クラウドファンディングで熱い支援!6カ国・15名の仲間が東京で共鳴 − 小学生から70代までが声を合わせて歌う希望の歌、堀之内僚『明日へつづく道』の制作舞台裏&独占インタビュー動画も公開!
〜20代の東京での体験から生まれた「希望の歌」。国籍も世代も超えて一つになった、言葉の壁を越えた濃密なレコーディングと撮影場面、参加メンバーの想いを解禁〜

アーティスト・堀之内僚は、クラウドファンディングによる多くのファンからの熱い支援によって制作され、リリース以降大きな反響を呼んでいる最新楽曲『明日へつづく道』の、制作の舞台裏に迫るメイキング映像と、参加メンバーへのインタビュー動画を公式YouTubeチャンネルにて公開いたしました。本作は、堀之内自身が20代の頃に東京で過ごした時期の思い出や葛藤、そこから見出した未来への光をベースに描いた「希望の歌」です。レコーディングおよびミュージックビデオ (MV) の撮影は楽曲が生まれた地・東京で行われ、世界6カ国にルーツを持つ、小学生から70代までの幅広い世代のメンバー総勢14名が集結。今回公開された動画では、国籍や年齢の違いを越えて音楽で心が一つになっていくドキュメンタリーをお届けしています。
■ クラウドファンディングで実現!ファンと共に作った「未来への賛歌」
本作『明日へつづく道』は、企画段階からクラウドファンディングを通じて多くの支援者から熱い後押しを受け、実現へと至ったファン参加型のプロジェクトです。「みんなで声を合わせて歌い、ポジティブなメッセージを発信する」というコンセプトに共感の輪が広がり、リリースから2ヶ月が経った今も、聴く人の背中を優しく押す歌詞とコーラスが話題を呼んでいます。この度、「どのようにしてこの作品が生まれたのか、その軌跡を知りたい」という支援者やファンからの多くの声に応え、2つの新コンテンツを公開いたしました。
舞台裏(メイキング)映像:東京のスタジオで行われたコーラスのレコーディングや、熱気あふれるMV撮影のリアルな様子を収録。最初は緊張していた多様なメンバーたちが、声を合わせるごとに笑顔になり、言葉の壁を越えて心を通わせていく奇跡的な瞬間を捉えています。
独占インタビュー映像:小学生から70代まで、異なる背景を持つ参加メンバーたちにスポットを当てたドキュメンタリー。「なぜこのプロジェクトに参加したのか」「歌を通じて未来に何を繋ぎたいか」を、それぞれの言葉で等身大に語る貴重な映像です。



■ 堀之内僚の「20代の東京での記憶」から、世界6カ国・多世代が繋がる大きな和へ
楽曲の根底にあるのは、堀之内僚がかつて20代の若き日に、夢を追いかけながら東京で過ごした日々の記憶です。当時の孤独や希望、出会った人々の温もりを楽曲に昇華させました。そのパーソナルなストーリーから始まった歌が、クラウドファンディングを通じて多くの人の想いを乗せ、さらには世界6つの異なる国や民族的な背景を持つメンバー、そして小学生からシニア世代までの多世代が一堂に会して歌い上げる大きなプロジェクトへと進化しました。多様なカルチャーが交差する都市「東京」だからこそ実現したこの企画は、今の時代に人々が求めている「違いを認め合い、ともに前へ進む」という普遍的なメッセージを世界へと発信しています。

■ アーティスト:堀之内僚からのメッセージ
「この曲は、僕が20代の時に東京でがむしゃらに過ごしていた日々の中で抱いていた葛藤、憧れ、また未来への希望を込めた私小説のような歌です。それがクラウドファンディングを通じて多くの皆さんに支えられ、さらに世界中の様々な世代の仲間たちがコーラスに参加してくれたことで、想像をはるかを超える『みんなの希望の歌』へと生まれ変わりました。言葉や年齢を超えてみんなで笑顔で歌う姿から、音楽が持つあたたかなパワーをぜひ感じていただけたら嬉しいです」
■ 動画URLおよび楽曲情報
・『明日へつづく道』MV本編:https://youtu.be/-ldlSgShvh4
・制作舞台裏(メイキング)動画:https://youtu.be/quxjd67PMOs
・参加メンバーインタビュー動画:https://youtu.be/dsZkSU4Nvqg
・楽曲配信リンク(各種ストリーミング):https://linkco.re/BgxZSV2u
・クラウドファンディング プロジェクトページ(参考):https://camp-fire.jp/projects/911533/view
・堀之内僚 ウェブサイト:https://arkonthewind.net















