世界初!静電気の力でミストが人の肌を自動追尾する機能を持つ 保湿エステ家電『MO』誕生 エアコンの効いた冬の乾燥オフィスでも大活躍

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    2012年1月12日 11:00
    ダイキン工業株式会社の企業内ベンチャーとして創業した株式会社バイオ・シータ(本社:大阪府大阪市淀川区、取締役社長:吉田 雅一)は、世界初・ミストが人の肌を自動的に追尾する保湿エステ家電『MO』を、この度、一般向けに販売いたします。 この商品は、ダイキン工業株式会社が開発し、ダイキンの研究所から生まれた企業内ベンチャーである株式会社バイオ・シータにライセンスを供与。同社により製造・販売されています。 『MO』詳細URL: http://www.mo-moisturizer.jp/ 『MO』は直径77mmのコンパクトサイズの保湿エステ家電で、ミストを帯電させ静電気の力を利用することで、ミストが人の肌に自動的に吸い寄せられる機能を持ちます。 そのため、従来の保湿家電のように顔との位置を調整する必要がなく、自宅・寝室だけでなくオフィスで仕事をしながらどのような体勢でも保湿をすることが可能です。 【従来品との差 ~どこでも「ながら保湿」ができる~】 一般的な保湿エステ家電と『MO』の差は、帯電ミストと静電気を利用し人の肌を追いかける機能を持ち、「ながら保湿」を可能にした点です。 従来品は保湿家電と顔を指定の位置に調節し、そのまま数十分間当て続ける必要がありました。 しかし『MO』は40cm以内の距離ならどこにいても顔にミストを当てることができます。 また、直径77mmとコンパクト設計のため以下のような使い方が可能です。 ●オフィスで仕事しながら デスクに置いても場所をとりませんので、PCで作業をしながら保湿ができます。特にオフィスは空調を自分で調節できず乾燥しやすく、また1日の大半を過ごす場所でもあるので効果大です。 ●自宅でリラックスしながら 持ち運びも簡単ですので、本を読みながら、料理をしながら、テレビを観ながら保湿できます。 ●寝室で眠りながら 寝返りをうってもミストがついてきます。また、2時間で自動停止する「おやすみモード」も搭載ですので安心です。 【『MO』の保湿効果】 『MO』は素肌の上からでも、ファンデーションの上からでも保湿が可能です。 また、化粧水1ml(洗顔後に顔に塗布する平均的な量)を1時間かけて噴霧しますので、べたつくこともありません。実際に肌の水分量を測定したところ、測定前を100%とすると15分から30分で約130%まで水分量が上がり始め、その後は安定し60分を過ぎても130%のままでした。 またファンデーションをつけた状態で比較測定したところ、化粧直後(化粧水・乳液・ファンデーションを塗る)を100%とすると、2時間後に『MO』なしは50%近くまで水分量が低下。それに対し『MO』ありは約70%水分量を維持していました。 【商品概要】 商品名 :『MO』 機種名 :SKA40A-W 寸法  :250mm(高さ)×77mm(直径) 重量  :440g(カートリッジ含まず) 電源  :USB2.0以上5V 噴霧量 :約0.7~1.5cc/hの幅で3段階調節可能      (温度・液量によっては若干変化有り) 噴霧溶液:株式会社バイオ・シータの指定する専用保湿液 価格  :スターターキット 19,740円(税込)      (本体1台 専用カートリッジ1個 MOモイストウォーター50ml入り1本)      保湿液 5,250円(税込)      (MOモイストウォーター160ml入り2本 専用カートリッジ1個) 【会社概要】 会社名  : 株式会社バイオ・シータ 取締役社長: 吉田 雅一 所在地  : 〒532-0011        大阪府大阪市淀川区西中島3-11-26 新大阪末広センタービル810号 URL    : http://www.bio-theta.co.jp/

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