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「MAGNET by SHIBUYA109」一部リニューアルのお知らせ  新たな6Fフロアコンセプトは「シゲキの体験」 VR専門施設「JOYPOLIS VR SHIBUYA」が登場! 2018年10月25日(木)オープン!

株式会社SHIBUYA109エンタテイメント(本社:東京都渋谷区、社長:木村 知郎)は、東京・渋谷で運営する「MAGNET by SHIBUYA109」の2019年春の全面改装に向けて、6FにVR専門施設「JOYPOLIS VR SHIBUYA」(運営:CAセガジョイポリス株式会社)を2018年10月25日(木)にオープンいたします。


JOYPOLIS VR SHIBUYAメインビジュアル


JOYPOLIS VR SHIBUYA完成イメージ

https://www.atpress.ne.jp/releases/166940/img_166940_2.jpg



「MAGNET by SHIBUYA109」は2019年春の全館リニューアルに先駆け、6Fのフロアコンセプトを「シゲキの体験」と銘打ち、新たな日常×非日常体験フロアをオープンいたします。目玉となるのは日本初上陸の最先端VRコンテンツを展開するVR専門施設「JOYPOLIS VR SHIBUYA」。駅から近い立地で、短時間かつ最先端のVRアトラクションを気軽に体験できるVR特化型施設です。提供するのは、どれも最先端を極めた3つのVRアトラクション。日本初上陸となり、映画「ターミネーター」の世界に自分も生きているような没入感が魅力の「TERMINATOR SALVATION VR(ターミネーター サルベーション ヴィーアール)」。お台場の「東京ジョイポリス」で今春登場以来、人気を博し、「VR eスポーツ」をコンセプトにした対戦型VRアトラクション「TOWER TAG(タワータグ)」、そしてこちらも日本初上陸、二人で協力しながら進める謎解き脱出型VRホラーアトラクション「THE DOOR(ザ ドア)」です。VRファンに最先端のコンテンツをお届けできるのはもちろん、VR未体験・初心者にも気軽に楽しんでいただける施設となっています。 ※さらにコンテンツを追加していく予定です。

今後のリニューアルとして、アパレルやジェンダーに拘らず、世界中のお客様が普段身近にあるモノやコトから新たな「シゲキ」を発見し、いつ来てもドキドキワクワクするような感覚で楽しめるフロア「シゲキの発見」、国籍や文化、言語にとらわれない、ポップカルチャーを意識したイベント・エンタメ性の高いフロア「シゲキの遭遇」など、様々な「シゲキ」をコンセプトとしたフロア展開を予定しています。

「MAGNET by SHIBUYA109」は、ターゲットとするaround20(20歳前後の男女)の若い世代や、日本のみならず世界中から渋谷を訪れる訪日外国人観光客など、ジェンダーや国籍にとらわれず「シゲキ」を求める新しい世代に、新たな感動や新たな体験価値を発信していく、渋谷の「良質な溜まり場」を目指します。



■「JOYPOLIS VR SHIBUYA」施設概要

公式サイト  : http://joypolis-vr.com/shibuya

所在地    : 東京都渋谷区神南1-23-10 MAGNET by SHIBUYA109 6F

アクセス   : 「渋谷」駅直結

営業時間   : 10:00~22:00(最終入場21:30)

料金     : 入場無料 各アトラクションにて個別料金あり

一般の方からのお問い合わせ電話番号:03-6450-0209



■初上陸!プレイヤーの顔がアバターになる「ストーリー・リビング」型「TERMINATOR SALVATION VR」

米国のSPACES社が開発し、日本初上陸となる、映画「ターミネーター」をテーマにしたVR「TERMINATOR SALVATION VR(ターミネーター サルベーション ヴィーアール)」のアトラクションを展開します。

複数人で協力してターミネーターと戦う、マルチプレイのVRガンシューティングゲームアトラクションで、プレイヤーの顔をスキャンし、VR空間に現れるアバターと合成することができます。プレイ中のゲーム画面は録画され持ち帰る事が出来、映画の登場人物になったような感覚になります。

最大の特徴は、「ストーリー・リビング」型であるという点です。従来の、VRによってプレイヤーが物語やメッセージを伝えられるという受動的な「ストーリー・テリング」型と異なり、「ストーリー・リビング」型は、VR空間上でプレイヤー自身がまるで存在するかのように自分の物語を作っていくというリアルな没入体験が可能です。触覚フィードバック、モーショントラッキングといった機能も搭載、VR内のアクションを見るだけではなく、感じることも可能。さらに若い世代だけではなく、映画ターミネーターの世代にも楽しんでいただけます。

SPACES社は、映画・アニメ製作会社であるDreamworks Animationをはじめ、映画・テレビ業界・ビデオゲーム・テーマパークなど、様々な分野から集まった人々で起業されたコンテンツ製作会社です。世界中のショッピングモールや遊園地、アトラクション施設に対し、他にないVRやAR、MRエンターテインメントを先進的な技術をもって、圧倒的な没入感、そしてマルチプレイで高感度な体験を提供しています。


「プレイ中の装着イメージ」

https://www.atpress.ne.jp/releases/166940/img_166940_3.png

https://www.atpress.ne.jp/releases/166940/img_166940_4.png



◇「TERMINATOR SALVATION VR(ターミネーター サルベーション ヴィーアール)」

ジャンル:マルチプレイのVRガンシューティングゲーム

内容:映画「ターミネーター」の世界を舞台に、チームを組んでターミネーターと撃ち合うガンシューティングゲーム。体験者はフロントで自身の顔を3Dスキャンしてもらい、自分のアバターを作り、バックパックとVRヘッドセットを背負いライフルを渡されてゲームがスタート。ゲームの目的は人類の壊滅を狙う組織から人類を守ることで、チームのメンバーと協力して、ターミネーターをシューティングします。体験中は触覚のフィードバックや、風や熱などのモーショントラッキングを感じることも。

料金   :2,500円(1名あたり・税込) ※プレイ映像の配信が含まれます

      ※予約システムあり https://www4.revn.jp/booking-jpvr-shibuya/

プレイ人数:1部屋最大4名(合計3部屋)

年齢制限 :7歳以上かつ身長110cm以上

プレイ時間:約15分



■「VR eスポーツ」、「ヒト」対「ヒト」の対戦型VRアトラクション「TOWER TAG」

「TOWER TAG」は、VR空間の上空までそびえたつタワーを舞台に、チームを組んで相手と撃ち合うガンシューティングアトラクションです。リアルな感触のガン・コントロールを用いて迫力のあるシューティングを行うほか、壁を利用して相手の弾を避けたり、ワイヤー状の道具でタワーからタワーへと移動したりといったアクションを行いながら対戦します。コンピューターやビデオゲームによる対戦型ゲームをスポーツ競技として捉え近年普及している「eスポーツ」の流れを汲んだ、VRの最も新しい形のひとつ「VR eスポーツ」のアトラクションです。

ドイツのVR Nerds(ヴイアール ナード)社とライセンス許諾契約の基本合意書を締結したCAセガジョイポリス株式会社が、国内では株式会社ダーツライブ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:桝本 菊夫)と協業して展開しています。

「eスポーツ(e-sports)」とは、「エレクトロニック・スポーツ」の略で、コンピューターゲーム、ビデオゲームを使った対戦をスポーツ競技として捉える際の名称です。「VR eスポーツ」は、この「eスポーツ」の流れを汲んだVRの最も新しい楽しみ方のひとつで、実際に身体を動かして行うため、本物のスポーツに近いカテゴリです。「TOWER TAG」は特に「ヒト」VS「ヒト」の対戦型で、VR空間ならではの新しい感覚とスポーツとしての魅力を感じることができます。


対戦中のイメージ

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https://www.atpress.ne.jp/releases/166940/img_166940_6.jpg



◇「TOWER TAG(タワータグ)」

ジャンル :VR eスポーツ 対戦型ガンシューティングアトラクション

内容   :VR空間の上空までそびえたつタワーを舞台に、

      チームを組んで相手と撃ち合うガンシューティングゲーム。

      1人につき3×3メートルのスペースで、

      リアルな感触のガン・コントロールを用いて

      迫力のあるシューティングを行うほか、

      壁を利用して相手の弾を避けたり、

      ワイヤー状の道具でタワーからタワーへと

      移動したりといったアクションを行いながら対戦。

      ライブモニター機能で、プレイヤー以外の

      ギャラリーも巻き込んで多人数で楽しめる。

料金   :1,000円(1名あたり・税込) ※予約不要

プレイ人数:最大4名(2対2)

年齢制限 :7歳以上かつ身長110cm以上

プレイ時間:約4分×2セット



■二人で協力しながら進める謎解き脱出型VRホラーアトラクション「THE DOOR」

「ザ・ドア」シリーズは仕掛けられた謎を解いて部屋を脱出するVRゲームです。遺伝学研究博士ジェイコブは不治の病を患う愛娘エイミーの治療のため人々を監禁。そのほか、人形が閉じ込められた倉庫など、とても恐ろしい幽閉された空間から二人で協力で脱出します。ホラー要素が強いものの、しっかりした謎解きが仕掛けられています。

THE DOORはシリーズものとして複数話が展開されます。

なお、本作はCAセガジョイポリス株式会社が、VR事業で業務提携契約を締結している韓国の株式会社スコネックエンターテインメント社が開発した製品となります。


THE DOORロゴ

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プレイ画面のイメージ

https://www.atpress.ne.jp/releases/166940/img_166940_8.png

https://www.atpress.ne.jp/releases/166940/img_166940_9.png



◇「THE DOOR(ザ ドア)」

ジャンル :謎解き脱出型VRゲーム

内容   :「THE DOOR(ザ ドア)」シリーズは仕掛けられた謎を解いて

      部屋を脱出するVRゲーム。

      遺伝学研究博士ジェイコブは不治の病を患う

      愛娘エイミーの治療のため人々を監禁。

      そのほか、人形が閉じ込められた倉庫など、

      とても恐ろしい幽閉された空間から二人で協力で脱出する。

      ホラー要素が強いものの、しっかりした謎解きが仕掛けられている。

料金   :1,600円(2名合計・税込) ※予約不要。2名でのプレイ必須。

プレイ人数:最大2名

年齢制限 :13歳以上

プレイ時間:約12分



<本件の画像をご紹介いただく際は以下の著作権表記をお願いいたします>

◆TERMINATOR SALVATION VR:ロゴの横にTMと記載の上、下に下記のコピーライト表記をお願いいたします。

Terminator Salvation(TM) (c)2009 The Halcyon Entities' Creditor Trust. All Rights Reserved. (TM)Designates a trademark of The Halcyon Entities' Creditor Trust

◆TOWER TAG:(c) VR-Nerds GmbH

◆THE DOOR:(c)2018 SKONEC&YOUCANSTAR All right reserved


□ 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。



■「MAGNET by SHIBUYA109」について

本年4月にファッションビル「109MEN'S」を「MAGNET by SHIBUYA109」として、新名称のスタートおよび本施設7階・屋上他一部店舗を新たに開業いたしました。段階的なリニューアルを進めており、2019年春に全館リニューアルを予定しております。


MAGNETロゴ

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MAGNET外観

https://www.atpress.ne.jp/releases/166940/img_166940_11.jpg



■6階コンセプト「シゲキの体験」

日本初上陸の最先端VRコンテンツを含む、新たな日常×非日常体験フロアをオープン。

これまでの「行く、着る、買う」というリアル体験にとらわれない、多国籍な新しい世代を惹きつける、「リアルなシゲキ。」と「バーチャルなシゲキ。」をボーダーレスにミックスさせた空間となります。

この空間からさまざまなシゲキを掛け合わせ、発信していくことで、世界中のすべての人に、新たな感動や新たな体験価値を提供します。



■今後のリニューアルについて

下記のリニューアルを予定しています。

◇「シゲキの発見」 業種カテゴリー:食物販・雑貨など

生活に密接する、身近にあるモノやコトを、この場所ならではのシゲキ的な新しい形で発信するフロアをオープン。

さらに、メインターゲットとなるaround20(20歳前後の男女)の「新しい世代」の声を直接聞き、アイデアを取り入れ、強化することで、国内外のより幅広い世代が新しい何かを見つけられるような場所を目指します。


◇「シゲキの遭遇」 業種カテゴリー:ポップカルチャー・音楽など

国籍や文化、言語にとらわれない、ポップカルチャーコンテンツを中心としたエンタメ発信基地を構築。

エンタテイメントシティ渋谷のファーストゲートとしての役割を担うべく、渋谷を訪れる国内外すべての人にシゲキ的な体験を与えることができる、イベント性に富んだフロアを展開します。



■ホームページ

http://www.shibuya109.jp/x/magnetvr

プレスリリース添付資料

報道関係者向け お問い合わせ先

お問い合わせの際はリリース番号「166940」を
担当にお伝えください。

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