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“雑談”が人やお金を引き寄せる! 『超一流の雑談力』ビジネス書売上 日本一を達成(9.16 日販調べ)

2015.09.25 15:30

株式会社文響社(本社:東京都港区、代表取締役社長:山本 周嗣)が2015年5月22日に発売した『超一流の雑談力』が、現在首都圏を中心に大きく売上を伸ばしています。累計部数は13.7万部突破。全国のビジネス書売上ランキングで1位を獲得しています(2015年9月16日 日販調べ)。


書影

書影   : https://www.atpress.ne.jp/releases/75073/img_75073_1.jpg
グラフ  : https://www.atpress.ne.jp/releases/75073/img_75073_2.jpg
書店イメージ1: https://www.atpress.ne.jp/releases/75073/img_75073_3.jpg
日販ベストセラー: https://www.atpress.ne.jp/releases/75073/img_75073_4.jpg


■なぜ、今雑談なのか?
 → 大手企業も研修に採用。雑談はムダ話ではなく、ビジネススキルです。
雑談とは、単なるムダ話ではなく、人やお金を引き寄せるための武器である。これが、本書の主張です。多くの人は、日々何となく雑談をしていますが、意識して会話すればおそろしいほどの威力を発揮するのです。
実際、本書の元となった研修を受けた会社の営業部では売上が2倍~3倍に伸びており、現在も大手企業を中心に雑談研修を採用しています。

POP: https://www.atpress.ne.jp/releases/75073/img_75073_5.jpg


■なぜ、その中で「超一流の雑談力」が売れているのか?
 → 最大の違いは、今までにないほど具体的なノウハウです。
類書がさまざまある中で本書をご支持頂いているのは、ノウハウが極めて具体的で、誰でもすぐに取り入れることができるという点です。

<今までの類書 → 超一流の雑談力>
・声は高めのほうがいい
→ 声の高さは、ドレミファソラシドの「ファ」か「ソ」
・大げさに話すべし
→ 芸能人も使っているオノマトペの技術とは
・雑なあいづちをしない
→ なるほど、そうですねはNG!

など、具体的なアクションを紹介しているので、何をすべきかが明快です。最終章には、日常の中でのトレーニング方法も収録しています。

書店イメージ2: https://www.atpress.ne.jp/releases/75073/img_75073_6.jpg


■誰が書いた本?
 → 研修会社の経営者であり、現在はオスカープロモーションにも所属。
著者、安田 正 氏は商社出身で、これまで1,700社、経営者をはじめとする役職者だけでも1,000人以上にビジネススキルや語学の研修を行ってきた人物。クレームが出て謝罪に向かった会社で、逆に新規の案件を決めてくる、といった数々の伝説を持っています。
近年は東大、早稲田、御茶ノ水などの大学でも講師を勤め、経営者、会社員、公務員、学生など、さまざまな立場を理解し、わかりやすく伝えることが強みです。なお。出版不況と言われる中では異例の、3年連続10万部(2014年『一流役員が実践している仕事の哲学』(クロスメディア・パブリッシング)、2015年『英語はインド式で学べ!』(ダイヤモンド社))という記録を達成しています。株式会社オスカープロモーションにも文化人枠で所属。

著者: https://www.atpress.ne.jp/releases/75073/img_75073_7.jpg

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