敏感肌ブランド「シェルシュール」から、ビタミンDと肌の関係に着目した新発想の高保湿クリーム発売
「モイストバリアクリームDX」ミニサイズを9月1日(火)先行発売― お一人様1回限り、通常価格の半額で試せるチャンス ―

敏感肌のためのスキンケアブランド「シェルシュール」を展開する有限会社DSR(本社:大阪府吹田市、代表者:宮竹 二郎)は、新しい発想のセラミド保湿クリーム「モイストバリアクリームDX」のミニサイズを、2026年9月1日(火)よりシェルシュール公式ショップにて先行発売します。
ミニサイズは、お一人様1回限り、通常価格の半額でご購入いただけます。レギュラーサイズは2026年10月1日(木)に発売予定です。
■ 開発背景
乾燥や外部刺激の影響を受けやすい敏感肌では、角層のうるおいを保ち、肌をすこやかに整えるケアが重要です。また、紫外線対策が日常化するなか、シェルシュールはビタミンDと肌のすこやかさとの関係に着目しました。
「モイストバリアクリームDX」は、ビタミンDそのものを配合するのではなく、ビタミンDの活性化に着目した成分「スクラレオリド」を配合。さらに、5種のヒト型セラミドと豊富なエモリエント成分を組み合わせ、乾燥しやすく、ゆらぎやすい肌をしっとり包み込む処方に仕上げました。
■ 「モイストバリアクリームDX」3つの特長

1.ビタミンDと肌の関係に着目した、新しい保湿アプローチ
ビタミンDの活性化に着目したスクラレオリドを配合。加えて、肌荒れを防ぐビタミンB6誘導体(トリスヘキシルデカン酸ピリドキシン)を配合し、肌をすこやかに整えます。
2.5種のヒト型セラミド*を0.2%配合
セラミドEOP、NG、NP、AG、APの5種のヒト型セラミド類*を合計0.2%配合。さらにフィトスフィンゴシンを組み合わせ、角層のうるおいを守ります。
*保湿成分
3.乾燥しやすい肌を、しっとり包み込むリッチな保湿感
スクワラン、ホホバ種子油、マカデミア種子油、オクチルドデカノール、シア脂などのエモリエント成分を配合。肌の水分蒸散を防ぎ、しっとりとした保護感を与えます。
■ こんな方におすすめ
・粉ふき、カサつき、つっぱりが気になる方
・肌のうるおいを保ちたい方
・肌がゆらぎやすく、シンプルな高保湿クリームを探している方
・超敏感肌向けのしっとり保湿クリームを探している方
・油分不足を感じ、クリームによる保護感がほしい方
■ ミニサイズ先行販売概要
商品名:モイストバリアクリームDXミニ
先行発売日:2026年9月1日(火)
内容量:10g
販売価格:定価1,650円のところ、825円(税込)
販売条件:お一人様1回限り、通常価格の半額で購入可能
販売場所:シェルシュール公式ショップ「DSRオンラインショップ」
※先行販売後も、お1人様1回限りで半額でご利用いただけます。
■ レギュラーサイズ販売概要
商品名:モイストバリアクリームDX
発売日:2026年10月1日(木)予定
内容量:27g
販売価格:4,980円(税込)
販売場所:シェルシュール公式ショップ「DSRオンラインショップ」
老舗セラミド化粧品ブランド「シェルシュール」とは

敏感肌の専門家、髙岡幸二が敏感肌のために開発したヒト型セラミド化粧品ブランド。
皮膚科学に基づき、20年以上にわたってヒト型セラミドの独自処方で敏感肌に寄り添います。
シェルシュールのセラミド独自処方
- 疑似セラミドや糖セラミドではなく、ヒト型セラミドを配合
- うるおいバリアを支えるため、天然ヒト型セラミドと合成ヒト型セラミドを組み合わせて配合
- 複数のヒト型セラミドを配合し、できるだけヒトの肌の構成に近づけた処方
- ヒト型セラミド以外の角質細胞間脂質(コレステロール、脂肪酸)も配合
- 肌の細胞間脂質の割合を意識したセラミドバランス

会社概要
会社名 :有限会社DSR
代表者 :宮竹二郎
所在地 :大阪府吹田市江坂町1-23-101大同生命江坂ビル13階
設立 :2002年12月4日
事業内容 :化粧品の開発、製造、販売
資本金 :300万円
URL :https://dsr-skincare.jp/

創業者/開発者 髙岡 幸二
大阪府出身。神戸大学卒。医学博士。
元神戸大学バイオシグナル研究員。
元奈良女子大学非常勤講師・バイオテクノロジーの研究員。
化粧品・健康食品の開発に従事。
2024年10月に、サンエス石膏株式会社のグループに参画。

























