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    「午前十時の映画祭」実行委員会

    一度スクリーンで見たかった、もう一度スクリーンで見たかった 《心に残る日本のアニメーション映画作品》アンケートを実施!

    告知・募集
    2026年7月24日 12:00

    「午前十時の映画祭」《心に残る日本のアニメーション映画作品》アンケートを実施

    「午前十時の映画祭」《心に残る日本のアニメーション映画作品》アンケートを実施


    傑作映画を選りすぐって劇場で上映する「午前十時の映画祭」(主催:川喜多記念映画文化財団、映画演劇文化協会)。現在開催中の「午前十時の映画祭16」より新たにアニメーション作品がラインナップされ、『AKIRA』『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』を上映しました。オープニングを飾った『AKIRA』が初動3日間で7,756人を動員し、「午前十時の映画祭」歴代1位の動員を記録。多くのお客様にご鑑賞頂くことができました。

    日本で国産アニメーションが誕生した1917年から110年の間、多くの傑作・名作が誕生し「ジャパニメーション」という言葉も普及しました。日本の歴代興収成績TOP3を日本のアニメーション映画が占め、今やアニメは日本の映画産業を支えるひとつの柱となっています。

    「午前十時の映画祭」では今後もよりよい企画をお届けするための参考に、2007年までに劇場公開された日本のアニメーション作品を対象に《心に残る日本のアニメーション映画作品》のアンケートを実施します。

    「一度スクリーンで見たい、もう一度スクリーンで見たい」思い出の作品を是非教えてください!



    ■「午前十時の映画祭」心に残る日本のアニメーション映画

    ・アンケート実施概要

    <締め切り>

    2026年8月31日(月)まで

    <方法>

    WEB応募のみ―アンケートフォームURL: https://request.asa10eiga.jp/anime_17/

    ※ご応募はおひとり様につき一回。

    ※100作品のリストからチェック+リストにない作品はフリーで記入。

     合計で5作品までご応募が可能です。



    ■『午前十時の映画祭16』 TOPICS ~夏休みは納涼映画『怪談』『ドラキュラ』を上映~

    8月7日(金)より、夏の暑い盛りにぴったりのホラー映画を上映。カンヌ映画祭・審査員特別賞受賞した、巨匠・小林正樹監督が構想10年、4億円(当時)の巨費を投じて描いた日本美の極致ともいうべき上映時間3時間の超大作『怪談』。そしてブラム・ストーカーによる怪奇小説の古典を、巨匠コッポラが絢爛たる色彩と映画的技巧を駆使して描いた壮大なゴシック・ロマン『ドラキュラ』。巨匠が創り上げるホラーをぜひこの機会にご覧ください。

    (上映日程・上映時間は劇場ごとに異なります)


    上映スケジュール等詳しくは「午前十時の映画祭」公式サイトにて

    URL: https://asa10.eiga.com/

    「午前十時の映画祭16」はTOHOシネマズ シャンテ 他全国67劇場にて開催中!

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