【まちづくり&地域活性化貢献】45周年横浜大規模イベントで ”屋根職人体験” ?!
神奈川県横浜市の臨海パーク周辺地区にて行われた横浜開港祭に、ヤネピカが出展。2日間にわたり、老若男女問わず多くのお客様がご来場、大盛況となった。

ヤネピカ(本社:東京都練馬区、代表取締役社長:柴田 幸保)は、横浜開港祭に出展。
本イベントは、2026年6月1日(月)6月2日(火)に、神奈川県横浜市の臨海パーク・みなとみらい21地区、新港地区及びその周辺地域にて行われた市民祭です。
イベントについて
■ 横浜開港祭とは

横浜開港祭は、例年、港に感謝し、市民と共に横浜の開港記念日である6月2日を祝って賑わいのある様々な催しを実施し、まちづくりと観光の活性化を図るために開催される『市民祭』です。
1858年7月1日(現在の6月2日)に日米修好通商条約を結んだ際神奈川の開港が決定しましたが、その翌年の1859年、都合により横浜が開港されることに。
これを記念して、1周年となった1860年に山車や手踊りで開港を祝ったのが開港祭の由来とされています。
その後1981年に「国際デープレ横浜どんたく」として開催された市民祭がいまの横浜開港祭となり、今年は45周年となりました。
■ ヤネピカの出店について

屋根工事のスペシャリストであるヤネピカは、職業体験ブースに出展。すべてのお客様にお楽しみいただくことで横浜開港祭を盛り上げられるよう、無料で体験していただける内容をご用意し、ブースはお子様連れのご家族で常に大盛況でした。
体験内容は、釘打ち体験や屋根の防水紙ホッチキス体験、屋根材の折り曲げ体験。
初夏の思い出として見返せるよう、すべて体験していただいたお子様には修了証もお渡ししました。



■ 概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| イベント名 | 横浜開港祭 Thanks to the Port 2026 ~笑う港に福きたる~ |
| 開催日時 | 2026年6月1日(月)・6月2日(火) |
| 開催場所 | 臨港パークおよびみなとみらい21地区、新港地区、その他周辺 |
| 出展ブランド | ヤネピカ |
| 出展内容 | 屋根・外壁関係のお子様向け職業体験 |
| イベント公式サイト | https://www.kaikosai.com/ |
| ヤネピカ公式サイト | https://yanepika.jp/ |
当日の様子は以下から動画でご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=VstrsV2iht4
ヤネピカとは
■ ヤネピカについて


「屋根をピカピカにして、皆さまを笑顔にしたい」
そんな想いから生まれたのが、ヤネピカ。
専門的な内容もできる限りわかりやすくお伝えし、さまざまな屋根材を使い分けながら屋根のリフォームを進めるという点が特徴です。
屋根は、住む人々の日々を支えるものだという自覚がある屋根職人が運営するからこそ、「屋根工事で失敗する人を減らしたい」「近年騒がれた詐欺被害に合う人を減らしたい」という気持ちを持って、日々業務にあたっています。
■ 今後の展望

屋根業界でだまされるお客様のいない世界を作ることを目指しています。
そのためには、きちんとした企業にめぐり合ってもらうことが必要不可欠、と考えヤネピカをより知ってもらうため日々試行錯誤しています。
今後は、ヤネピカをさらに広めていくためにも、イベントなどにより積極的に参加する予定。
企業概要

【会社名】しばた建板株式会社
【公式HP】https://yanepika.jp/
【お問い合わせ】https://yanepika.jp/contact/
【本社】東京都練馬区早宮4-30-8






















