【イタリア医学部】パヴィア大学合格体験記 

    ~イタリア医学部予備校卒業生:前田 ともみさん~

    その他
    2024年12月2日 10:45

    MED ITALY株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:近藤 晋一郎)の運営するイタリア医学部予備校は、イタリア・パヴィア大学医学部に合格された前田 ともみさんに合格者インタビューを行いました。


    「イタリア医学部予備校」: https://kondomeditaly.com/


    パヴィア大学医学部・前田 ともみさん

    パヴィア大学医学部・前田 ともみさん


    ーーーーー概要


    ・自己紹介

    ・イタリア医学部を目指そうと思った経緯やきっかけ

    ・受験期の1日のスケジュール

    ・イタリア医学部合格にむけた勉強

    ・受験勉強で難しかったことや辛かったこと

    ・イタリア医学部の魅力

    ・パヴィア大学について

    ・将来の展望

    ・これからイタリア医学部を目指す方々に一言

    ・イタリア医学部予備校の感想



    ーーーーー自己紹介


    梅本) この度はイタリア・パヴィア大学(国公立)の医学部合格おめでとうございます。インタビューを始める前に、出身校などの自己紹介をしていただいてもよろしいでしょうか。


    前田) ありがとうございます。こんにちは。福岡県にあるリンデンホールスクール中高学部出身、18歳の前田 ともみです。現在はパヴィア大学の医学部に在籍しています。最近は読書やハンドメイドを楽しんでいます。今は少し忙しいですが、時間に余裕ができたらいろんな料理に挑戦してみたいと思っています。



    ーーーーーイタリア医学部を目指そうと思った経緯やきっかけ


    梅本) ありがとうございます。では、まずはじめにイタリアの医学部を目指そうと思った経緯やきっかけを教えてください。


    前田) はい。私は日本の医学部を受験し、IB(国際バカロレア)の仕組みで条件付き合格をいただいたのですが、予期しないことが重なり、IB本試験の点数がとても悪く、合格取り消しとなってしまいました。このようなことはとても珍しく、ほぼ確実に合格できる状態だったため、結果を知った時は、どうすればいいか分からず、とても困りました。日本の医学部の受験前は、万が一落ちた場合にはIB試験を再受験し、翌年挑戦するつもりでしたが、本試験の結果ではそれも難しい状況でした。


    梅本) それは大変でしたね。


    前田) そうなんです。それで、日本の医学部に進むための選択肢は、悪い本試験の結果でも再受験できる高額な私立大学か、IBとは全く異なる一般入試で受験するかの二択でした。他の学部も検討しましたが、医師になる夢を諦めたくありませんでした。


    梅本) なるほど。


    前田) そんな中で海外の大学を探していたところ、イタリアの医学部の存在を見つけました。最初は、安価で英語で授業が受けられたとしても、行ったこともなく、言葉も通じない国に6年間も住むのは無理だと思い、他の国の大学を探し続けました。


    梅本) イタリア医学部は比較的新しい英語医学部なので現地の情報があまりなく、不安は大きいですよね。


    前田) はい。でも選択肢は限られており、日本では高額な私立大学か何年か浪人してようやく入れるかもしれない国立大学、そして海外だとさらに高額でIB試験を再受験しないといけない大学がほとんどでした。ハンガリーやチェコの医学部なども考えましたが、留年率や退学率が高かったり、入学試験が難しそうだったりと、行く気にはなれませんでした。


    梅本) 確かに東欧の医学部は1/3の学生が放校や強制退学になるという情報もありますし、アメリカやイギリスの医学部は学費が非常に高額ですよね。


    前田) はい。その中で一番現実的で魅力的だったのがイタリアの医学部だったため、まずはインターネットで情報を集めることにしました。


    梅本) 最終的にイタリアの医学部に決めたきっかけはありましたか?


    前田) 「イタリア医学部予備校」を見つけ、ウェブサイトを何度も隅から隅まで読み、YouTubeの動画を何度も見て、(イタリアの医学部が)良さそうな場所だと感じられたことがきっかけでした。ただ、行ったこともなく、言葉も通じず、近くに知り合いもいない、そして簡単に帰国もできないということが不安でとても迷いましたが、高校の先生や友人に背中を押されたことや、予備校の説明会での担当者の方の印象がとてもよかったため、イタリアの医学部を受験してみる決心をしました。


    梅本) 本当ですか(笑)。そういってもらえると非常にありがたいです。その結果、無事に名門国立のパヴィア大学医学部に合格したわけですね。本当に受験勉強お疲れ様でした。



    ーーーーー受験期の1日のスケジュール


    梅本) では次に受験のスケジュールを教えてください。


    前田) はい。スケジュールとしては


    2月下旬~

    私立大学 入試

    3月下旬~

    私立大学 入試結果

    9月中旬

    IMAT(イタリア現地受験)

    9月下旬~10月上旬

    私立大学(カトリカ)入学

    10月上旬

    IMAT 入試結果

    10月下旬~

    国立大学(パヴィア)入学


    みたいな感じです。


    梅本) ありがとうございます。一度私立大学に入学した後に国立大学に入られたんですね。


    前田) そうなんです。浪人だけはどうしても避けたかったので、私はいくつかの私立大学を滑り止めとして受験しました。私立大学の試験は、難易度が国立大学の試験よりも比較的易しく、高校で学んだ内容に近いものだったので、少しの対策で合格することができました。


    梅本) それでもしっかり私立医学部にも合格されたのはすごいですね。どちらの大学に合格されたんですか?


    前田) 私立大学の中で第一志望校としていたカトリカ大学に無事合格することができました。大学によって併願が可能な場合とそうでない場合があるみたいですが、幸運なことにカトリカ大学とパヴィア大学は併願が可能だったため、カトリカ大学に入学した状態でIMAT(イタリア国立大学共通試験)を受験することができたのは有り難かったです。正直、各大学の募集要項を丁寧にまとめていただけていなければ、私立大学に入学してから国立大学に移るという方法をとることは難しかったかと思いますし、実際私立のカトリカ大学から移動するときには事務局が全て対応を代行していただけて本当に助かりました。


    梅本) 確かにイタリアの国立と私立には併願可能な大学と併願不可の組み合わせがあるため、もしその確認を怠ると、例え合格したとしても入学を拒否される学生もしばしばいらっしゃいますからね。併願に関する情報をご案内できてよかったです。


    前田) その節はありがとうございました。今年は併願可能でしたが来年からは不可になるみたいでタイミングが良かったです。私は少しイレギュラーだったとは思いますが、まずパヴィア大学がある町でIMATを受験し、その後ローマにあるカトリカ大学に移動し、数週間通学しました。そして、IMATの結果が出てパヴィア大学に合格したことが分かった後、パヴィア大学がある町に戻りました。



    ーーーーーイタリア医学部合格にむけた勉強


    梅本) 受験前の勉強期間はどのくらいでしたか?


    前田) 私は1月下旬から9月上旬までの約7ヶ月半、イタリア医学部一本で受験勉強に取り組んできました。


    梅本) なかなかタイトなスケジュールですね。


    前田) IBでは化学と物理を選択しており、テストの内容と形式はIBで学んだものとほぼ同じだったため、この2科目は、過去問を解いたり復習したりすることに重点を置きました。一方、一番点数配分が高い生物は、高校1年生の生物基礎の授業以来全く勉強していなかったため、テスト勉強は生物に集中しました。


    梅本) 確かにIMATでは生物の配点が非常に高く、範囲も明確に発表されていないので、多くの学生がそもそもどの教材を使うべきなのかについては最初の悩みですよね。前田さんはどんな教材を使いましたか?


    前田) チューターの方に勧めていただいた教科書を使い、IMAT範囲のノートを作成し、それをもとに学習を進めました。


    梅本) ありがとうございます。過去問とかも解いたりしましたか?


    前田) はい。全ての範囲を学び終えた後は、約10年分ほどある過去問に挑戦しました。分からない問題や間違えた問題は自分で調べたり、チューターの方に質問したりして確認し、その内容を後日復習しました。時間に余裕があったため、過去問を何度も解き直し、予備校から提供された問題にも取り組みました。



    ーーーーー受験勉強で難しかったことや辛かったこと


    梅本) 受験勉強で辛かったことや難しかったことはありましたか?


    前田) 勉強自体は、化学・物理・数学は高校で学んだものと範囲も形式も似ていたので、復習や過去問の対策で十分でした。生物も自分のペースで数ヶ月間のんびり進められたので、比較的楽しく勉強することができました。


    梅本) 受験勉強を楽しめてできたのはすごいですね。


    前田) 私は正直、勉強よりも大学選びや合格できるかどうかの不安の方が大きかったですね。


    梅本) そうなんですね。確かに大学選びは難しいですよね。Non-EU枠で国立大学の場合、出願できるのは1大学のみですし、世界中の学生がどの大学に出願してくるかを予想して合格最低点の低くなりそうな大学を選定するのは至難の業ですよね。


    前田) そうなんです。自分が本当に行きたい少しレベルが高めの大学にするか、少し点数が低くても入学しやすい大学にするかをとても迷いました。その時、ミーティングで志望校の相談をさせていただき、自分が一番行きたい大学を受験することを決意しました。


    梅本) IMATの受験は海外での受験になりますが、前田さんはイタリア現地会場と海外会場のどちらで受験されましたか?


    前田) 私の場合、チューターの方が志望するパヴィア大学の学生だったため、イタリア現地会場を選びました。


    梅本) 受験当日は緊張しましたか?


    前田) 合格するかの不安はどの受験生も一緒だとは思いますが、自分ができる限りの勉強をしましたし、受験当日は試験会場までチューターの方に同行していただけたので、比較的落ち着いて試験に臨むことができました。


    梅本) ありがとうございます。



    ーーーーーイタリア医学部の魅力


    梅本) イタリアの医学部の魅力について教えてください。


    前田) これまでの話を聞いていると、もしかしたら他に選択肢がなかったからイタリア医学部を選んだように聞こえるかもしれません。最初は実際にそうでした。


    梅本) そうだったんですね(笑)


    前田) はい(笑)でも今ではイタリア医学部以上の選択肢はないと思うぐらい満足しています。


    梅本) それはよかった(笑)具体的にはどういったところに満足してますか?


    前田) イタリアの医学部では、卒業と同時に試験なしで医師免許を取得でき、さらにEU全体で有効な医師免許が得られるところですかね。また、先進国で、美味しいご飯が楽しめて、物価もそれほど高くありません(残念ながら安くはありませんが、スイスやアメリカと比べるとマシだと思います)。さらに、日本人がEUの学生と同じ授業料で受けられるなど、魅力的なポイントを挙げ始めるとキリがありません。


    梅本) 私も説明会などではそういった点を伝えているのですが、本当に皆さん驚かれますし、日本の受験と時期が違う点も重要ですよね。


    前田) そうですね。日本の医学部入試の結果とIB試験の結果が全て出揃ったのはお正月だったため、私がイタリアの医学部にチャレンジすることは、1月下旬には決まっていました。そのため、2月や3月にあるほとんどの私立大学の入試を受験することもできました。


    もし、私のように日本の医学部に行けなかった場合の選択肢として考えている方がいるなら、一般入試の後でも、私立大学は6月頃や10月頃にも試験がある大学もありますし、国立大学は9月頃に入試があるので、そういう方にもおすすめです。


    梅本) 日本の医学部受験の後に受験できるのは大きなメリットですね。


    前田) はい。まだ大学生活が始まったばかりで右も左も分からない状態ですが、毎日美味しいご飯を食べ、いろんな国からの学生たちと一緒に楽しい授業を受け、休日は友人と一緒に出掛け、毎日充実した日々を送っています!


    梅本) イタリア愛のこもったお話ありがとうございます。



    ーーーーーパヴィア大学について


    梅本) どうしてパヴィア大学を志望されたんですか?


    前田) まず、パヴィア大学を志望したのは、北イタリアの大学に進学したかったのと、小さな街で勉強したいと思ったからです。イタリアは日本に比べて全体的にのんびりとした雰囲気がありますが、その中でも北部の方は真面目で規律を重んじる傾向があると聞いたため、日本のきっちりした文化に慣れている私には、北イタリアの環境が合っているのではないかと思いました。


    梅本) 確かにパヴィアは大都市ミラノからも近く、治安もいい街ですもんね。


    前田) はい。また、大都市は生活費が高いだけでなく、観光客も多く、スリなどの犯罪が多いことが気になりました。一方で、小さな街は生活費が抑えられ、落ち着いて生活しやすいと思います。大都市に近い街であれば、買い物や日本食を楽しむこともできます。パヴィアは小さな街ですが、ミラノまで電車で30分ほどで行けるのでまさに理想的な環境です。


    梅本) 東京で言ったら埼玉や千葉みたいな感じですよね。受験面やカリキュラムなどで選んだ理由とかありますか?


    前田) パヴィア大学は「Non-EU枠が多い」、「英語での医学部コースがイタリアで最も歴史があってカリキュラムがしっかりしている」ところが大きな魅力でした。イタリア以外の国からの学生も多く、さまざまな文化に触れることができ、毎日異文化交流ができます。日本とは考え方が大きく違うこともあり、時々驚くこともありますが、それが海外ならではの体験となり、とても楽しめています。


    梅本) なるほど。キャンパスや同級生はどんな感じですか?


    前田) 試験前には友人と集まって勉強し、お互いに助け合いながら切磋琢磨しています。キャンパスには自習室が複数あり、医学部のキャンパスはメインキャンパスから少し離れた場所にありますが、どちらにも自習室が完備されており、自分の都合に合わせて利用できます。


    梅本) パヴィア大学のキャンパスは非常に綺麗ですし、自習するスペースも多いので勉強に集中しやすそうですよね。学校生活はどうですか?


    前田) 学生課がしっかりしていて、授業では手に入らない過去問や教材も入手できるほか、大学のことや手続きについて分からないことがあればいつでも質問することができます。さらに、留学生向けのイベントがたくさんあり、息抜きがしたいときは友人と一緒に参加して楽しむこともできるので、充実した日々を送っています。


    梅本) 住みやすい街で学習支援もしっかりした大学ですね。



    ーーーーー将来の展望


    梅本) 将来の展望を教えてください。


    前田) 将来は、ヨーロッパ圏の救急医療に携わりたいと考えています。イタリアの医学部では、卒業と同時に試験を受けずに医師免許を取得でき、さらにEU全体で有効な医師免許を得ることができます。イタリアに来てまだ数ヶ月しか経っておらず、何も分からない状態ですが、卒業までに6年あるので、その間にどこで働きたいかを決めてその言語を学びたいと思っています。


    梅本) 素晴らしいですね。頑張ってください。



    ーーーーーこれからイタリア医学部を目指す方々に一言


    梅本) これからイタリア医学部を目指す方々に一言お願いします。


    前田) イタリア医学部では、色々な国から来た、様々なバックグラウンドを持った学生が集まるので、とても特別な環境で医学を学ぶことができます。まだ始まってから少ししか経っていませんが、色々な年齢層のクラスメイトと交流したり、色々な国の文化を知れたりしてとても楽しい日々を送ることができています。


    私が最初思っていたように、遠くて言葉も通じない国で6年間も暮らすのが不安、と感じるかもしれませんが、勇気を出してチャレンジする決意をすれば、特別な環境でとてもいい教育を受けられるだけではなく、日本では得られない貴重な経験ができると思います。


    受験勉強や色々な手続き、渡航など、一見大変そうに思えるかもしれませんが、一歩踏み出してみれば、その後のことは意外とスムーズに進んだりするので、ぜひ勇気を出して一歩踏み出してみてください!


    梅本) ありがとうございます!



    ーーーーーイタリア医学部予備校の感想


    梅本) 当校に通われた率直な感想をお願いします。


    前田) まず、チューターの方にはとてもお世話になりました。最初のミーティングで私の状況を説明し、私にあった教科書や勉強法を提案していただきました。その後は、二週間に一度進捗状況を報告するミーティングをして、分からない問題の解説もしていただきました。また、担当のチューターの方はパヴィア大学の学生だったので、大学に関する質問にも答えていただいて、大学進学後をリアルに想像しながら勉強することができました。


    梅本) チューターは学生一人一人の個性や適正に合わせてカリキュラムを作成しているので、満足のいくサポートができて何よりです。


    前田) あと、ビザの手続きや今後のスケジュールについては「保護者参加型」の情報共有会が定期的に開かれるため親の理解も得られてとても役に立ちました。情報共有会は全て録画されていたので、都合が合わなかったり再確認したいときにも見直すことができ、とても助かりました。


    梅本) どうしても日付が合わない時ありますもんね。


    前田) はい。あとは大学出願から入学するまでの手続きを全て代行していただき、等価証明書やビザの発行手続きに関するマニュアルを提供していただきました。手続きで分からないことがあればいつでも質問でき、すぐに返信をいただけたことも心強かったです。複雑な手続きが多く、インターネットにもイタリアの医学部に関する情報が限られていたため、全て自分で進めていたら今ここにいることはなかったと思います。本当にありがとうございました。


    梅本) 改めて合格おめでとうございます!この度はインタビューありがとうございました!

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