食事とおやつのハイブリッド米菓! ほぼ“メシ”のような亀田の新ブランド誕生! 『ほぼメシ石焼きビビンバ風味のおこげせん』
亀田製菓株式会社(本社:新潟県新潟市、代表取締役社長 COO:髙木 政紀)は、『27g ほぼメシ石焼きビビンバ風味のおこげせん』(以下:『ほぼメシ石焼きビビンバ風味のおこげせん』)を、4月6日(月)から期間限定で全国のセブン-イレブンにて発売します。

■拡大する0.5食シーンへの新提案米菓 「ほぼメシ」
近年、食生活や価値観の多様化により、従来の「1日3食」にとらわれない柔軟な食事スタイルが広がっています。実際に当社が実施した調査※1では、約4割の人が「軽く・短時間で済ませる食事」を日常的に取り入れていることが分かりました。また、パンなどの軽食の代わりに、米菓やスナックなどの菓子を食事として取り入れる人も増加傾向にあります。こうした食スタイルは「0.5食※2」とも称されています。
以上の背景から、お米からできた米菓は、満足感と手軽さを兼ね備えており「0.5食」シーンにぴったりだと考え、忙しい時にもほぼ食事のような満足感を得られる米菓「ほぼメシ」ブランドを立ち上げました。

※1 2025年2月実施 自社調査 n=10,000
※2 参照:電通 食生活ラボ「1日3食は、もはや当たり前ではない?時代を象徴する『0.5食』」https://dentsu-ho.com/articles/8662
■石焼きビビンバの“おこげだけ”を存分に味わえる!

「ほぼメシ」ブランドの第一弾『ほぼメシ 石焼きビビンバ風味のおこげせん』は、ビビンバの香ばしく焼けたおこげを、スプーンですくい上げた瞬間のあの香りと、ザクザクした食感を再現し一袋に詰め込みました。
米粒を残した噛み応えのあるバリつぶ食感の生地なので、食べ進めるほどに食事らしい満足感が得られます。また、本物のおこげのような不揃いな見た目をイメージし、あえて生地を割っています。味付けには、コチュジャン・ザーサイ・茹でもやしなどのフレーバーを組み合わせ、奥行きのある本格的な味わいに仕上げています。忙しくて食事がとれない時や、作業の合間などいつでもほぼ“メシ”のように食べられる米菓の新提案です。
【商品概要】
- 商品名 27g ほぼメシ石焼ビビンバ風味のおこげせん
- 発売日 2026年4月6日(月)
- 価格(税抜)/(税込) 148円 / 159.84円
- 販売地域 / 販売チャネル 全国のセブン‐イレブン
※店舗によっては取り扱いのない場合がございます。






















