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    いちはらアート×ミックス実行委員会

    千葉県市原市「房総里山芸術祭 いちはらアート×ミックス2020+」  ガイド&ランチ付き日帰りオフィシャルツアー参加者募集中!

    イベント
    2021年12月8日 14:00

    2021年11月19日(金)より、千葉県市原市にて現代アートの芸術祭「房総里山芸術祭 いちはらアート×ミックス2020+」を開催中。里山や閉校した学校の校舎、小湊鉄道の駅舎などを舞台として、「房総の里山から世界を覗く」をテーマに17の国と地域から約70組のアーティストが約90作品を展開しています。

    千葉県最大の面積を誇る市原市の南北を縦断する広大な開催エリアに多数の作品を展開する今回の芸術祭、市原市を訪れるのが初めての方でも簡単にたくさんの作品を巡ることができるオフィシャルツアーをご用意しました。貸し切りバスと小湊鉄道に乗って、ガイド付きで作品の由来や地域にまつわるお話もお楽しみいただけます。ランチは地元の味が楽しめる特製カレーランチと名水珈琲のセットをご用意しました。


    レオニート・チシコフ《7つの月を探す旅「第二の駅 村上氏の最後の飛行 あるいは月行きの列車を待ちながら」》


    1. ツアー詳細

    (1) 土曜/房総の風コース

    https://ichihara-artmix.jp/tour_boso_211120

    (2) 日曜/養老の谷コース

    https://ichihara-artmix.jp/tour_yoro_211121



    2. お申し込み

    (1) 土曜/房総の風コース

    https://urakata.in/new_reserve/calendar/tsumari_artfield?course_id=22073

    (2) 日曜/養老の谷コース

    https://urakata.in/new_reserve/calendar/tsumari_artfield?course_id=22104



    3. 「房総里山芸術祭 いちはらアート×ミックス2020+」開催概要

    (1) 開催期間

    2021年12月26日(日)まで※月・火曜日休場


    (2) 開催エリア

    千葉県市原市 小湊鉄道を軸とした周辺エリア

    市原市内9エリア(五井、牛久、高滝、平三、里見、月崎・田淵、月出、白鳥、養老渓谷)、小湊鉄道各駅舎


    (3) 概要

    千葉県市原市内を走る小湊鉄道を軸とした周辺エリアを会場に、閉校した学校の活用や、小湊鉄道駅舎等、交通機関の活用、食や自然等の地域資源の活用などによる、新しい芸術祭を開催。


    (4) 参加アーティスト・作品数

    参加アーティスト:約70組(17の国と地域)、作品数:約90点


    (5) 鑑賞券・パスポート

    会期中、本芸術祭の一部のイベントやワークショップを除くすべての作品を鑑賞できる作品鑑賞パスポートを販売


    ■作品鑑賞パスポート

    販売料金 一般:3,000円、大高生:1,500円、小中学生:500円

    ※価格は税込

    ※会期中であれば異なる日であっても使えます(1作品1回限り有効)

    ※同一作品を2回以上鑑賞する際は再入場券をお買い求めください


    (6) 主催

    いちはらアート×ミックス実行委員会

    実行委員会会長:小出 譲治(市原市長)


    (7) 総合ディレクター

    北川 フラム



    4. 公式ウェブサイト・SNS

    ■ 公式ウェブサイト

    https://ichihara-artmix.jp/


    ■ 公式SNS

    Facebook、Instagram、Twitterにて作品・作家やイベント情報等について発信

    Facebook : https://www.facebook.com/IchiharaArtMix/

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