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「有吉弘行のダレトク!?」の没メニューレストランで選ばれた 『タコとセロリとタピオカのマリネ』発売決定! “番組史上初のデパ地下惣菜店”として「柿安ダイニング」が登場

明治4年(1871年)牛鍋店として創業以来、140余年の歴史を誇る老舗、株式会社柿安本店(本社:三重県桑名市/代表取締役社長:赤塚 保正、以下:柿安)が“デパ地下”を中心に展開する惣菜店「柿安ダイニング」にて、2018年10月24日(水)~30日(火)の期間限定で『タコとセロリとタピオカのマリネ』を全国55店舗(一部店舗を除く)で、販売いたします。


『タコとセロリとタピオカのマリネ』ロゴ


本商品は、関西テレビ・フジテレビ系列「有吉弘行のダレトク!?」の番組内看板企画「没メニューレストラン」で取り上げられたものです。「没メニューレストラン」は、商品開発の過程でワケあって販売に至らなかった“没メニュー”を、有吉弘行さんをはじめとする番組出演者が試食し、最も評価の高かった商品を実際の店舗で販売するという企画です。



■評価のポイント

10月23日(火)の放送回において、有吉弘行さんとスタジオゲストに「柿安ダイニング」の没メニュー4品をご試食いただきました。その中でも『タコとセロリとタピオカのマリネ』は、「ベースのマリネのおいしさに加え、スイーツに使われることの多いタピオカを取り入れた発想が斬新」と高く評価していただき、発売決定となりました。



■『タコとセロリとタピオカのマリネ』の特長

「柿安ダイニング」特製のマリネ液に漬け込んだ真ダコに、セロリやキュウリ、パプリカなどの野菜を合わせ、最後にタピオカを混ぜ込んだ、これまでの「柿安ダイニング」にない食材を組み合わせたマリネです。コリコリとした歯ごたえの真ダコとシャキシャキ野菜、モチモチとしたタピオカの食感がユニークで、さっぱりとした味わいながら、なぜか後を引くおいしさです。

また、“見た目のおいしさ”にもこだわる「柿安ダイニング」らしく、タピオカの彩りとトッピングしたレモンジュレがキラキラ光る、見た目にも美しいマリネに仕上げております。



■商品概要

商品名(価格):『タコとセロリとタピオカのマリネ』(税込486円/100g)

販売期間  :2018年10月24日(水)~10月30日(火)

販売店舗  :全国の柿安ダイニング(一部店舗を除く)



■「柿安ダイニング」の人気上位商品も紹介されました

『ガーリックシュリンプ』

税込681円/100g

頭から尻尾まで丸ごと食べられるシュリンプにガーリックを効かせたソースを絡めた人気商品。


『スペアリブBBQソース』

税込681円/100g

肉厚なスペアリブに、食欲をそそる甘辛のBBQソースがかかった、食べ応え抜群の一品。


『大海老マヨ』

税込701円/100g

フリットした大きな海老と、コクのある特製マヨソースが相性抜群のロングセラー商品。


※写真はイメージです。

※仕入状況により取扱い店舗や販売期間、商品内容、価格が異なる場合がございます。



■株式会社柿安本店について

明治4年(1871年)に牛鍋店「柿安」として創業。松阪牛をはじめ柿安オリジナルブランドの牛、豚、鶏を取り扱う精肉店や牛鍋店を原点とした料亭やレストラン、ギフト需要の高い牛肉しぐれ煮の出店を中心に拡大。

その後、百貨店内に専用厨房を有する「柿安ダイニング」を中心とした惣菜店やビュッフェレストラン「三尺三寸箸」を全国展開し、外食・中食・内食の全てを網羅する総合食品企業として発展。さらに「口福堂」を中心とした和菓子事業や、看板商品である牛めし類を販売する「柿安 牛めし」、フードコート業態「柿安 Meat Express」など、次々に新しい業態を開発、成長を遂げる。2004年にジャスダック上場。


ホームページ: https://www.kakiyasuhonten.co.jp/



■柿安ダイニングについて

1998年4月に第1号店のそごう千葉店を開業。デパ地下ブームを牽引し、現在も柿安の惣菜事業の看板となっているブランド。最大の特長は、プロの料理人が店内厨房で調理をし、できたてをご提供できること。和・洋・中の彩り溢れるサラダや惣菜、バラエティ豊かなお弁当など豊富なラインナップが揃う。現在、日本全国で55店舗を展開。



【お客様お問い合わせ窓口】

フリーダイヤル: 0120-554-410(平日・土曜日9時~17時)

ホームページ : https://www.kakiyasuhonten.co.jp/

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