インマルサット・マリタイム

    【取材案内】Sea Japan 2026 海運の“常時接続・デジタル化”はどこまで進んだか

    ― コネクティビティが変える船舶運航の安全性・効率・レジリエンス ―

    その他
    2026年4月21日 14:10

    海事関係報道各位

    平素より大変お世話になっております。

    このたびSea Japan 2026において、衛星通信および海事コネクティビティ分野をリードするインマルサット・マリタイムは、同社シニアリーダーの来日にあわせ、メディア限定ランチ・ブリーフィングを開催いたします。

    本ブリーフィングでは、海運業界におけるデジタル化・常時接続化の最前線について、最新動向とともに解説いたします。

    ■ 開催概要
    ・日時:2026年4月24日(金)12:30~14:00
    ・会場:東京ビッグサイト内 レストラン「Al Porto」
    ・形式:メディア限定ランチ・ブリーフィング

    ■ 取材ポイント
    本セッションでは、以下のテーマについて深掘りいたします。

    船舶運航の“常時接続化”がもたらす変化
     従来の断続的通信から、リアルタイム運航管理への進化
    コネクティビティが支える安全・効率・レジリエンス
     地政学リスクや運航リスクが高まる中での新たな基盤
    データドリブン運航の実現
     船舶パフォーマンス向上と運航最適化への影響
    サイバーセキュリティの重要性
     デジタル船時代における新たなリスクと対応
    船上インターネット環境の進化
     「オフィス環境」「生活環境」としての通信インフラ
    ■ 背景(記事化視点)
    海運業界では現在、

    脱炭素規制の強化
    地政学リスクの高まり
    デジタル化の加速
    を背景に、通信インフラが単なる「支援機能」から
    “運航の中核インフラ”へと進化しています。

    本ブリーフィングは、
    👉「コネクティビティ=競争力」
    という構造変化を理解する上で重要な機会となります。

    ■ 開催場所
    ・日時:2026年4月24日(金)12:30~14:00
    ・会場:東京ビッグサイト内 レストラン「Al Porto」

    ■ 登壇者
    ・Gert-Jan Panken
     インマルサット・マリタイム
     ゼネラルマネージャー兼VP

    ・谷 真紀子 氏
     日本海事協会(ClassNK)
     サイバーセキュリティチーム 副マネージャー

    ■ 取材申込
    上記記者ランチ時には、個別インタビュー・追加コメントのご希望にも対応可能です。参加ご希望の方はお食事の用意の関係もありますので、4月23日(木)夕方6時までに、必ず下記までご連絡くださいますようお願い申し上げます。

    (連絡先)
    Star Marine PR
    吉田 麻貴
    maki@starmarinepr.com
    080-3398-3726

    会場の地図(会議棟の8階にございますイタリアンレストランになります)
    会場の地図(会議棟の8階にございますイタリアンレストランになります)

    Gert-Jan Panken, General Manager and Vice President, Inmarsat Maritime

    Makiko Tani, Deputy Manager, Cyber Security Team, Ship Management System Department, ClassNK

    SVP / Contact

    Star Marine PR: Maki Yoshida email: maki@starmarinepr.com (Tel: 080-3398-3726)

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