日新製糖×賛否両論 笠原将弘さん「きび砂糖」コクうま和食料理...

日新製糖×賛否両論 笠原将弘さん 「きび砂糖」コクうま和食料理教室を開催

「カップ印」でおなじみの日新製糖株式会社(本社:東京都中央区、取締役社長:樋口洋一、以下 日新製糖)は、料理教室の先生方を対象に、予約の取れない店として評判の和食店「賛否両論」の笠原将弘さんによる「きび砂糖」を用いたコクうま和食レッスンを10月16日に開催いたしました。

非常に好評で、今年で3年目の取組みになります。

料理教室で笠原将弘さんが考案したレシピはWEBサイト上でも公開しております。


コクうま和食レシピ4品(ぶり照り焼きみぞれあん/根菜たっぷり豚汁/たこともやしズッキーニのぬた/焼木の子の炊き込みご飯)


コクうまレシピサイトURL : https://www.nissin-sugar.co.jp/kokuuma_recipe/

料理教室イベントページURL: https://www.nissin-sugar.co.jp/kokuuma_recipe/event/



【四季のコクうまきび砂糖レシピ】

笠原将弘さん考案の、「きび砂糖」の味や風味を活かした四季のレシピを公開しています。旬な食材と「きび砂糖」を用いたレシピはどれもご家庭で簡単に作れるものばかり。「難しく考えず、気軽に作って和食を楽しんで欲しい。」そんな想いから2015年から取組みをスタートし、「賛否両論」のお料理にもきび砂糖を使用頂いています。



【笠原将弘さん直伝!「きび砂糖」コクうま和食 料理教室開催】

今年で3年目の取組みになる「きび砂糖」コクうま和食レッスンを2018年10月16日に開催させて頂きました。【11月24日の和食の日】*1に合わせた料理教室となっており、参加頂いた先生方からさらに生徒の皆様へ笠原将弘さん直伝レシピをレッスン頂きます。

日本人だからこそもっと和食を味わって欲しいといった想いとともに、「きび砂糖」の特徴・魅力を語って頂きました。


*1:日本人の伝統的な食文化について見直し、和食文化の保護・継承の大切さについて考える日



◆きび砂糖の特徴

大自然の恵みをいっぱいに浴びて育ったさとうきびの風味が活きたきび砂糖は、日新製糖独自のお砂糖です。精製途中の砂糖液を、そのまま煮詰めて作るので風味が豊かなお砂糖になります。


特徴1    :まろやかな甘さと独特なコクのあるおいしさ

特徴2    :溶けやすい粉末タイプなので、料理、お菓子づくりなどにも

       手軽に使用できる

特徴3    :クセがないので白砂糖やグラニュ糖と同様にあらゆる料理、

       お菓子づくり、コーヒーなどにも幅広く使用できる。

希望小売価格:410円(税込) 750g



■会社概要

商号  : 日新製糖株式会社

代表者 : 取締役社長 樋口洋一

所在地 : 〒103-8536 東京都中央区日本橋小網町14-1 住生日本橋小網町ビル

設立  : 2011年10月3日

事業内容: 砂糖その他食品の製造販売

資本金 : 70億円

URL   : https://www.nissin-sugar.co.jp/index.html



【本サイトに関するお客様からのお問い合わせ先】

日新製糖株式会社

Tel:03-3668-1106

取材依頼・商品に対するお問い合わせはこちら

プレスリリース配信企業に直接連絡できます。