プロジェクションマッピング×一人芝居を紡ぐ、究極の心理戦ミステリー! スーパーフルタフレーム第2弾公演、『うっぷん~或る女教師の死~』 下北沢にて10月7日(水)~11日(日)上演!

    ~TKO木本さん、上田悠介さん、森高愛さんらによる “人の怖さ”を感じる舞台~

    イベント
    2015年9月16日 10:30
    プロデュースユニット「スーパーフルタフレーム」は、第2弾公演となる、TKO木本さん、上田悠介さん、森高愛さんらによる事故死した女教師の真相を巡るミステリー、『うっぷん~或る女教師の死~』を10月7日(水)~11日(日)、下北沢南口の「劇」小劇場にて上演いたします。

    公式サイト: http://sff.tokyo/


    ■『うっぷん~或る女教師の死~』について
    本公演は、事故死した女教師の真相を巡るミステリー。プロジェクションマッピングと一人芝居を紡ぐというスタイルで、様々なうっぷんを抱える人々の究極の心理戦が描かれ、出演者によって異なるダブルエンディングの仕掛けなどにも趣向が凝らされています。
    出演は、人気コンビTKOの木本武宏さん、人気ミュージカル「ダイヤのA(エース)」で好演した上田悠介さん、「烈車戦隊トッキュウジャー」でトッキュウ5号(カグラ役)を演じた森高愛さん、など。

    見どころについて、木本さんは「前回は嘘をテーマにしたオムニバスで今回は縦に繋がっていく1本のミステリー作品。人間の怖さを感じてもらいたい。舞台としては新しい演出だけど、誰が見ても分かり易いものになると思います。普段、舞台を観に行かない人にも是非観に来てもらいたい」と話しています。

    また今回の舞台ではテーマトラックとして、世界を賑わすEDM(エレクトロニック ダンス ミュージック)シーンで注目を集めるアーティストThe PBJによる「Ask For Love feat. IMMI」(Uppun Ver.)が使用されています。国内外で活動するシンガーIMMIのアンニュイな歌声にThe PBJのラディカルなダンスロックとスリリングなアレンジが絶妙に融合する聴き応えのある楽曲となっています。また、エンディング曲は、新妻由佳子さんの「悲しみの小箱」。

    ※テーマトラック「Ask For Love feat.IMMI」(Uppun Ver.)
    https://soundcloud.com/qom-1/sets/uppun

    同公演では、終演後に出演者によるアフタートークイベントの開催も決定しています。創作の裏話などが本人の口から語られる貴重な場となります。

    木本武宏:9日(金)14:00
    上田悠介:8日(木)20:00/10日(土)18:00
    森高愛 :9日(金)19:30/10日(土)14:00


    ■公演概要
    タイトル:うっぷん~或る女教師の死~
    日時  : 10月7日(水)~11日(日)
          7日(水) 20:00 A
          8日(木) 20:00 B
          9日(金) 14:00 A/19:30 A
          10日(土) 14:00 B/18:00 B
          11日(日) 14:00 A/18:00 B
          ※Aの回、Bの回で出演者と結末が異なります。
           A:木本武宏(TKO) B:岡見文克
          ※受付開始は開演の40分前・開場は開演の30分前
    場所  : 「劇」小劇場(世田谷区北沢2-6-6、TEL 03-3466-0020)
    出演  : 木本武宏(TKO)、上田悠介、岡見文克、斉藤レイ、森高愛 ほか
    スタッフ: <作・演出>高柳景多、フルタジュン(劇団フルタ丸)
          <映像>土井昌徳 ほか
    チケット: (自由席・指定席共に)前売り4,000円/当日4,500円
          ※イープラスで発売中
          http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002167866P0030001

    公式サイト: http://sff.tokyo


    ■「スーパーフルタフレーム」について
    「スーパーフルタフレーム」は、映像制作会社「ドットフレーム」のクリエイティブプロデューサー高柳景多、「劇団フルタ丸」主宰のフルタジュン、モーションデザインスタジオ「HERE.」のプロジェクションマッピングクリエーター土井昌徳の3人によるプロデュースユニットとして、2014年に発足。昨年末に、下北沢で上演した舞台「嘘は、検索できません。」が好評を博しました。


    ■本件に関するお客様からのお問い合わせ先
    スーパーフルタフレーム
    MAIL: contact@sff.tokyo
    URL : http://sff.tokyo
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