ロピアの「精肉発祥・高コスパ」戦略とJinnyJの 大容量スナック企画が合致、3月に大規模試食イベントを実施

    韓国JinnyJInternationalの「ガーリックえびチップス」、 日本ロピアで好調な販売を記録

    店舗
    2026年2月26日 09:30

    韓国・ソウル特別市龍山区に本社を置く食品輸出専門企業、株式会社JinnyJInternational(代表:朱惠振 / チュ・ヘジン)は、ロピアの「精肉発祥・高コスパ」戦略とJinnyJの大容量スナック企画が合致したことにより、3月に大規模試食イベントを実施いたします。


    ガーリックえびチップス

    ガーリックえびチップス



    今回の成果は、日本の流通業界で注目を集めるロピア独自の運営スタイルと、JinnyJの製品戦略が合致した結果となります。ロピアは1971年に精肉店として創業し、現在は首都圏を中心に、関西、東海、九州地方へと勢力を拡大し、100店舗以上を展開する食品特化型の大型スーパーマーケットです。「精肉に強いロピア」という強力なブランドイメージを背景に、高品質な肉類や新鮮な食品を競争力のある価格で提供しており、日本の流通市場で最も成長著しい企業のひとつに挙げられております。


    ロピアイベント1

    ロピアイベント1


    特にロピアは、倉庫型店舗の価格競争力と一般的なスーパーマーケットの利便性を兼ね備えたハイブリッドモデルを志向しており、ファミリー層やまとめ買い需要を効果的に取り込んでいます。各店舗に高い裁量権が与えられているのが特徴で、売れ行きの良い商品は「大量陳列(スタック陳列)」と強力なPOPによって訴求されます。JinnyJはこうしたロピアの特性に合わせ、大容量の構成と合理的な価格設定を維持することで、現地顧客のニーズを捉えることに成功しました。


    ロピアイベント2

    ロピアイベント2


    現在販売中の「ガーリックえびチップス」は、海老本来の旨味とローストガーリックの香りを調和させた製品で、ビールのおつまみや家庭用スナックとしての需要を同時に開拓しています。JinnyJは3月、顧客体験の場を広げるため、ロピアの主要拠点店舗にて大規模な試食イベントを実施する予定です。試食イベントは3月7日に平井店、東京ベイ店など6店舗で開始され、3月21日には渋沢店、海老名店など6店舗で順次実施されます。


    ロピアイベント3

    ロピアイベント3


    また、同社は4月、韓国らしい風味を活かした「韓国のりナチョチップス(ごま油味)」と、程よい辛味の「韓国キムチナチョチップス」を新たに追加投入し、日本におけるK-スナックのラインナップをさらに強化していく計画です。



    【株式会社JinnyJInternational 企業情報】

    代表者: 朱惠桭(チュ・ヘジン)

    所在地: ソウル特別市龍山区西氷庫路17 セントラルパークタワー1411号



    【参考:ロピア 3月試食イベント実施予定】

    3月7日(土)実施店舗 :平井店、東京ベイ、ミウィ、蘇我、東急SC、田無

    3月21日(土)実施店舗:渋沢、若葉台、海老名、みらい平、中央林間、所沢

    ※どちらも11:00~20:00時まで

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