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ディサークル、顧客要望に数多く対応!自治体向けグループウェア 最新版「POWER EGG2.0 自治体版Ver2.7」出荷開始

グループウェア、ワークフロー関連ソフトウェアの開発・販売を行うディサークル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:西岡 毅、以下、ディサークル)は、ポータル型グループウェア、ワークフローシステムの最新版「POWER EGG(パワーエッグ)2.0 自治体版Ver2.7」を、2015年5月29日より出荷開始することを発表致します。
このたび発表する「POWER EGG2.0 自治体版Ver2.7」では、新動作環境のサポート(Windows Server 2012、Google Chrome、iOS 8等)及び、顧客からの機能改善要望に数多く対応しました。またWebデータベースや汎用申請ワークフロー、ファイル管理の機能強化を行い、より使い勝手の向上を図っています。


【POWER EGG2.0自治体版Ver2.7 機能強化ポイント】
■新動作環境のサポート
- Google Chrome対応
- Interstage Application Server Standard-J Edition V11.1.0対応
- Microsoft Windows Server 2012(x64)、2012 R2(x64)対応

■Webデータベース機能の強化
- Webデータベース間の連携機能を追加
- 簡易ワークフローとして利用可能なスタンプ項目を追加
- 使い勝手の向上

■汎用ワークフロー並行審議対応
- 複数人が同時に「審議」可能な「並行審議」機能を追加

■ファイル管理機能強化およびファイル管理拡張オプションを追加
- 検索性の向上(検索レスポンス向上、キーワードハイライト表示)
- 登録されてファイルを自動的にPDFファイルに変換し、印刷禁止等のセキュリティ属性の指定可能 ※

※ 別途有償の「ファイル管理拡張オプション」が必要です。

■顧客要望対応の機能改善


【価格】
POWER EGG2.0自治体版Ver2.7※
・ベースシステムライセンス:4,500円~(税別)/1ライセンス
・利用機能ライセンス(グループウェアライセンスの場合):1,500円~(税別)/1ライセンス

※ベースシステムライセンスは必須購入。利用機能ライセンスはグループウェア、ファイル管理、汎用申請ワークフロー、Webデータベースから必要な機能の分だけ1つ以上選択して購入。


【出荷開始】
2015年5月29日(金)


【POWER EGGとは】
「POWER EGG」は、統制強化と業務生産性向上の両立を図る上場企業や中堅企業を中心に、「気づき」から「行動」を促すプッシュ型ポータル機能やワークフロー機能等を提供しております。最近では、地方銀行における導入実績も堅調に増加しており、2015年4月末時点で、1,149社(自治体:78団体を含む)約313,000ライセンスの販売実績となり、国産ポータル型グループウェア、ワークフローシステムとして高い評価を受けています。
http://www.d-circle.com/function/government/


【ディサークル株式会社について】
ディサークル株式会社は、ビジネスポータル関連のパッケージソフトウェアを開発・販売することを目的に1999年4月30日に設立されました。「ビジネスポータル・ソリューションの提供」をメインテーマに、マーケットニーズを的確に掴んだ製品開発を目指し、お客様にとって確実に導入効果が得られる製品POWER EGGを2000年2月より販売しています。
http://www.d-circle.com/


※「POWER EGG」はディサークル株式会社の登録商標です。その他記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

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