さくら情報システムの「寄付金クラウド」を日本骨髄バンクが募金収集で導入
日本骨髄バンクを介して骨髄移植を受けた患者さんは累計で18,000人を超えます(2015年7月末現在)。移植を希望する患者さんは毎年2,000人以上にのぼります。米メジャーリーグで活躍する上原浩治投手ら多くのアスリートがCM(ACジャパン、現在放送中)やイベントなどで骨髄バンク事業を支援しています。日本骨髄バンクの「募金ご協力のお願い」のページから募金の種類を選択してから申込を行い、募金はクレジットカード決済で行うことができます。
<骨髄バンクの「クレジットカード募金」>
http://www.jmdp.or.jp/help_us/howto/credit.html
● 「寄付金クラウド」について
「寄付金クラウド」は、寄付者様の利便性を向上させ、寄付金募集事務を省力化する、情報セキュリティにもしっかり対応したクラウドサービスです。
Webで寄付金の申込をできるほか、最大8種類の決済方法から希望する方法を選択することができ、寄付者様の利便性を向上させることができます。また入金管理、突合作業、礼状・領収書作成といった寄付金管理に必要な機能をクラウドサービスでサポートします。
さらに、寄付金の募集(寄付候補者管理・寄付金募集趣意書の作成)、お礼状の送付作業などのアウトソーシングサービス提供により、業務効率化を支援します。
※決済機能は三井住友銀行グループのSMBCファイナンスサービス株式会社が提供する決済ステーションの機能を利用しています。「寄付金クラウド」ご利用に当たりましては、SMBCファイナンスサービス株式会社とのご契約が必要となります。
<寄付金クラウド>
http://www.sakura-is.co.jp/products-services/ps-000-086.html
<決済ステーション(SMBCファイナンスサービス)>
http://kb.smbc-fs.co.jp/service/station/
●さくら情報システムについて
さくら情報システムは、オージス総研・三井住友銀行のグループ企業です。三井住友銀行およびグループ会社の基幹システムを支え、幅広いお客様にハイレベルなサービスを提供してまいりました。豊かな経験から培ったノウハウ、技術、信頼を基に、会計・金融・人事給与・セキュリティ・システム運用・アウトソーシングの強みを軸に、今後もお客様の課題解決をトータルにサポートしていきます。
URL: http://www.sakura-is.co.jp





























