【名城大学】名誉教授の称号記授与式を開催 今年度は5名に贈られる
野口学長「長年のご功績は多くの学生や後進の研究者に引き継がれています」
名誉教授称号記の授与式が6月16日、天白キャンパス本部棟で行われ、2026年4月に名誉教授になられた5名のうち、出席した4名に野口光宣学長から称号記が贈られました。
式では、初めに野口学長が名誉教授の称号記を読み上げ、出席者お1人お1人に野口学長が称号記を、小原章裕理事長が花束を贈りました。続いて、野口学長がお祝いの言葉を述べ「先生方が長年にわたり積み重ねてこられたご功績は、本学の発展を支える大きな力となり、多くの学生や後進の研究者に引き継がれています」と称え「今後とも変わらぬご支援とご助言を賜りますようお願いします」と期待しました。
これで、ご存命の名誉教授は105名となりました。
今年度、名誉教授称号記を贈られたのは次の方々です。























