リーウェイズ、不動産業者向けに物件査定・検索などの業務改善を...|

リーウェイズ、不動産業者向けに物件査定・検索などの 業務改善を行う法人向けサービスを提供開始

無料体験キャンペーンを実施。AIとビッグデータを駆使して、 将来収益価値に基づいた物件の分析情報を提供へ

リーウェイズ株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:巻口 成憲、以下 リーウェイズ)は、2017年3月28日にリーウェイズが開発・運営を行う不動産投資プラットフォーム「Gate.」の新たなサービスとして、国内BtoB事業である「Gate. BusinessPlan」の提供を開始いたしました。

新時代の不動産投資プラットフォーム「Gate.」
新時代の不動産投資プラットフォーム「Gate.」

◆不動産業務を大幅に改善する「Gate.」の新サービス
「Gate. BusinessPlan」ではこれまでの不動産業務において多くの時間を割いてきた業務コストを大幅に削減し、さらに「Gate.」の強みである将来収益に関する分析の付加価値を提供するものです。
その第1弾として今回開始する「Gate. Screening」では、「公開されている市場の物件の中から、最も価値の高い物件をどこよりも早く見つけること」をコンセプトとしています。これにより仕入れや顧客への提案用の物件を瞬時に見つけることができ、削減した時間を他の重要な業務に割り当てたり、より早く顧客への提案が可能になるという付加価値が生まれます。
さらに、今回「Gate. Screening」のスタートキャンペーンとして、2017年4月までにお問い合わせいただいた企業さまへ向けて、無料期間と初年度割引のご案内をしております。
サービス詳細については下記メールアドレスよりお問い合わせください。
business_plan@leeways.co.jp


◆新時代の不動産投資プラットフォーム「Gate.」
ITによる不動産投資環境の再構築を目指すリーウェイズでは、不動産投資として国内初の、人工知能(AI)を活用して投資不動産の将来収益予測を行えるサービス「Gate.」の開発・運営を行っています。
過去10年にわたって独自に収集した5,000万件を超える物件データ(2017年1月時点)を扱う「Gate.」では、これまで人間の力では難しかった賃料下落や空室率などを瞬時に予測し、高精度なキャッシュフローシミュレーションをもとに、より安全な投資不動産の取引が行えます。今春には強みである不動産の将来収益に対する分析能力を、国内の金融・不動産業者向けに提供開始いたします。「Gate.」では、今後も不動産投資市場に今までにない新しいソリューションを提供してまいります。
サービスページ: https://gate.estate/


◆リーウェイズ株式会社について
2014年創業。ITによる不動産投資環境の再構築を目指し、不動産投資では国内初となる人工知能(AI)を活用して、収益不動産の賃料下落や、想定空室率などの予測を行い、将来収益を分析できるインターネットサービス「Gate.」の開発・運営を行う。
5,000万件を超える物件データを独自に収集し、そのビッグデータを活用して不動産投資の分析シミュレーションを行う人工知能『Opus(オーパス)』を開発。その技術は「Gate.」の投資分析に活用している。
「Gate.」により不動産投資の環境に透明性を導入し、世界中の不動産投資家へ運営効率を上げるバリューアップへの提案・サポートを行うことで事業拡大を図る。

所在地: 東京都渋谷区渋谷2-6-12 ベルデ青山5階
代表 : 代表取締役社長 巻口 成憲
資本金: 342,373,000円(資本準備金含む)
URL  : https://leeways.co.jp/

プレスリリースロゴ画像

報道関係者向け
お問い合わせ先

@Press運営事務局までご連絡ください。
ご連絡先をお伝えいたします。
お問い合わせの際はリリース番号「124932」を
担当にお伝えください。

  • お電話でのご相談はこちら 03-5363-4870 @Press運営事務局 平日9:30~18:00
  • Webからのご相談はこちら
    お問い合わせフォームへ