統合失調症の23歳が、ゼロからノベルゲーム制作に挑戦。自分の「生きづらさ」を作品に。
23歳、統合失調症、双極性障害、適応障害、自殺未遂。色々あったけどノベルゲーム作ることにした。
はじめまして、染色体と申します。
私は現在個人でノベルゲーム制作に挑戦中です。
プロフィール
16歳で統合失調症、双極性障害を発症し、三度の自殺未遂を経て今に至る。
“生きづらさ”をテーマに、それを活かした創作や発信を行いたいと考えている。
ゲーム概要
第六感。それは視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚、の五感の次に一部の人間が生まれ持った能力。
決して特別な能力ではなく、あくまで“五感の延長線上にある“ものに過ぎない。ここはそんな第六感を持つ人間が集まる街、六番街。
社会から排斥された者、神として崇められた者。ここで暮らす人々は皆、様々な過去を背負って最後にはこの街へ辿り着いた。
第六感の研究をする男は、殺人の容疑を掛けられたとある若者に出会う。
第六感は神か、悪魔か。
六番街で起こる、特別で、特別じゃない物語。
クラウドファンディングについて
現在、イラスト外注のためのクラウドファンディングを行っております。しかし現状難航しており、第二弾の開催を決定いたしました。
クラウドファンディング第二弾は、2026年4月末からスタート予定です。
今回の反省を踏まえ、まずはキービジュアルの作成を行っております。そのイラストやロゴを使用したグッズを展開予定です。
是非、ご支援ください。
(今回のクラウドファンディングでご支援いただいた場合、次へ向けたキービジュアル制作費に充てさせていただきます)
今後の活動について
今後の活動報告はXやnoteにて発信していきます。クラウドファンディング第二弾に関しましてもそちらでご報告いたしますので、是非見守ってください。















