大光電機、「間接照明カタログ」第2弾を発刊 間接照明が空間や...|

大光電機、「間接照明カタログ」第2弾を発刊  間接照明が空間や人に与える効果の紹介や部位別施工例を拡充

~「間接照明の女王」家元 あき監修~

 照明器具専業メーカーの大光電機株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:前芝 辰二)は、自社の照明デザイナーの家元 あきが監修する「間接照明カタログ」第2弾を本日発刊します。

 家元は照明業界では「間接照明の女王」とも称される専門家で2014年8月に同カタログを発刊、これまでに累計6万部発行しており、今回は4年ぶりに内容を刷新しました。


間接照明カタログ表紙


 第2弾では、巻頭特集として「間接照明10のあかり効果」と題して、間接照明が空間や人に与える効果を紹介したり、部位別施工例を拡充したりするなど、大幅に内容を刷新しました。

 同カタログの概要は次の通りです。



◆「間接照明カタログ」第2弾概要

・A4版200ページ

・収録商品点数:433点

・コンテンツ

 間接照明10のあかりの効果

  間接照明の魅力をわかりやすく紹介。

 間接照明のある風景

  間接照明で変わる暮らしをレポート。

 施工事例

  魅力あふれる導入事例をご紹介。

 製品ラインナップ

  理想のシーンを実現する多彩な器具。

 BASIC STUDY

  間接照明を成功させるための基本知識。

 CASE STUDY

  間接光ならではの魅力をわかりやすく。



◆家元 あきプロフィール

大光電機株式会社 大阪TACT Team TAKAKI


1977年 大阪府生まれ

2000年 京都精華大学 建築学科 卒業

2001年 大光電機株式会社 入社

    大阪TACTデザイン課所属

2012年 『Healing Lighting建築化照明でつくるグラデーション』(幻冬舎刊)上梓

2014年 業界初「間接照明」カタログ 制作監修

2018年 「間接照明」カタログ第2弾 制作監修


入社後は店舗やホテルのプラン、特注器具のデザインなどに携わる。

Team TAKAKI結成からは建築の知識と子育て経験を活かし、全国の住宅展示場や個人邸を手掛けている。その他照明セミナーやカタログ制作器具の商品開発から展示会のブースデザインなども手掛ける。



 大光電機は、間接照明の売り上げも40億円に近づいており、今回のカタログ発刊で50億円を目指します。



◆大光電機株式会社( http://www.lighting-daiko.co.jp/ )

社名         :大光電機株式会社

代表者        :代表取締役社長 前芝 辰二(まえしば しんじ)

設立         :1948年

所在地        :大阪市中央区高麗橋3-2-7 高麗橋ビル

首都圏ハウジング営業部:東京都墨田区両国4-31-17

資本金        :4億9,000万円

従業員数       :841人

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