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    矢樹純、最新作で再び読者を裏切る──『彼女たちの牙と舌』宛名入りサイン本キャンペーン!

    2025年5月12日(月)~5月28日(水)Googleフォームにて申込受付中

    推理作家協会賞短編部門を受賞し、ミステリーやホラーなど幅広いジャンルで活躍する作家、矢樹純さんの新刊『彼女たちの牙と舌』(幻冬舎)が2025年5月28日に発売。
    進学塾の保護者説明会で出会った母親たちが遭遇した詐欺事件をめぐって物語が何度も反転する、驚きの長編ミステリーです。
    このたび新刊発売を記念して、芳林堂書店高田馬場店で『彼女たちの牙と舌』を予約購入された方にお宛名入りサイン本販売のキャンペーンを実施いたします。

    キャンペーン概要

    2025年5月12日(月)~2025年5月28日(水)受付期間中に専用Googleフォームにてご予約いただいたお客様に、「矢樹純さんのサイン」と「お客様のお宛名」が入った書籍を販売。

    【ご予約受付期間】

    2025年5月12日(月)~2025年5月28日(水)21:00

    【キャンペーン対象商品】

    2025年5月28日(水)発売
    矢樹純/著『彼女たちの牙と舌』(幻冬舎)
    税込1,870円(本体1,700円・予価)

    【ご予約申込・商品引き取り方法】

    お申込みは、Googleフォームでのみ承ります。電話でのお申込みはできません。
    芳林堂書店高田馬場店3Fレジカウンター、または、代引き発送にて受取です。

    ※商品の性質上、宛名入りサイン本のご用意にはお時間を頂戴いたします。発送は2025年6月下旬以降の予定です。ご理解いただきお申込みいただきますよう、お願い申し上げます。

    詳細は芳林堂書店高田馬場店公式サイトをご確認ください。

    著者略歴

    矢樹純(やぎ・じゅん)

    小説家、漫画原作者。1976(昭和51)年、青森県生まれ。実妹とコンビを組み、加藤山羊の合同ペンネームで、2002(平成14)年、「ビッグコミックスピリッツ増刊号」にてデビューする。『あいの結婚相談所』『バカレイドッグス』などの原作を担う。2012年、「このミステリーがすごい!」大賞に応募した『Sのための覚え書き かごめ荘連続殺人事件』で小説家としてデビュー。2019年に上梓した短編集『夫の骨』が注目を集め、2020(令和2)年に表題作で日本推理作家協会賞短編部門を受賞する。他の著作は『がらくた少女と人喰い煙突』『夫の骨』『妻は忘れない』『マザー・マーダー』『残星を抱く』『不知火判事の比類なき被告人質問』『幸せの国殺人事件』『血腐れ』『撮ってはいけない家』など。

    公式サイト:https://www.yagi-jun.com/
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