天狗舞の車多酒造×APカンパニー共同開発 季節の魚にあう酒「...

天狗舞の車多酒造×APカンパニー共同開発  季節の魚にあう酒「五凛」(ごりん)  4月4日より四十八漁場などで提供開始

「塚田農場」「四十八漁場」などの生産者直結居酒屋を全国で展開する株式会社エー・ピーカンパニー(本社:東京都港区、代表取締役社長:米山 久、以下:APカンパニー)が、日本酒「天狗舞」で知られる車多酒造(本社:石川県白山市、代表取締役:車多 一成、以下:車多酒造)とともに、季節の魚に合う日本酒「五凛」を共同開発。4月4日(月)から、「四十八漁場」「魚米」各店で期間・数量限定で提供開始いたします。
(詳細URL: http://yonpachi.ap-northeast-1.elasticbeanstalk.com/sake/ )

五凛ラベル画像
五凛ラベル画像

●四季によって姿を変え、旬の魚料理をひき立たせる日本酒

季節の魚にあう日本酒「五凛」は、季節によって味わいが異なる旬の魚の種類と調理法に合うように開発されました。酸味と香りが特徴の純米酒2種と純米吟醸酒を、車多酒造のブレンダーとともに試作を重ねて誕生。

季節ごとに、春は新酒の「生酒」、夏は火入れをした爽やかな「火入れ」、秋は円熟の「ひやおろし」、冬は春の生酒の「熟成」と、表情を変えながら、旬の料理とのマリアージュを実現します。

ボトルのラベルには、桜をはじめ春夏秋冬折々の花が描かれているだけでなく、旬の魚が8種類隠れています。


●清涼感ある香りとすっきりとした切れ味の「至高の食中酒」は
 醤油との相性も◎

飲む前に広がる華やかな香りは誰にでも親しみやすく、口当たりは滑らかな中に、フルーティーさも。
複雑味が訪れた後口はすっきりとしたキレがあり、日本酒の一杯目から飲み続けられる食中酒にぴったりの仕上がりです。

春の生酒は鯖などの脂乗りの良い刺身に合い、夏の火入れはアナゴ、ハモ、太刀魚など食感のある魚に合うほか、通年を通して、醤油を使った料理とよく合います。
刺身はもちろん、グランドメニューの「鮮魚のなめろう」、クリームチーズの醤油漬けとのペアリングがおすすめ。


<提供概要>
メニュー名: 季節の魚にあう「五凛」
スペック : 純米酒原料米 山田錦 60%精米、
       アルコール度数16.5%、日本酒度+3
価格   : グラス 580円、一合 830円(税別)
提供店舗 : 四十八漁場 各店(17店舗)、魚米 各店(2店舗)
提供期間 : 4月4日より季節ごとに期間・数量限定で提供
詳細URL  : http://yonpachi.ap-northeast-1.elasticbeanstalk.com/sake/



■運営会社概要
社名 : 株式会社エー・ピーカンパニー
代表者: 代表取締役社長 米山 久
所在地: 東京都港区芝大門2-10-12 KDX芝大門ビル9F
設立 : 2001年10月
URL  : http://www.apcompany.jp/
TEL  : 03-6435-8440

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