株式会社ホンダアクセス

    ホンダアクセス調べ  子どもとのドライブを楽しんでいそうなパパ芸能人  1位「杉浦太陽さん」 2位「つるの剛士さん」 3位「庄司智春さん」  子どもとのドライブを楽しんでいそうなママ芸能人  1位「藤本美貴さん」 2位「辻希美さん」 3位「松嶋菜々子さん」

    マイカーを持っている20歳~49歳のパパドライバー・ママドライバー1,000人に聞いた 「パパドライバー・ママドライバーのカーライフに関する調査2024」

    調査・報告
    2024年12月17日 15:30

    Honda車をさらに魅力的・快適・安全にする純正アクセサリーを提供している株式会社ホンダアクセス(所在地:埼玉県新座市)は、自家用車(自分専用または配偶者との共用のクルマ)を持っている20歳~49歳のパパドライバー・ママドライバー1,000人に対し「パパドライバー・ママドライバーのカーライフに関する調査2024」をインターネットリサーチで実施しました。(調査日:2024年11月1日~11月15日、調査協力機関:ネットエイジア株式会社)


    [調査結果]

    ≪パパ・ママのクルマ選びに関する実態≫

    ■クルマ選びの主導権 「夫が主導」63%、「妻が主導」37%

     妻専用のクルマでは「妻が主導」82%

    ■「子どもの誕生によってクルマの買い替えを検討したことがある」54%


    自家用車(自分専用または配偶者との共用のクルマ)を持っている20歳~49歳のパパドライバー・ママドライバー1,000名(全回答者)に、家族とのカーライフについて質問しました。


    はじめに、全回答者(1,000名)に、自分が運転しているクルマについて、夫と妻のどちらが“クルマ選び”の主導権を握っていたか聞いたところ、『夫(計)』は63.0%(「夫」35.3%、「どちらかといえば夫」27.7%の合計)、『妻(計)』は37.0%(「妻」18.3%、「どちらかといえば妻」18.7%の合計)と、夫が主導権を握っていたという夫婦が多数でした。

    使用者別にみると、夫専用のクルマでは『夫(計)』が94.8%、『妻(計)』が5.2%、妻専用のクルマでは『妻(計)』が81.5%、『夫(計)』が18.5%となり、自身専用のクルマを自分主導で選んでいない人の割合は、夫よりも妻のほうが13.3ポイント高くなりました。


    クルマの購入・クルマ選びに関する経験について聞いたところ、【子どもの誕生がきっかけでクルマを購入したこと】では37.1%、【子どもの誕生によってクルマの買い替えを検討したこと】では53.8%、【クルマ選びの際、子どもの意見を取り入れたこと】では25.8%が「ある」と回答しました。子どもの誕生がきっかけで買い替えを検討したパパ・ママは半数を超えました。ミニバンなど、車内が広く子どもとのお出かけに便利なクルマへの買い替えを考えたケースがあるのではないでしょうか。


    ≪クルマ家計に関する実態≫

    ■クルマ家計の主導権 「夫が主導」64%、「妻が主導」36%

    ■カーライフにおける節約行動 1位「ガソリンの値引きクーポンを使う」 2位「安いガソリンスタンドで給油」


    全回答者(1,000名)に、ガソリン代や自動車保険代、車検代などの“クルマの維持費に関する家計”について、夫と妻のどちらが主導権を握っているか聞いたところ、『夫(計)』は64.0%(「夫」39.5%、「どちらかといえば夫」24.5%の合計)、『妻(計)』は36.0%(「妻」18.5%、「どちらかといえば妻」17.5%の合計)と、夫が主導権を握っている夫婦が多いことがわかりました。

    エリア別にみると、夫が主導権を握っている割合(『夫(計)』)が高くなったのは関東(69.8%)でした。一方、妻が主導権を握っている割合(『妻(計)』)が高くなったのは北陸・甲信越(43.1%)や東海(42.1%)、九州・沖縄(42.3%)でした。


    “カーライフにおける節約”として行っていることを聞いたところ、「ガソリンの値引きクーポンを使う」(42.0%)が最も高くなり、「安いガソリンスタンドで給油する」(40.0%)、「エコドライブを心がける」(32.3%)が続きました。ガソリン代の節約を心がけている人が多いようです。

    年代別にみると、40代では「ガソリンの値引きクーポンを使う」(48.0%)と「安いガソリンスタンドで給油する」(45.3%)が全体と比べて5ポイント以上高く、40代パパ・ママの節約意識の高さがうかがえました。


    ≪マイナ免許証に関する意識≫

    ■「マイナ免許証を持ちたい」 パパドライバーでは73%、ママドライバーでは57%

    ■エリア別のマイナ免許証保有意向率 「関東」では72%、「九州・沖縄」では53%


    マイナンバーカードと運転免許証が一体化した“マイナ免許証”の運用が2025年3月24日から開始される予定です。マイナ免許証にするか、従来の免許証にするかは選択でき、マイナ免許証と従来の免許証の両方を持つことも可能です。


    そこで、全回答者(1,000名)に、マイナ免許証の運用開始後、“マイナ免許証”と“従来の免許証”のどちらを持ちたいと思うか聞いたところ、「マイナ免許証のみ持ちたい(従来の免許証は返納)」が29.1%、「マイナ免許証と従来の免許証の両方を持ちたい」が35.5%となり、『マイナ免許証を持ちたい(計)』は64.6%となりました。一方、「従来の免許証のみ持ちたい(マイナ免許証は取得しない)」は35.4%でした。

    男女別にみると、マイナ免許証を持ちたい人の割合は男性72.6%、女性56.6%と、男性のほうが15ポイント以上高くなりました。

    エリア別にみると、マイナ免許証を持ちたい人の割合が最も高くなったのは関東(71.8%)、最も低くなったのは九州・沖縄(52.9%)で、関東と九州・沖縄では20ポイント近くの開きがみられました。


    ≪親子ドライブに関する意識・実態≫

    ■子どもを乗せてクルマを運転する頻度 パパドライバーは「週に2~3日」、ママドライバーは「ほぼ毎日」が最多

    ■子どもが座ることが最も多い席 1位「後部座席・運転席の後ろ」


    全回答者(1,000名)に、子どもを乗せてクルマを運転する頻度を聞いたところ、「ほぼ毎日」が27.6%、「週に4~5日」が15.4%、「週に2~3日」が27.2%、「週に1日」が16.5%となり、『週に1日以上(計)』は86.7%でした。

    男女別にみると、男性では「週に2~3日」(33.4%)や「週に1日」(24.0%)に回答が集まり、女性では「ほぼ毎日」(38.6%)に回答が集まりました。子どもを乗せてドライブをするのは週末というパパドライバーや、子どもの送迎等で毎日子どもを乗せているというママドライバーが多いのではないでしょうか。


    子どもを乗せてクルマを運転する際に子どもが座ることが最も多い席を聞いたところ、交通事故が起きた際に最も安全と言われている「後部座席(2列目)・運転席の後ろ」が42.1%で最も高くなり、「後部座席(2列目)・助手席の後ろ」が31.8%、「助手席」が18.4%、「後部座席(2列目)・中央」が6.5%、「後部座席(3列目)」が1.2%と続きました。また、『後部座席(計)』は81.6%でした。

    子どもの成長段階別にみると、チャイルドシートの取り付けが危険と国土交通省からも注意喚起されている「助手席」は高校生以上では36.2%となりました。


    ■子どもとのドライブで行ってよかったと思う場所

     パパドライバーでは2位「動物園・水族館」、1位は?

     ママドライバーでは2位「ショッピングモール・アウトレットモール」、1位は?


    全回答者(1,000名)に、子どもとのドライブで行ってよかったと思う場所を聞いたところ、1位「テーマパーク・遊園地」(47.0%)、2位「動物園・水族館」(45.0%)、3位「ショッピングモール・アウトレットモール」(43.5%)、4位「公園」(42.8%)、5位「温泉・スパリゾート」(29.1%)となりました。

    男女別にみると、男女とも1位は「テーマパーク・遊園地」でしたが、2位以降で違いがみられ、男性では2位「動物園・水族館」、3位「公園」、4位「ショッピングモール・アウトレットモール」となり、女性では2位「ショッピングモール・アウトレットモール」、3位「動物園・水族館」、4位「公園」となりました。ママドライバーには、買い物をしながらグルメやアミューズメント、イベントなどを親子で楽しめる、ショッピングモールやアウトレットモールへのドライブが人気のようです。


    ■子どもを乗せてクルマを運転する際に気をつけていること

     TOP2は「急発進・急停止しない」「子どもがちゃんと座っているか定期的に確認する」


    全回答者(1,000名)に、子どもを乗せてクルマを運転する際に気をつけていることを聞いたところ、1位「急発進・急停止しない」(39.0%)、2位「子どもがちゃんと座っているか定期的に確認する」(34.3%)、3位「子どもがドアで手足を挟まないようにする」(33.9%)、4位「子どもが窓から顔や手を出さないようにする」(32.8%)、5位「速度を出しすぎないようにする」(32.5%)となりました。クルマの操作のほか、“子どもの行動”に注意を払っているパパドライバー・ママドライバーが多いようです。

    子どもの成長段階別にみると、“子どもの行動”に注意を払っている人の割合は、子どもが未就学児の人、小学生の人において比較的高くなり、「子どもがちゃんと座っているか定期的に確認する」は子どもが未就学児では41.7%、小学生では33.8%、「子どもがドアで手足を挟まないようにする」は子どもが未就学児では38.7%、小学生では37.9%、「子どもが窓から顔や手を出さないようにする」は子どもが未就学児では37.5%、小学生では34.2%でした。

    また、「子どもが飽きないように音楽・映像を流す」は、子どもが未就学児では32.8%、小学生では25.7%となりました。好きな曲を聞かせたり、好きな番組・映画を見せたりして、子どもが退屈しないよう工夫しているパパドライバー・ママドライバーが多いのではないでしょうか。


    ■パパドライバーとママドライバーの運転自己評価

     「縦列駐車が得意」パパドライバーの59%、ママドライバーでは26%

     「高速道路への合流が得意」パパドライバーの77%、ママドライバーでは36%


    全回答者(1,000名)に、クルマの運転について自己評価をしてもらいました。


    男性の自己評価についてみると、『得意(計)』(「非常に得意」と「どちらかといえば得意」の合計)の割合は、【バック駐車】で74.8%、【前向き駐車】で74.0%、【縦列駐車】で59.0%、【高速道路での車線変更】で77.4%、【高速道路への合流】で77.2%でした。


    次に、女性の自己評価についてみると、『得意(計)』の割合がいずれの項目も半数を下回りました。『得意(計)』の割合は、【バック駐車】で48.2%、【前向き駐車】で46.8%、【縦列駐車】で25.6%、【高速道路での車線変更】で40.0%、【高速道路への合流】で36.2%でした。


    ■子どもを乗せてクルマを運転する際の困りごと

     「子どもが泥だらけの靴のまま乗り込む」と「子どもがお菓子・ジュースをこぼす」は半数以上が経験

     「走行中に子どもが退屈してぐずる」は子どもが未就学児のパパドライバー・ママドライバーの約3人に2人が経験


    全回答者(1,000名)に、子どもを乗せてクルマを運転する際に困った経験を聞いたところ、「子どもが泥だらけの靴のままクルマに乗り込む」(56.2%)と「子どもが車内でお菓子やジュースをこぼす」(53.5%)では、「ある(計)」(「よくある」と「ときどきある」の合計)は半数以上となりました。子どもに車内を汚されて困惑したことのあるパパドライバー・ママドライバーが多いようです。また、「走行中に子どもが退屈してぐずる」は47.0%、「チャイルドシートに子どもが座ってくれない」は40.6%、「子どもや荷物を抱えていてドアが開けられない」は40.4%でした。子どもの“ぐずり”や“チャイルドシート嫌い”に手こずったことのあるパパドライバー・ママドライバーも少なくないことがわかりました。

    子どもの成長段階別にみると、子どもが未就学児の人では、「走行中に子どもが退屈してぐずる」(60.4%)、「チャイルドシートに子どもが座ってくれない」(56.9%)、「子どもや荷物を抱えていてドアが開けられない」(51.7%)が全体と比べて10ポイント以上高くなりました。


    ■子どもとドライブをするときに役立つと思うカー用品・装備 1位「スマホ充電器」 2位「ドリンクホルダー」

    ■子どもが車内で映像を見る手段 「テレビ」と「YouTube」がツートップ


    全回答者(1,000名)に、子どもとドライブをするときに役立つと思うカー用品・装備を聞いたところ、1位「スマホ充電器」(34.4%)、2位「ドリンクホルダー」(31.2%)、3位「スマホ・タブレットホルダー」(18.0%)、4位「車内カーテン」(17.1%)、5位「ハンディクリーナー(掃除機)」(15.6%)となりました。


    また、ドライブの際の車内での映像作品視聴について聞いたところ、子どもが車内で映像作品を「見ている人」は66.3%、「見ていない人」は33.7%でした。

    子どもが車内で映像作品を見る人(663名)に、子どもが車内で映像を見る手段を聞いたところ、1位は「テレビ」(42.7%)、僅差で2位は「YouTube」(42.5%)、3位「DVD」(34.4%)、4位「Amazon Prime Video」(17.9%)、5位「Netflix」(14.0%)となりました。子どもが車内で映像を視聴する際、「テレビ」と並んで「YouTube」が多く利用されていることがわかりました。


    ■親子ドライブあるある TOP3は「子どもが『まだ?』『あと何分?』を連発する」「子どもの周りがお菓子のカスだらけになる」「運転中に後部座席の子どもから『これ見て』と言われる」


    全回答者(1,000名)に、子どもとのドライブの際に、経験したことがあるものを聞いたところ、1位は「子どもが『まだ?』『あと何分?』を連発する」(34.9%)、2位「子どもの周りがお菓子のカスだらけになる」(32.1%)、3位「運転中に後部座席の子どもから『これ見て』と言われる」(26.5%)、4位「子どもがシートベルト・チャイルドシートを嫌がる」(24.1%)、5位「目的地についても子どもが起きない」(23.3%)となりました。子どもの『まだ?』『あと何分?』は親子ドライブ“あるある”のようです。また、目的地に到着しても子どもがグッスリ熟睡したまま起きず、戸惑った経験のあるパパドライバー・ママドライバーも少なくないようです。


    ≪子どもが大人になったときのクルマ選び・ドライブに関する意識≫

    ■「将来、子どものクルマ選びを一緒にしたい」63%

    ■「将来、子どもが自分と同じクルマ(車種)に乗ってくれるとうれしい」パパドライバーでは48%

    ■「将来、子どもの運転でドライブに行くことが楽しみ」72%


    全回答者(1,000名)に、子どもが大人になったときのクルマ選びについて聞いたところ、【将来、子どものクルマ選びを一緒にしたい】では、『そう思う(計)』(「非常にそう思う」と「どちらかといえばそう思う」の合計)は63.0%でした。

    男女別にみると、『そう思う(計)』の割合は、男性67.4%、女性58.6%と、男性のほうが8.8ポイント高くなりました。パパドライバーには、クルマ選びを一緒にすることを楽しみにしている人が多いようです。

    また、【将来、子どもが自分と同じクルマ(車種)に乗ってくれるとうれしい】では、『そう思う(計)』は41.4%でした。

    男女別にみると、『そう思う(計)』の割合は、男性48.2%、女性34.6%でした。

    【将来、子どもの運転でドライブに行くことが楽しみ】では、『そう思う(計)』は72.0%となりました。“子どもを乗せてのドライブ”が“子どもの運転でのドライブ”に変わることを楽しみにしているパパドライバー・ママドライバーは多いようです。子どもが大人になると子育て中とは違ったカーライフの楽しみ方があるのではないでしょうか。


    ≪子どもとのドライブ×エンタメ≫

    ■子どもとのドライブを楽しんでいそうなパパ芸能人 1位「杉浦太陽さん」 2位「つるの剛士さん」 3位「庄司智春さん」

    ■子どもとのドライブを楽しんでいそうなママ芸能人 1位「藤本美貴さん」 2位「辻希美さん」 3位「松嶋菜々子さん」

    ■ドライブ中に子どもに見せたい映画 1位「ドラえもん」 2位「トイ・ストーリー」 3位「それいけ!アンパンマン」


    全回答者(1,000名)に、子どもとのドライブを楽しんでいそうなパパ芸能人を聞いたところ、1位は「杉浦太陽さん」(61名)、僅差で2位は「つるの剛士さん」(60名)、3位「庄司智春さん」(49名)、4位「反町隆史さん」(43名)、5位「ヒロミさん」(30名)となりました。また、クルマ好きで知られる、「所ジョージさん」(9名)が8位、「中尾明慶さん」(6名)が9位となりました。

    子どもとのドライブを楽しんでいそうなママ芸能人を聞いたところ、「藤本美貴さん」(121名)がダントツ、2位は「辻希美さん」(79名)、3位「松嶋菜々子さん」(18名)、4位「北川景子さん」「仲里依紗さん」(各14名)となりました。杉浦太陽さん・辻希美さん、庄司智春さん・藤本美貴さん、反町隆史さん・松嶋菜々子さんは夫婦揃ってTOP5入りしました。


    最後に、ドライブ中に子どもに見せたい映画を聞いたところ、1位「ドラえもん」(56名)、2位「トイ・ストーリー」(38名)、3位「それいけ!アンパンマン」(37名)、4位「となりのトトロ」(29名)、5位「ミニオンズ/怪盗グルーシリーズ」(25名)となりました。


    ■調査概要■

    調査タイトル:パパドライバー・ママドライバーのカーライフに関する調査2024

    調査対象:ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする自家用車(自分専用または配偶者との共用の車)を持っている20歳~49歳のパパドライバー・ママドライバー

    調査期間:2024年11月1日~11月15日

    調査方法:インターネット調査

    調査地域:全国

    有効回答数:1,000サンプル(男女・各年代が均等になるように抽出)

    実施機関:ネットエイジア株式会社

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