ビートルズの歴史が、ドラマのように繰り広げられる トリビュー...|

ビートルズの歴史が、ドラマのように繰り広げられる トリビュート・ショー「レット・イット・ビー」東京公演 いよいよ開幕!

イベントの企画・制作・運営を行う株式会社サンライズプロモーション東京(本社:東京都港区、代表:高橋 一仁)は、2018年6月2日に「レット・イット・ビー PART II」の全6都市をめぐる日本ツアーを開幕しました。

ウェスト・エンド、ブロードウェイを始め、世界中で100万人以上を動員している大ヒット作「レット・イット・ビー」。約3年ぶりとなる日本ツアーが6月2日(土)相模原で幕を開け、今週末6月15日(金)~17日(日)にいよいよ日本ツアー最後の地、東京・渋谷にやってきます。


メイン


公演HP

http://let-it-be-2018.com/history.html



●「LET IT BE ~レット・イット・ビー~」とは●

ビートルズのデビュー50周年を記念して作成されたトリビュート・ライブショーで、2012年のロンドン初演以降、世界中で100万人以上を動員しています。声や演奏、衣装はもちろん、ちょっとした仕草までが忠実に再現されており、時代を追って進んでいくステージは、まるで本物のビートルズのライブに来ているのではないかと錯覚するほどです。

「レット・イット・ビー」の魅力は、約40曲ものビートルズ・サウンドを一気に聞くことができること。そして実際にはライブでは演奏されなかった、4人で演奏されることがなかった幻の曲をも再現されていることです。ビートルズの楽曲は、当時としては最も複雑かつ、実験的な方法で録音されているものも多く、それらはライブでの再現は不可能とされていました。それを実際に4人でセッションする様子は、もしジョン・レノンやジョージ・ハリスンがまだ生きていて、ビートルズが再結成されていたらこんな感じなのではないか、という想像をかき立てられ、ファンにはたまらない演出になっています。



●時代を追いながら繰り広げられるビートルズ・マジックの世界●

シーン(1)【エド・サリバンショー】

「ラヴ・ミー・ドゥ」でのデビューから2年目となる1964年、アメリカ大人気バラエティ番組「エド・サリバンショー」に出演した際には、約7,300万もの人々が視聴したとも言われ、全米の若者たちへ大きな衝撃と影響を与えました。

https://www.atpress.ne.jp/releases/158772/img_158772_2.jpg


シーン(2)【日本武道館】

1966年、最初で最後となる日本公演を東京・日本武道館にて開催しました。計5公演行われ、演奏時間は約30分、披露曲数は11曲と短いものでしたが、全国から集まった多くの日本のファンたちを大熱狂させました。

https://www.atpress.ne.jp/releases/158772/img_158772_3.jpg


シーン(3)【サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド】

『世界のロック界・ポップス史を変えた』とまで言われる本アルバムは、その特徴的なジャケット写真、印象的な収録曲の数々、圧倒的なコンセプト・アルバムが現代まで愛されています。この時期、ライブを行っていたら!?それを体験できるのが、このシーンです。

https://www.atpress.ne.jp/releases/158772/img_158772_4.jpg


シーン(4)【アビイロード】

1969年に発売されたアルバム。事実上のラストアルバムと言われるこの作品は、「ビートルズの集大成となるアルバム」との呼び声も高く、カバージャケットの撮影に使用されたロンドン・EMIスタジオ前の横断歩道の風景が印象的です。

https://www.atpress.ne.jp/releases/158772/img_158772_5.jpg



●今回の新演出 ~1980年 ジョン・レノンの誕生日にビートルズが再結成!~●

3度目の来日となる今回の「レット・イット・ビー」では、「1980年のジョン・レノンの誕生日にビートルズが再結成されたら」という設定のパフォーマンスが新たに加わります。

また、2014年、2015年の来日公演では演奏されなかった「Happy Dance」「Because」「Got To Get You Back Into My Life」「Starting Over」「It Don't Come Easy」「Band On The Run」「Watch The Wheels」も演奏を予定しています。

https://www.atpress.ne.jp/releases/158772/img_158772_6.jpg

https://www.atpress.ne.jp/releases/158772/img_158772_7.jpg



●東京公演限定公開「4Heads Beatles Bronze Statue(頭像)」●

ビートルズ関連の記念品の中でも知る人ぞ知る、通称「4 Heads」と呼ばれる、ビートルズ4人の頭をデザインした頭像彫刻が、東京公演限定で劇場ホワイエに展示されます。

「4 Heads」は、イギリスの硬貨デザインや動物の彫刻などで知られる彫刻家、デイヴィット・ウィンによって1964年に制作されました。制作過程ではメンバーも立ち会い、合計12体が作られました。それらは、エリザベス女王や各メンバーに贈呈されたり、またコレクターに売却されたりしました。

今回、シアターオーブのホワイエに展示されるものは、その12体の内のシンコーミュージック所有のものとなります。

https://www.atpress.ne.jp/releases/158772/img_158772_8.jpg



■開催概要

【公演名】

LET IT BE ~レット・イット・ビー PART II~


【会場】

東急シアターオーブ(渋谷)


【開催期間】

6月15日(金) 19:00☆ 東急シアターオーブ

6月16日(土) 13:00●/18:00● 東急シアターオーブ

6月17日(日) 13:00●/18:00☆ 東急シアターオーブ


【料金】

●公演:S席8,500円/A席7,000円/B席5,500円/プレミアムシート14,500円

☆公演:S席7,500円/A席6,000円/B席4,500円/プレミアムシート13,500円

※年齢制限:3歳以下入場不可、4歳以上有料

※プレミアムシートは、正面6列目以内の保証、お土産付き


【演奏予定曲目】

I Saw Her Standing There/She Loves You/I Want To Hold Your Hand/

All My Loving/Yesterday/Help!/She's A Woman/Paperback Writer/

I Feel Fine/If I Need Someone/Twist & Shout/Day Tripper/

Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band/

With A Little Help From My Friends/Penny Lane/

Strawberry Fields Forever/When I'm Sixty Four/

Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/A Day in the Life/

Come Together/Get Back/Revolution/The End/Because/

Got to Get You into My Life/What Is life/Starting Over/

It Don't Come Eas/Band on the Run/Watching The Wheels/

My Sweet Lord/Blackbird/Here Comes the Sun/Imagine/Slow Down/

Long Tall Sally/Live and Let Die/Back in the U.S.S.R./

Let It Be/Hey Judeなど 約40曲

※曲目は変更の可能性がございます。


【招聘・制作】サンライズプロモーション東京/in LYNK

【協力】ザ・ビートルズクラブ

【お問合せ】サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(10:00~18:00)

【公演HP】 http://let-it-be-2018.com/history.html

カテゴリ:
イベント
ジャンル:
音楽 芸能 その他ライフスタイル
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