スーパーの“無料給水”を収益化へ  累計500店舗導入の給水自販機「清流物語」が新モデルを本格展開  SNS集客支援付きで5社限定受付

    ~初期投資はボトル代のみ。 水道代・メンテナンス費の店舗負担を「完全成果報酬型」へ転換~

    企業動向
    2026年6月9日 08:45

    スーパーマーケット向け給水自販機「清流物語」を展開するビーエスエス株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:鳥海 三起三、以下 BSS)は、全国の累計導入数が500店舗を突破したことをお知らせします。

    これに伴い、既存の給水サービスを「収益と集客を生む資産」へと転換させる『給水機リプレイス・収益化モデル』の提供を本格開始します。本モデルは、高額な初期費用や工事費をBSSが負担することで、店舗側の導入コストを専用ボトル代のみに抑え、経営を圧迫していた維持費を最低限にする画期的な運用スキームです。さらに、導入先5社限定でSNSアンバサダーによる集客支援を無償提供し、店舗のファン作りを全面的にバックアップします。


    メイン画像

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    [背景・経緯:なぜ今、このモデルが必要か]

    現在、多くのスーパーマーケットでは集客のために「無料給水サービス」を導入していますが、フィルター代、定期メンテナンス費用が店舗側の固定経費となり、経営を圧迫しています。また、「無料」ゆえに発生する「大量に汲んで、古くなったら捨てる」という消費者行動は、深刻な水資源の廃棄ロスを生んでいます。BSSは、全国500店舗以上の運用実績から、サービスを適切に有料化(100円/5L)することで、顧客満足度を維持しながら「経費を収益に変える」仕組みを構築しました。


    取水画像

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    [本モデルの3つの特徴と経済メリット]

    1. 初期投資を極限まで抑制(ボトル代のみで導入可能)最新の給水自販機「清流物語」の本体代金および設置工事費をBSSが負担します。店舗側は初回販促で使用する専用ペットボトルの買取費用のみで、最新設備への刷新が可能です。


    2. 店舗の負担を最小限に抑えた「極低コスト運用」と売上還元モデル他社では高額になりがちな維持管理費を一部のみご協力いただき、さらに売上金額に応じてその費用を免除・相殺するスキームを適用します。店舗側が毎月多額の持ち出しをするリスクを徹底的に排除した、安心の運用設計です。


    3. 【5社限定】SNSアンバサダーによる「デジタル応援団」を無償招待、SNSでの口コミ創出をBSSが代行し、店舗の活気を高めます。年2回程度の店頭キャンペーン企画・運営もBSSが主導し、店舗担当者の作業負担を増やさず、利用満足度を向上させます。


    サブ画像

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    [目標・今後の方向性]

    BSSは本モデルを通じ、ここ数年で新たに500店舗の給水サービス収益化を目指します。単なる機器販売ではなく、店舗の「良き伴走者」として、持続可能な店舗経営と水資源の保護を両立する未来を創造してまいります。



    [サービス概要・会社概要・お問い合わせ先]

    <サービス概要>

    ● 対象   : 給水サービスの見直しを検討中のスーパーマーケット運営企業

    ● 導入コスト: 専用ボトル買取費用のみ(本体代・工事費はBSS負担)

    ● 限定特典 : 先着5社に「SNSアンバサダー重点紹介」を無償実施

    ● お問合せ先: https://bssinc.co.jp/contact2.html

            内容箇所に、「SNS集客支援キャンペーン」と

            記載をお願いいたします。



    <会社概要>

    ● 会社名  : ビーエスエス株式会社

    ● 代表者  : 代表取締役 鳥海 三起三

    ● 所在地  : 東京都江東区有明3丁目6番11号 TFTビル東館 8F

    ● 事業内容 : 飲料水自動販売機の企画・開発、ミネラルウォーターの販売

    ● URL   : http://www.bssinc.co.jp

    ● Instagram: https://www.instagram.com/seiryumonogatari_official/

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