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【新刊】リーダーに苦手意識をもつ若者向けの自分リセット本 『やむなくリーダーになる人が結果を出すために読む本』1月12日に発刊

延べ2,800名の指導経験を活かし、苦手意識に寄り添う独自理論で若者を支援

組織の人材コンサルティング等を行う株式会社カレントリンクス(所在地:東京都中央区)のCEOである折戸 裕子は、2016年1月12日(火)、若手世代に送る初の著書『やむなくリーダーになる人が結果を出すために読む本』を発刊いたしました。

『やむなくリーダーになる人が結果を出すために読む本』表紙
『やむなくリーダーになる人が結果を出すために読む本』表紙

■刊行の背景
本書はメディア・ラジオ出演等をはじめ、これまで2,800名以上の受講生を直接指導した著者が若手世代に向けて執筆したものです。講義、セミナーに参加した若手受講者から「責任者をやらなければいけなくなったが、どうにも気が重いし、自分に務まるとは思えない」という相談の声が多く、リーダーのノウハウよりも気持ちの整理の方が先だと思ったことから、執筆を決意。リーダーや責任を任されることが、なぜコワいのか、なぜストレスなのか、気持ちの根っこをわかりやすく解説しています。
任されることに対して、“ゴリゴリと前向きな気持ちになれない”人が、どうやったらその気持ちを整理して向き合っていけるかがわかる内容となっています。


■テクニックではなく苦手意識の深層を分析 管理職にも役立つ内容に
著者自身の育成事例や、多くのリーダーシップ論を苦手意識の目線で切り取り、独自展開した構成となっているので、「リーダーになったらすべきこと!」といった、前のめり感が苦手な人にも、ライトにのみ込んでもらえる気付きが満載です。
また、若手世代向けですが、彼らを見守る管理職の立場には、彼らがどんな考えなのか、どういう部分でつまずいているのか等のヒントになる内容になっています。若手の悩みどころのポイントとしてお読みいただけます。


■著者概要
折戸 裕子(おりと ゆうこ)
株式会社カレントリンクス(current links)CEO リーダーシップ戦略コンサルタント
NTT docomoの中央責任者として全国の研修実施実務者を統括しつつ、講師・インストラクターの指導、育成を兼任する。段階的にステップアップするリーダー育成の仕組みを築く。
プロデュースしたテキストで累計52,000人が学び、延べ2,800名を直接指導。
2013年に独立し、現職である株式会社カレントリンクス代表に就任。
「リーダーシップ論」の独自フレームワークを基に企業講演、セミナーを展開。
メディア・ラジオ出演の他、朝日新聞社がおススメする専門家Webガイドにて専門プロも務める。
地元 横浜のコミュニティ『YOKOHAMA!!!ハマっ子の会!!』代表。
メンバーは3,700名を超える。

<カレントリンクス ホームページ>
http://www.currentlinks.co.jp/

<著者プロフィール参考リンク>
http://mbp-tokyo.com/oritoyuko/


■書籍概要
タイトル: やむなくリーダーになる人が結果を出すために読む本
著者  : 折戸 裕子
出版社 : 明日香出版社
版形  : B6並製
頁数  : 216ページ
発売日 : 2016年1月12日
価格  : 1,620円(本体1,500円)
URL   : http://amzn.to/22M1Dll

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