「ドクター・ホームネット」、老舗レストランのシェフを起用した 新CMを2月1日放映開始

    ~デジタル機器トラブルの「もしも!の時」を解決~

    企業動向
    2016年1月29日 10:30
    年間10万件以上のパソコン、スマホ、デジタル機器へのサポート実績をもつ日本PCサービス株式会社(本社:大阪府吹田市/代表取締役社長:家喜 信行/証券コード:6025)は、世の中に必要とされる「家まるごとスマートサポート文化の確立」を目指す新ブランド「ドクター・ホームネット」のTVCM「パソコンが起動しない~シェフ篇~」を放送いたします。 出演者には老舗レストランのシェフを起用し、TVCMだけでなく、スペシャルサイト< http://4900.tv/ >にて、「もしも!の時」と題し、日々の暮らしや仕事などでピンチだったことに対する克服ストーリーや、実際に起こったデジタル機器のトラブルなども紹介しています。 ■「ドクター・ホームネット」TVCM概要 タ イ ト ル:『パソコンが起動しない~シェフ篇~』 放送開始日:2016年2月1日(月) 放送エリア:大阪・京都・滋賀・奈良・兵庫・和歌山 出 演 者:川神 篤史さん 20歳の頃にバスケットボールを通じて現代表と知り合い、大阪の老舗レストラン「シェノワ」でバーテンダーのアルバイトをスタート。 大学卒業後、会社員として就職したが、料理の奥深い世界に惹かれ転職。大阪市内のバーなどでキャリアを重ね、現在はシェノワにてディレクターとして全店を統括する。新店舗の立ち上げやスタッフ教育などを担当しつつ、キッチンでも腕を振るうマルチな活躍ぶり。 【CM映像】YouTube URL  15秒ver  https://youtu.be/VhO9pdC43UY  30秒ver  https://youtu.be/hTEwLzbo-uY 【メイキング映像】YouTube URL  https://youtu.be/6vrrLmCfBM8 ■「ドクター・ホームネット」  スペシャルサイト『もしも!の時』 http://4900.tv/ <日本PCサービス株式会社の新ブランド「ドクター・ホームネット」とは> これからの日本では、少子高齢化が進み、それを補うべくIT化、スマートハウス化、ロボット化が、ますます進んで参ります。そこには必ず「人とICT機器をつなぐサービス」が必要になります。 「家まるごとスマートサポートの日本PCサービス」は、ホームネットワークを維持、管理し、トラブル時には緊急で対応する企業として最高のサービスでICT機器社会の様々なお困りごとを解決し、お客様に安心して快適にスマートライフを過ごしていただく。それが私たちの使命と考え、スマートライフの発展とともに私たちの新ブランド「ドクター・ホームネット」のサービスも進化し続けます。 <「ドクター・ホームネット」新ブランドロゴ> 「人とスマートライフの良い関係」をキャッチフレーズにパソコンをはじめとしたデジタル機器やホームネットワーク全般をサポートするサービスを表現。そこには必ず「人」が中心となり、さまざまな「人」の快適なスマートライフをご提案して参ります。 <会社概要> 会社名 : 日本PCサービス株式会社(証券コード:6025) 代表者 : 代表取締役社長 家喜 信行 所在地 : 大阪府吹田市広芝町9-33 設立  : 2001 年9 月 資本金 : 1 億8,880 万円 URL  : https://www.4900.co.jp/       http://www.j-pcs.jp/ 事業内容:ホームIoTの修理・設定・トラブル解決等のサポートサービス      PC・デジタル家電・スマートフォン・HEMS・ネットワーク関連機器等 ■日本PCサービス株式会社 日本全国で年間約10万件をサポートし、都市部を中心とした直営店13店舗、加盟店234拠点、海外1拠点、合計248拠点により全国エリアをカバー。シンガポールへの進出により、アジアサポートNo.1を目指す。 < T V C M ・スペシャルサイト制作スタッフ> アートディレクター : 小谷竜太(株式会社アド・ウォーク) プロデューサー : 大津聡美(株式会社アド・ウォーク) 映像ディレクター : 眞井 優花(有限会社 タイムリー ) WEBディレクター:ゴトウシュウ(株式会社コンピュータ・コントロール)