元警察官の女子プロレスラー"究極生命体"ちゃんよた選手、初戴冠までの葛藤を語る独占インタビュー公開
インタビューメディア「GLORY BEYOND DREAMS」にて掲載!
スポーツ全般、生活雑貨を中心に国内総合代理店を務める株式会社Cycle(代表:飯田 航、本社:東京都豊島区、以下Cycle)が日本総代理店を務める英国発のボクシング・フィットネスブランド「RDX SPORTS JAPAN(RDX® SPORTS 日本総代理店)」が運営するプロに特化したインタビューメディア「GLORY BEYOND DREAMS」に、PPPTOKYO所属の女子プロレスラー・ちゃんよた選手が登場!インタビュー記事は2026年9月28日(月)に公開予定です。

「究極生命体」のキャッチフレーズを掲げ、リング上で強い輝きを放つ女子プロレスラー・ちゃんよた選手。元警察官、元セクシー女優という異色の経歴を持ち、YouTube登録者数約16.3万人を誇るフィットネスインフルエンサーとしても活躍しています。プロレスを全く知らない状態から未知の世界へ飛び込み、心無いアンチコメントとの闘いなど幾多の困難に直面しながらも、決して「辞める」ことだけは選ばなかった彼女。2026年5月、ついに初のベルトを腰に巻き、心の底から湧き上がる”真の強さ”を手に入れた彼女は、今リングの上で何を思うのか。生き様に迫ったインタビュー記事の一部を紹介します。
プロレス未経験からのスカウト~プロレスラーへの道

警察官時代から格闘技観戦が好きだった一方で、プロレスは見たこともなく、ルールも知らなかったというちゃんよた選手。転機は、トレーニング中のジムでPPPTOKYO代表・三富 兜翔選手から突然声をかけられたことでした。誘われて足を運んだ興行では、団体全体を観客みんなで応援するような会場の一体感と熱量に衝撃を受けたといいます。
さらに、男子選手に混じって戦う女子選手の姿に「強い女」を感じ、「自分もプロレスをやったらこんなに強くなれるかな」と挑戦を決意。2021年1月に練習を始め、同年9月にPPPTOKYOでデビューを果たします。しかしデビュー戦は、前日にタッグパートナーが新型コロナウイルスの濃厚接触者となり、急遽1対2のハンディキャップマッチに。「もうやるしかない」と腹をくくってリングに上がったものの、最後は悔しさで涙したと振り返ります。
デビュー後の壁と心との闘い。「究極生命体」が掴んだ初戴冠。

デビュー後は「自分はプロレスに向いていないのでは」と何度も悩み、三富代表に「辞めます」と伝えたこともあったというちゃんよた選手。過去の経歴に対する心無い言葉も寄せられ、「体の怪我よりもメンタルの方がキツかった」と語ります。それでも「その人が私の人生の責任を取ってくれるわけじゃない」と考えるようになり、リングに立ち続けました。
そして2026年5月、エチカ・ミヤビ選手との一戦で念願の初ベルトを戴冠。強烈なチョップを20〜30発連続で浴び、心が折れそうになりながらも持ちこたえて掴んだ勝利を、「今までプロレスをやってきた一つの集大成」と表現します。5年のキャリアを経て、「怖くても立ち向かい、負けても立ち上がる」強さを求めるようになったという彼女が語る、プロレスとは何か。続きはぜひインタビュー記事でご覧ください。
PPPTOKYO所属 プロレスラー ちゃんよた選手

1995年6月30日生まれ、東京都出身。元警察官、元セクシー女優の経歴を持つプロレスラー。YouTube登録者数約16.3万人を誇るフィットネスインフルエンサーとしても活躍。筋トレ好きが高じてスカウトされ、2021年にPPPTOKYOでデビュー。「究極生命体」のキャッチを掲げ、数々の葛藤を乗り越え、2026年5月にVenus of Party The Women's Championship初代王者として念願の初ベルトを戴冠した。
UK.売上NO1「RDX® SPORTS」とは
「RDX® SPORTS」は、1999年に英国・マンチェスターで誕生した格闘技・フィットネスメーカーで、これまでに累計5,000万個以上を販売するグローバルメーカーです。ボクシングは、これまでもそうですが庶民には馴染みが薄く、プロが愛用する高価格なものが主流でした。現在でもプロ用のグローブは2、3万円から10数万円するものまで存在し、強い衝撃や擦れにより消耗しやすいものです。そこで『もっとボクシングを身近なものにしたい』というメーカーの想いから、現在では世界特許まで取得した独自の製造方法によりパキスタンに自社工場を構え、丈夫で高品質、低価格なボクシング製品を作ることに成功しました。現在ではBoxing、MMA (格闘技)、フィットネスの分野で世界的に認知されるブランドまでと成長しています。「RDX® SPORTS JAPAN」としてはアマチュアスポーツ、学生スポーツを応援することをスローガンに掲げ、チャレンジとパフォーマンスに寄り添えるブランドを目指しています。

販売サイト
・公式サイト: https://rdxsportsjapan.info/
・楽天市場公式サイト:https://www.rakuten.ne.jp/gold/sportsimpact/rdx/
・ヤフーショッピングサイト:https://store.shopping.yahoo.co.jp/sportsimpact/
「RDX® SPORTS」のamazon公式ネットショップ:https://www.amazon.co.jp/rdx
Webマガジン
アマチュアスポーツ メディア
「BRIDGE OF DREAMS」:https://sportsimpact.jp/bridge-of-dreams/
プロスポーツ メディア
「GLORY BEYOND DREAMS」:https://sportsimpact.jp/glory-beyond-dreams/
株式会社Cycleについて
企業名:株式会社Cycle(旧:A-Trade合同会社)
令和3年3月1日より株式化、社名変更
所在地:東京都豊島区西池袋4-28-13 パークサイド西池102
設立: 平成29年3月1日
代表: 飯田 航
資本金:5,000,000円
事業内容:海外スポーツ・健康・環境関連用品の日本国内販売、日本国内における各種マーケティングの提案、および実施、各種スポーツ関連イベント開催、海外EC関連事業 など


























