
東洋アルミエコープロダクツはホームページ内『暮らしのアイデア』にて、1月17日のおむすびの日に合わせて、「おにぎり包みヒストリー~ホイルとラップの違い~」のコラムを2026年1月に公開いたしました。
URL:https://www.toyoalumi-ekco.jp/column/9991/
1月17日は「おむすびの日」ですね。
1995年の阪神・淡路大震災で、炊き出しのおむすびが被災者に届けられ、人と人との心を結ぶ象徴として制定されました。
(参照元:一般社団法人 日本記念日協会 https://www.kinenbi.gr.jp/)
さて、おにぎりを包むとき、あなたは何を使いますか?
多くの方が「ラップ」を思い浮かべるでしょう。
しかし、少数派ながら「アルミホイル」で包む方もいます。
実は、アルミホイルで包むことで、食感や持ち運びにうれしいメリットがあるんです。
では、そもそもおにぎりをラップやホイルで包む習慣はいつから始まったのでしょうか?
コラムでは、おにぎり包みの歴史と、ラップとホイルの違い・メリット比較を詳しくご紹介しております。
コラム『暮らしのアイデア』おにぎり包みヒストリー


会社概要
商号 :東洋アルミエコープロダクツ株式会社
代表者:代表取締役社⻑ 酒井 大典
本社所在地:⼤阪市⻄区⻄本町1丁⽬4-1
設⽴:1969年11⽉1⽇
URL:https://www.toyoalumi-ekco.jp/



















