションも非常に増えてきております。しかし、生活者にはまだまだデジタルサイネージの認知度は低く、また、普段サイネージに接していてもメディアとして認識していない場合も多くあります。  そのような状況から、サイネージ広告媒体協議会では、全国約9,000面、約3,000施設のサイネージ媒体で、サイネージ広報映像を放映し、「生活に密着したサイネージ」をテーマに生活者への認知向上を図ります。 ■実施概要 ・サイネージ広告媒体協議会参加加盟社のデジタルサイネージ媒体で、サイネージ広報映像を11月1日より順次放映 ・イオンチャンネル、東京メディア始め、全国の施設系サイネージなどを中心に約9,000面、3,000施設で同映像を放映 ・複数のデジタルサイネージ媒体を利用した同一プロモーションとしては、国内初・最大規模での実施 ■企画参加媒体一覧 ・イオンチャンネル(スーパー:イオンアイビス株式会社) ・Water Vision(スーパー:株式会社オックスプランニング) ・EXIT(フィットネスクラブ:株式会社寒山) ・ELE-VISION(ホテル:創造計画株式会社) ・JACLA VISION(自動車教習所:日本カーライフアシスト株式会社) ・書店ビジョン(書店:大日本印刷株式会社 C&I事業部) ・東京media(株式会社クロスオーシャンメディア) ・羽田レストルームチャンネル(空港女性トイレ:株式会社モシカ) ・福岡街メディア(COMEL株式会社) ・プリミックスビジョン(コンビニ:株式会社アルファジャパン) ・ミルとくチャンネル(スーパー:株式会社リレーション) ・メディキャスター(医療機関:株式会社メディアコンテンツファクトリー) ・Y-VISION(家電量販店:ATL株式会社) 【サイネージ広告媒体協議会】 デジタルサイネージの広告市場全体の拡大を目指し、2008年12月よりデジタルサイネージの媒体会社10数社により運営されています。デジタルサイネージの広告媒体の普及・啓発、及びサイネージの複数媒体を利用した広告・広報活動の支援をしております。 URL : http://www.signage-admedia.jp/ 議長: 毛塚 牧人(株式会社メディアコンテンツファクトリー 代表取締役)
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