母の日特別企画「わが家のカレー大集合!」 5月13日まで参加受付中

    “ラクしたい。でも、ちゃんとしたい。” 忙しい母親世代に寄り添う参加型食育プロジェクト

    サービス
    2026年5月7日 14:00

    ヒカリテーブル株式会社(代表取締役:小野久実/管理栄養士)は、2026年5月13日(水)まで、母の日特別企画として、各家庭のリアルなカレーの工夫やエピソードを募集する参加型食育イベント「わが家のカレー大集合!」を現在参加受付中です。


    本企画は、物価高や多忙な子育て環境の中でも、

    「ラクしたい。でも、ちゃんとしたい。」

    と願う保護者世代に寄り添い、家庭ごとの日常的な食の工夫を共有することで、比較ではなく安心を生む新しい家庭支援型食育プロジェクトです。


    うちのカレーが一番!でも他の家のカレーも気になる!

    うちのカレーが一番!でも他の家のカレーも気になる!


    ■企画背景

    母の日に、本当に嬉しいものは何か。


    母の日。

    プレゼントも嬉しいけれど、ママにとって一番嬉しいのは、子どもが元気に、笑って過ごしていること。

    その日常こそが、何よりの贈りものかもしれません。


    しかし現実には、ゴールデンウィークや母の日の時期こそ、

    ・試合や遠征

    ・送迎

    ・家事

    ・仕事

    ・物価高による家計負担

    など、

    「少し休みたい」「少しラクしたい」

    と思いながらも、家族のために頑張り続ける母親世代も少なくありません。


    ヒカリテーブルは、そんな家庭のリアルに寄り添い、

    “完璧じゃなくていい”“無理をしなくても、家族を支える食卓はつくれる”

    という視点から、日常に寄り添う家庭料理「カレー」をテーマに本企画を立ち上げました。



    ■なぜ母の日に“カレー”なのか?

    ・子どもが比較的食べやすい

    ・少食・偏食でも取り入れやすい

    ・エネルギー補給がしやすい

    ・家庭ごとの工夫やアレンジが活かせる

    ・時短やレトルト活用も可能

    ・家計負担を抑えやすい


    つまり、「ラクしたい。でも、ちゃんとしたい。」という保護者の想いに寄り添う、“ちょうどいい家庭料理”です。


    特別な料理ではなく、“いつものカレー”だからこそ、家族の笑顔の真ん中にママ自身の笑顔もある。

    ヒカリテーブルは、母の日にそんな“やさしい食卓のあり方”を提案します。



    ■「わが家のカレー大集合!」とは

    形式を問わず各家庭の“その家庭らしいカレー”を募集します。


    【例】

    ・手作りカレー

    ・レトルト

    ・お惣菜活用

    ・外食

    ・子どもとの共同調理


    【応募内容】

    ・カレーの写真

    ・工夫ポイント

    ・隠し味

    ・時短アイデア

    ・子どもの反応やエピソード


    専用Googleフォームより応募し、ヒカリテーブルHPや公式Instagramにて順次紹介します。


    わが家のカレーを見せあいっこ!

    わが家のカレーを見せあいっこ!


    ■参加メリット

    ・他家庭のリアルな工夫を知ることができる

    ・忙しい日のカレーアイデアやレパートリーが増える

    ・「またカレー?」という日々の小さな罪悪感が軽減される

    ・「これでいいんだ」と安心できる

    ・管理栄養士や専門家から温かいコメントがもらえる

    ・家庭ごとの工夫が形として残る


    さらに、応募者全員に「わが家のカレーアイデア集」をプレゼント予定。

    毎日のごはんづくりが少しラクになり、家族の笑顔を支える

    “リアルで使える家庭の知恵”

    を持ち帰ることができます。



    ■特別企画

    参加作品の中から、【みんなで食べてみたいカレー】を選出。


    今後、

    ・地域イベント

    ・飲食店コラボ

    ・カフェ企画

    などで実際に再現される可能性があります。



    ■代表コメント

    ヒカリテーブル株式会社 代表 小野久実


    世間ではレジャーを楽しむゴールデンウィーク。

    買い物に行けば母の日のカーネーションが並び、少しうらやましく感じることもあるかもしれません。

    一方で、試合や遠征、送迎、仕事、家事など、日々の忙しさの中で気づけばあっという間に過ぎていくご家庭も多いのではないでしょうか。

    本当は自分も休みたい。でも、家族のために頑張りたい。

    そんな保護者の皆さまの想いに、私自身も深く共感しています。

    だからこそ母の日くらいは、肩の力を抜きながらも、家族の笑顔を支える食卓があっていいと思っています。


    特別なごちそうではなくても、“いつものカレー”には、その家庭ならではの工夫や愛情、そして日々を支える優しさがたくさん詰まっています。

    ヒカリテーブルは、忙しい毎日を頑張る保護者の皆さまに、“これでいいんだ”と思える安心と、心がふっと軽くなるきっかけを届けたい。

    そして、家族の笑顔の真ん中に、ママ自身の笑顔もありますように。

    そんな“ちょっと特別な日常”をつくるそれぞれのご家庭のカレーを、ぜひ見せていただけたら嬉しいです。


    ゴールデンウィークに試合や遠征で忙しいママが多数

    ゴールデンウィークに試合や遠征で忙しいママが多数


    ■開催概要

    企画名 : 母の日特別企画「わが家のカレー大集合!」

    募集期間: 2026年4月下旬~2026年5月13日(水)

          *母の日後も応募可

    応募方法: 専用ページの参加ボタンよりGoogleフォームにて応募

    発表  : 2026年5月下旬予定

    対象  : ・スポーツキッズ家庭

          ・子育て世代

          ・少食・偏食のお子さまを持つ家庭

          ・忙しい保護者世代


    〈企画詳細・応募ページ〉

    母の日特別企画「わが家のカレー大集合!」特設LP

    https://eiyoukeiei2026.my.canva.site/dahhlqvqude


    〈応募フォーム〉

    Googleフォームからも直接応募可能です。

    https://forms.gle/oMCoXzY4AMZFkCHH8


    ※ニックネーム参加可能

    ※カレー写真1枚から応募可能



    ■ヒカリテーブルのこれまでの取り組み

    ヒカリテーブル株式会社では、家庭や子どもたちの日常に寄り添う実践型食育プロジェクトとして、

    ・勝ち食(R)チャレンジコンテスト

    ・春のおままごとフェス

    ・新学期を親子で整える「塾ごはんチャレンジ」

    など、季節やライフステージに合わせた多様な食体験イベントを開催してきました。


    これらの活動を通じて、

    「完璧じゃなくていい」

    「現実的で続けやすい食支援」

    を大切にしながら、忙しい家庭でも無理なく取り入れられる

    “やさしい食卓づくり”

    を提案しています。



    ■今後の展望

    ヒカリテーブルでは、本企画を通じて、

    ・地域イベント連携

    ・飲食店コラボレーション

    ・家庭向け食育事業

    ・カフェ事業

    ・食卓コミュニティ形成


    などへ発展させ、

    “日々の食卓から、幸せの循環をつくる”

    ことを目指しています。


    今後も、スポーツキッズ家庭、子育て世代、地域社会に向けて、食を通じて、幸せが循環する未来をデザインする取り組みを広げてまいります。



    ■会社概要

    会社名 : ヒカリテーブル株式会社

    代表者 : 小野久実(管理栄養士)

    事業内容: スポーツ栄養支援事業(勝ち食(R))、家庭向け食育事業、栄養士コミュニティ運営

    理念  : 食を通じて、幸せが循環する未来をデザインする


    ▼公式HP

    https://hikaritable.com/

    ▼公式Instagram

    https://www.instagram.com/onokumi_jr.sportseiyou/


    お問い合わせはInstagram DM または公式窓口より受付

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