スターマリン・パブリックリレーションズ株式会社

    SEA JAPAN 2026|日本気象協会ブースにおける個別記者インタビューのご案内

    〜新サービス「MICOS Port」「Marine Data API」をご紹介〜

    一般財団法人 日本気象協会(JWA)は、2026年4月に開催される SEA JAPAN 2026 に出展し同社ブース内にて、報道関係者の皆様を対象とした個別記者インタビューを実施いたします。本インタビューでは、2026年4月に新たにリリースされた以下2つの海事向けサービスについて開発背景・機能・今後の展開などを詳しくご紹介いたします。

    ■ 個別インタビュー実施概要

    会場:東京ビッグサイト(SEA JAPAN 2026 会場内)
    ブース番号:1L-25(日本気象協会ブース)
    実施日程:2026年4月22日(水)2026年4月24日(金)
    時間帯:午前/午後(※ご希望時間に応じて調整いたします)
    形式:個別対応(事前予約制)

    日本気象協会の3名のスペシャリストが、報道関係者の取材に対応します!

    (左から)  防災事業部 海洋事業課 管理主任 諸原 慎之介、 防災事業部 海洋事業課 管理主任 畑 美菜代、  防災事業部 海洋事業課  紀藤 菜桜
    (左から) 防災事業部 海洋事業課 管理主任 諸原 慎之介、 防災事業部 海洋事業課 管理主任 畑 美菜代、 防災事業部 海洋事業課 紀藤 菜桜

    ■ 取材ポイント

    ・港湾・船舶運航の現場における意思決定を、気象・海象データでどのように高度化できるか。
    ・API提供により、海事データ利活用の広がりと実装可能性をどのように支援するか。
    ・安全運航、効率化、脱炭素への貢献を、具体的な活用イメージとともに紹介。

    ■ 取材対象トピック

    ① 港湾・海上運用の高度化を支援する新サービス
    「MICOS Port」
    ・港湾における気象・海象データの統合管理
    ・入出港判断・オペレーション最適化支援
    ・港湾DX・安全性向上への貢献

    「MICOS Port」画面イメージ。 海上風・波浪予測メニューに、波浪ポイント予測と天気図を重ねて表示
    「MICOS Port」画面イメージ。 海上風・波浪予測メニューに、波浪ポイント予測と天気図を重ねて表示

    ② 海事データ活用を加速する開発者向けサービス
    「Marine Data API」
    ・気象・海象データのAPI提供
    ・船舶運航システムや各種アプリとの連携
    ・海事データ利活用の高度化・効率化

    「Marine Data API」利用イメージ
    「Marine Data API」利用イメージ

    ■ お申込み方法 (事前登録をお願いします)

    ご取材をご希望の方は、上記ボタンから申し込むか、以下内容をご記載の上、以下の担当までご連絡ください。
    ・ご希望日時(第1・第2希望)
    ・ご所属媒体名
    ・ご参加者名
    ・ご連絡先(メールアドレス及び電話番号を明記ください)
    ※スロットに限りがございますため、先着順にて調整させていただきます。

    ■ 取材に申込先・お問い合わせ先

    スターマリン・パブリックリレーションズ株式会社 担当:吉田麻貴
    EMAIL:info@starmarinepr.com
    TEL:080-3398-3726

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