意匠性と耐久性を両立する外壁「soi塗り壁」と経年変化を楽しむ「無垢床」を標準仕様に採用

    長期的な視点で住む人のメリットを追求。住むほどに愛着が湧く、自然素材にこだわった家づくりを提案

    その他
    2026年7月27日 12:00

    株式会社アースは、長期的な視点に立った家づくりにおいて、優れたデザイン性と耐久性を両立する外壁材「soi塗り壁」および、経年変化の味わいを楽しめる「無垢床」を標準仕様として提供しています。住むほどに愛着が湧く自然素材を取り入れた、同社の家づくりのこだわりを公開いたします。

    標準仕様から建築会社の考え方や経験を知る

    土地探しから始まり、建築会社選び、間取り、デザイン、細かな仕様など、家づくりはユーザーにとって選択の連続です。日々新しい素材や技術が生まれ、その選択肢も増加の一途を辿っています。選択肢が多いことは決して悪いことではありませんが、時にユーザーの混乱を生むこともあり、また住み始めてからの後悔につながることもあります。

    特に仕様に関してはユーザーがすべての情報をつかむことが難しく、建築会社の考え方や経験に委ねられる部分が大きいのが実情です。アースでは、長期的な視点に立った際にユーザーにとって最もメリットの高い仕様を厳選しています。今回は同社が標準仕様として採用している、代表的な「塗り壁」と「無垢材」の特長を紹介します。

    標準仕様① 優れたデザイン性と耐久性を両立した塗り壁材

    経年劣化によるひび割れや損傷の恐れがある目地を、外部に露出させないよう塗り壁材で埋めることで、凹凸のない美しい表面仕上げと優れた耐久性を実現します。

    アースでは、外壁材に「soi塗り壁」を標準採用。トップコートに超撥水性の「ロータス(ハスの葉)効果」を持った塗料を施すことで、外壁に付着した汚れや埃が雨によって流れ落ち、長期にわたって美しさを保ちます。豊富なカラーバリエーションから好みの色彩を選択できる点も特長です。

    標準仕様② 味わいへと変化していく無垢材(床)

    暮らしを彩るインテリア素材を厳選した結果、アースでは経年による劣化ではなく、時間の経過とともに味わいへと変化していく自然素材を積極的に採用しています。特に住まいの中で最も肌に触れる床材には、足ざわりの良い無垢材を採用。

    木が本来持っている柔らかさや温もり、経年美を楽しめる点が最大の魅力です。一本の木から削り出した自然素材ならではの人への優しさと、節目や色味など一つとして同じものがないオリジナリティを提供します。

    まとめ

    今回は、わたしたちアースの標準仕様についてご紹介させていただきました。ぜひ、長い目で見た時にメリットの高い仕様にこだわった家づくりを実現していただければと思います。家づくりでお困りの際は、まずはアースにご相談ください。

    シェア
    FacebookTwitterLine

    配信企業へのお問い合わせ

    取材依頼・商品に対するお問い合わせに関しては、プレスリリース内に記載されている企業・団体に直接ご連絡ください。

    株式会社アース

    株式会社アース
    意匠性と耐久性を両立する外壁「soi塗り壁」と経年変化を楽しむ「無垢床」を標準仕様に採用 | 株式会社アース