健康科学メーカ―日本ゼトックが、ほまれ酒造と業務提携 酒蔵の女将が開発した秘伝の化粧水「会津ほまれ化粧水」を販売開始  ~日本酒の持つ優れた“保湿力”に着目~

    企業動向
    2015年2月19日 11:00
    日本ゼトック株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:牧田 裕樹、以下 当社)は、東日本大震災の復興応援として、福島県の蔵元で清酒「会津ほまれ」醸造元のほまれ酒造株式会社(本社:福島県喜多方市、代表取締役社長:唐橋 裕幸、以下 会津ほまれ)と業務提携をしました。
    当社と会津ほまれは共同で、原料に「会津ほまれ」の純米酒を使用し、酒蔵の女将の秘伝のレシピを再現した「会津ほまれ化粧水」を開発し、2015年3月19日より全国のドラッグストアや量販店などで発売を開始します。

    また、当社では2013年より、復興のシンボルとして命名された新しい桜「はるか」を福島から全国へ広める「fukushimaさくらプロジェクト」に参加しており、3年目となる今年はキャンペーンを実施します。復興応援商品として誕生した「会津ほまれ化粧水」を2015年3月19日から2015年10月19日の期間のご購入に対し、売上の一部をさくらの苗木・植樹費用として寄託します。
    ○寄託先:桜プロジェクト株式会社「fukushimaさくらプロジェクト」


    ■「会津ほまれ化粧水」について
    ~「会津ほまれ化粧水」は、福島県の蔵元「会津ほまれ」の女将が開発した秘伝の化粧水~
    酒蔵の女将「マダム美紀子」は、肌のくすみやシミ、乾燥に悩みを抱いていました。この悩みは、世の女性が多く持っている悩みであると考え、嫁ぎ先の日本酒が持つ、優れた“保湿力”に着目。その後、20年以上の研究を重ね、秘伝の化粧水を開発し、このたび待望の商品化が実現しました。
    「会津ほまれ化粧水」は日本酒を贅沢に60%も配合することで、他にはない驚きの保湿力を持つ化粧水になりました。更に、こだわりのラベンダー精油と厳選した3種の植物エキス(ユキノシタエキス、ボタンエキス、マグワ根皮エキス)がお肌をしっかりケアします。

    商品名  :会津ほまれ化粧水
    価格   :1,000円(税別)
    販売場所 :全国のドラッグストアや量販店など
    販売開始日:2015年3月19日


    【会社概要】
    社名   : 日本ゼトック株式会社
    本社所在地: 〒163-0512 東京都新宿区西新宿1丁目26番2号
           新宿野村ビル12F
    代表   : 代表取締役社長 牧田 裕樹
    設立   : 1954年(昭和29年)2月12日
    資本金  : 96,000,000円
    事業内容 : 化粧品、医薬部外品、医療機器および日用雑貨の研究開発
           ならびに製造販売
           (スキンケア製品、口腔ケア製品、ヘアケア製品、他)
    URL    : http://www.zettoc.co.jp/

    社名  : ほまれ酒造株式会社
    所在地 : 〒966-0902 福島県喜多方市松山町村松字常盤町2706
    代表  : 代表取締役社長 唐橋 裕幸
    創業  : 1918年(大正7年)
    資本金 : 45,000,000円
    事業内容: 清酒・焼酎・リキュール・その他の醸造酒の製造、販売
    URL   : http://www.aizuhomare.jp/
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