奈良文化財研究所研究報告第48冊『文化財多言語化研究報告6』

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    調査・報告
    2026年3月30日 11:50

    目次

    [1] 言葉と言葉をつなぐ仕事 マレス エマニュエル ベルナール
    [2] 日韓における土器考古学用語の差異と課題:須恵器・陶質土器を中心に 我妻 佑哉
    [3] 茶道具の日中翻訳について 銭 正枝
    [4] 「ごあいさつ」の英語翻訳について ドゥドコ アナスタシア
    [5] 他機関における多言語化の状況―飛騨みやがわ考古民俗館― 楊 雅琲
    [6] 他機関における多言語化の状況―高原郷土館― 楊 雅琲、ドゥドコ アナスタシア
    [7] 考古学資料の多言語化に関する現状と展望:奈良県立橿原考古学研究所附属博物館「かしこうはく デジタル ミュージアム」の紹介 張 賢雅
    [8] 海外の博物館における多言語化の状況―韓国の中央国立博物館・国立金海博物館― ドゥドコ アナスタシア
    [9] 人文学・社会科学データインフラストラクチャー強化事業における発掘調査報告書の書誌情報の英語化作業過程について―データの国際化を目指して― ドゥドコ アナスタシア、武内樹治
    [10] 現場レポート:学術シンポジウム「ビッグデータ時代の考古学」 張 賢雅
    [11] 文化財関連日英対訳集 ドゥドコ アナスタシア
    [12] 文化財関連用語日中対訳集 楊 雅琲
    [13] 日韓対照用語表 ―古墳の築造・構造を中心に― 張 賢雅

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