軽井沢星野エリア(長野県・軽井沢町)紅葉を眺めながら、りんご...|

軽井沢星野エリア(長野県・軽井沢町) 紅葉を眺めながら、りんごが浮かぶ湯につかる 「りんご湯」開催 開催期間:2018年10月16日〜19日、11月4日~7日

星野リゾートが運営する日帰り施設「軽井沢星野エリア」内にある「星野温泉トンボの湯」では、2018年10月16日〜19日と11月4日〜7日に、湯船いっぱいにりんごを浮かべる「りんご湯」を開催します。期間中は、男湯と女湯それぞれに500個以上のりんごが浮かびます。爽やかで甘いりんごの香りに癒され、心身ともにリラックスできます。大きな窓からは紅葉を眺められ、開放的な雰囲気の中、入浴が楽しめます。

500個のりんごが浮かぶ内湯で、信州の秋を満喫

長野県は日本国内で生産量第2位を誇るりんごの産地です。源泉かけ流しのトンボの湯では、りんごを通して信州の秋を満喫できる催しとして、秋の季節湯「りんご湯」を開催します。期間中は、源泉かけ流しの男湯、女湯に、それぞれ500個以上のりんごが浮かび、爽やかで甘いりんごの香りに癒され、心身ともにリラックスできます。

傷がついた地元のりんごを有効活用

浮かべるりんごは、スーパーマーケットなどの店頭に並ばないものを使用しています。例えば商品として販売されない、雹などの天候不良で傷がついてしまったりんごを、少しでも有効に活用したいと考えています。


「りんご湯」概要

■開催日時 : 2018年10月16日〜19日、11月4日~7日

        10:00〜23:00(22:00最終受付)

■場所       :星野温泉 トンボの湯

■料金       :大人 1,300円、子供 750円


【軽井沢星野エリア】

大正時代、文豪や芸術家が集い、コミュニティが形成されていた軽井沢星野エリア。古くから、多くの人々に愛され続けているこの場所は、現在、自然や文化を愛する人々が集う“小さな街”となりました。星野温泉 トンボの湯は、大正四年に開湯し、与謝野晶子や北原白秋など文人墨客から愛された源泉かけ流しの日帰り湯。とろみのある泉質は、美肌の湯と呼ばれています。

住所      :〒389-0194 長野県北佐久郡軽井沢町星野  

交通      :JR北陸新幹線軽井沢駅より車で15分 

TEL      :0267-44-3580  

HP        :http://www.hoshino-area.jp

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