公益社団法人日本エアロビック連盟、スズキジャパンカップPR事務局のロゴ

    公益社団法人日本エアロビック連盟、スズキジャパンカップPR事務局

    <文部科学大臣杯> スズキジャパンカップ2016 第33回全日本エアロビック選手権大会  全国大会 開催 シニアとユースの10部門で日本一が決定!

    エアロビック競技の国内最高峰「スズキジャパンカップ2016 第33回全日本エアロビック選手権大会」[主催:公益社団法人日本エアロビック連盟、筒井 昭 会長]の全国大会が、11月6日(日)東京都大田区総合体育館で開催されました。 公式サイト: http://www.aerobic.or.jp シニアの部 3位入賞者 集合写真 https://www.atpress.ne.jp/releases/115105/img_115105_2.jpg ユースの部 3位入賞者 集合写真 https://www.atpress.ne.jp/releases/115105/img_115105_5.jpg 全国大会には、各都道府県大会の代表から、さらに九州、東北、北海道、西日本、中部、東日本の各地区大会を勝ち抜いた選手たちがシニア4部門[17歳以上/男子シングル、女子シングル、ミックスペア、トリオ]にのべ60名、ユース6部門[ユース2:14~16歳/男子シングル、女子シングル、トリオ][ユース1:11~13歳/男子シングル、女子シングル、トリオ]にのべ92名、計152名が参加。10部門でエアロビック日本一が決定いたしました。 【シニア(17歳~)】 <男子シングル部門> 今春のワールドカップで優勝の斉藤 瑞己選手(群馬県太田市)が、高度な技と高い跳躍力を生かした完璧な演技で見事優勝。今大会最高得点の22.550点をマークし、文部科学大臣杯を受賞。 また長きにわたりエアロビック競技選手として活躍された大村 詠一選手が今大会を持って引退。最後の演技では見事なパフォーマンスを魅せ、会場に集まった2,000人を超える観客からは大村選手の功績を称え、大きな拍手が送られました。 <女子シングル部門> ユース時代から連覇の続く北爪 凜々選手(群馬県太田市)が、シニア部門で2連覇。跳躍力を活かした技と、しなやかな演技で観客を魅了し、21.750点を出すと同時に、ユース時代からの連覇を7に伸ばした。 シニア女子シングル部門優勝者 https://www.atpress.ne.jp/releases/115105/img_115105_3.jpg <ミックスペア部門> 金井 拓海選手、北爪 凜々選手(いずれもSKJ/群馬県太田市)が、昨年に続き優勝。息の合った演技で観客を魅了。金井 拓海選手は同部門3連覇を達成。 <トリオ部門> 実力者の金井 拓海選手、斉藤 瑞己選手、北爪 凜々選手(いずれもSKJ/群馬県太田市)のトリオが21点台の高得点を出し、2位以下を全く寄せつけない演技で優勝、見事2連覇。金井 拓海選手と斉藤 瑞己選手は2部門、北爪 凜々選手は3部門制覇。 シニアトリオ部門優勝者 https://www.atpress.ne.jp/releases/115105/img_115105_1.jpg 【ユース(ユース2:14~16歳/ユース1:11~13歳)】 <ユース2男子シングル部門> 優勝は河合 翔選手(群馬県高崎市)が、ユース1時代から5連覇の快挙。 ユース2男子シングル部門優勝者 https://www.atpress.ne.jp/releases/115105/img_115105_4.jpg <ユース2女子シングル部門> 優勝は金子 実楓選手(群馬県太田市)が、昨年に続き20点の高得点でユース1時代から3連覇達成。SKJ所属のライバル大島 瑞姫選手(群馬県太田市)は惜しくも2位に終わった。 <ユース2トリオ> 河合 翔選手、澁谷 美月選手、増田 りさこ選手(いずれもエアロビックアスリートチーム ジムナ/群馬県高崎市)のトリオが、息の合った演技で見事に優勝。河合選手は2部門制覇。 <ユース1男子シングル部門> 昨年優勝の今村 一歩選手(神奈川県座間市)が、見事2連覇。昨年から身長もぐっと伸び、技にも磨きがかかり、今後の活躍が楽しみな選手です。 <ユース1女子シングル部門> 昨年全国大会2位の櫻間 ゆい選手(岡山県岡山市)が、小柄ながらダイナミックな演技で優勝。 <ユース1トリオ> OSKスポーツクラブ所属の岡本 麻央選手、櫻間 ゆい選手(岡山県岡山市)、山元 里桜選手(岡山県総社市)のトリオが優勝。櫻間選手は2部門制覇。 全国大会は来年開催予定の「スズキワールドカップ2017 世界エアロビック選手権大会(4月22日予選、23日決勝)」の日本代表選手選考会も兼ねており、シニア・ユース各部門の優勝者(ミックスペア・シニアトリオは2位まで)は、スズキワールドカップ2017へ日本代表選手としての出場が内定します。 ◆大会の模様は、NHK BS1にて11月22日(火)18:00~19:50放送予定です。

    すべての画像

    シェア
    FacebookTwitterLine

    配信企業へのお問い合わせ

    取材依頼・商品に対するお問い合わせはこちら。
    プレスリリース配信企業に直接連絡できます。

    公益社団法人日本エアロビック連盟、スズキジャパンカップPR事務局

    公益社団法人日本エアロビック連盟、スズキジャパンカップPR事務局

    この発行者のリリース

    ビジネスの新着

    3x3 プロバスケットボールチーム
LEO BLACKS SAGA
2026-2027シーズン選手トライアウトを
4月4日(土)、唐津市文化体育館で開催
    3x3 プロバスケットボールチーム
LEO BLACKS SAGA
2026-2027シーズン選手トライアウトを
4月4日(土)、唐津市文化体育館で開催

    3x3 プロバスケットボールチーム LEO BLACKS SAGA 2026-2027シーズン選手トライアウトを 4月4日(土)、唐津市文化体育館で開催

    株式会社フェミニクトメディア

    25分前

    全国木材協同組合連合会、
外構部等の木質化対策支援事業で施工された
ウッドデッキやフェンス、遊具などの事例や取材記事の
まとめページを更新
    全国木材協同組合連合会、
外構部等の木質化対策支援事業で施工された
ウッドデッキやフェンス、遊具などの事例や取材記事の
まとめページを更新

    全国木材協同組合連合会、 外構部等の木質化対策支援事業で施工された ウッドデッキやフェンス、遊具などの事例や取材記事の まとめページを更新

    全国木材協同組合連合会

    25分前

    一般社団法人 全国木材組合連合会、
花粉症対策の一環で、工務店や建築設計事務所に対して
スギ材活用のメリットや事例を紹介
    一般社団法人 全国木材組合連合会、
花粉症対策の一環で、工務店や建築設計事務所に対して
スギ材活用のメリットや事例を紹介

    一般社団法人 全国木材組合連合会、 花粉症対策の一環で、工務店や建築設計事務所に対して スギ材活用のメリットや事例を紹介

    一般社団法人 全国木材組合連合会

    25分前

    ガラス繊維の日本市場(2026年~2034年)、市場規模(グラスウール、ダイレクトおよびアセンブリドロービング、ヤーン、チョップドストランド、グラスウール、ダイレクトおよびアセンブリドロービング、ヤーン、チョップドストランド)・分析レポートを発表
    ガラス繊維の日本市場(2026年~2034年)、市場規模(グラスウール、ダイレクトおよびアセンブリドロービング、ヤーン、チョップドストランド、グラスウール、ダイレクトおよびアセンブリドロービング、ヤーン、チョップドストランド)・分析レポートを発表

    ガラス繊維の日本市場(2026年~2034年)、市場規模(グラスウール、ダイレクトおよびアセンブリドロービング、ヤーン、チョップドストランド、グラスウール、ダイレクトおよびアセンブリドロービング、ヤーン、チョップドストランド)・分析レポートを発表

    株式会社マーケットリサーチセンター

    25分前

    セメントの日本市場(2026年~2034年)、市場規模(混合、ポルトランド、混合、ポルトランド)・分析レポートを発表
    セメントの日本市場(2026年~2034年)、市場規模(混合、ポルトランド、混合、ポルトランド)・分析レポートを発表

    セメントの日本市場(2026年~2034年)、市場規模(混合、ポルトランド、混合、ポルトランド)・分析レポートを発表

    株式会社マーケットリサーチセンター

    25分前

    電池材料の日本市場(2026年~2034年)、市場規模(カソード、アノード、電解質、セパレーター )・分析レポートを発表
    電池材料の日本市場(2026年~2034年)、市場規模(カソード、アノード、電解質、セパレーター )・分析レポートを発表

    電池材料の日本市場(2026年~2034年)、市場規模(カソード、アノード、電解質、セパレーター )・分析レポートを発表

    株式会社マーケットリサーチセンター

    25分前