アートピースさながらのガラス製・片口茶碗が2月に誕生 現代的...

アートピースさながらのガラス製・片口茶碗が2月に誕生  現代的Matchaスタイルを提案するUK発“Matchaeologist”から モダンな茶器「Glass Katakuchi Serving Bowl」新発売

イギリス発の抹茶ブランドMatchaeologist(抹茶オロジスト)の運営会社であるMatchaeologist Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:山崎 暢子)は、新商品として、機能的でグッドデザイン、ガラス製のモダンな片口茶碗“Glass Katakuchi Serving Bowl”を2019年2月に発売いたしました。


Glass Katakuchi Serving Bowl 1


“Glass Katakuchi Serving Bowl”

https://jp.matchaeologist.com/collections/shop/products/glass-katakuchi-serving-bowl



■Matchaeologist(抹茶オロジスト)について

海外では抹茶はセレブリティからその人気に火がつき、現在では“Matcha”と呼ばれドリンクやスーパーフードとして幅広く多くの人々の定番になりつつあります。

イギリスのInstagramはフォロワーが13万人と多くのファンを持つMatchaeologistは、京都宇治で丁寧に育てられた高級茶葉を点茶用と調理用などわかりやすくカテゴライズしており、さらにミニマルで洗練されたデザインの茶器が特徴的です。情報に溢れ忙しない現代に暮らす人々の毎日にひと時の静寂と安らぎをもたらし、豊かな感性を養いながら美しさと健やかさをサポートするために改めて“Matcha”文化を根づかせていこうとしています。



■新商品について

現代的なライフスタイルにフィットする徹底したミニマリズムと機能性を併せ持つMatchaeologistのプロダクトは、これまで茶葉のほかにダブルウォールの手吹きガラスのモダンな茶碗、茶碗に合うよう設計された長尺の茶せん、そして茶杓でした。今回は数人分の抹茶を一度に点てられる伝統的な片口茶碗の、現代版であり美しいアートピースさながらのガラス製の片口茶碗“Glass Katakuchi Serving Bowl”が誕生しました。

手の触れる側面は滑らないようカーブのあるデザインであり、内側の設計は抹茶の飛沫が飛び散りにくいよう計算されています。茶せんを傷めやすいざらざらの質感から解放された滑らかな表面が茶せんを長持ちさせてくれます。また、軽くて持ちやすいので女性の手にもフィットしやすい逸品です。



■概要

・2019年2月より販売開始



■商品概要(全て税抜き価格)

・Glass Katakuchi Serving Bowl ¥7,800


「Matchaeologistサイト」

https://jp.matchaeologist.com/


「Matchaeologist Instagram」

https://www.instagram.com/matchaeologist_jp/


「Matchaeologist Facebook」

https://www.facebook.com/Matchaeologist-Japan抹茶オロジスト-ジャパン-143733912987544/



■会社概要

商号  : Matchaeologist Japan株式会社

代表者 : 代表取締役 山崎 暢子

所在地 : 〒107-0062 東京都港区南青山2-2-15 ウィン青山942

設立  : 2017年12月

事業内容: 抹茶の販売、ケータリング等

資本金 : 600万円

URL   : https://jp.matchaeologist.com/

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